グループホームASA楽々苑 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームASA楽々苑

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事業開始日
2022/04/01
総従業員数
17名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホームASA楽々苑
所在地
〒731-1142
広島県広島市安佐北区安佐町飯室1559番地2
連絡先
082-573-5050
FAX 082-835-3331
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2022/04/01
総従業員数
17名
経験5年以上
38.5%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
49,800円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
株式会社Gトラスト
介護保険事業所番号
3490101163

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
4240001046519

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
17人
要支援2
0人
要介護1
5人
要介護2
1人
要介護3
7人
要介護4
1人
要介護5
3人
平均年齢
82.8歳
男女別人数
11人
職員体制
介護職員
12人 常勤 8人非常勤 4人常勤換算 10.3人
介護福祉士
1人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
12人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
浴室に関して各ユニットに整備している。 多方向から浴槽に出入り出来る構造にとなっており、浴槽に健側から入り、体を浴槽内で反転させる事なく、健側から出るといった介護も可能である。 また、身長の低いご利用者が浴槽に入る時には、浴槽の中に足台を横向きに入れて浴槽の奥行を狭める、足台を入れてその上に座って入って頂く等の対応を行い、洗身時にはシャワーチェアー・洗い台を整備予定としている。 さらに、浴室の移動経路に手摺を設置しており、浴槽内にも肘置きを整備している事から、移動時や浴槽に浸かっている時も安定した姿勢を保つ事が可能である。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.6人
若年性認知症利用者受入加算
あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
なし
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.5人
計画作成担当者
0.4人
介護職員
10.3人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
1人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
1人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士 介護支援専門員 管理者研修 実践者研修 実践者リーダー研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
4人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
年間計画に沿って実施 4月 介護保険・身体拘束について 5月 非常災害時について 6月 緊急時対応について 7月 事故防止について 8月 高齢者虐待、身体拘束、権利擁護について 9月 認知症について 10月 感染症、食中毒について 11月 介護技術の向上について 12月 看取りについて 1月 個人情報管理と利用者保護について 2月 法令(倫理)遵守について 3月 利用者満足度、接遇について
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
1人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
キッチンでの調理中も、食堂に対して目線を遮る物が少なく、ご利用者の見守りが可能であり、居間・食堂を広くすることで死角が少なくご利用者が目的地までの動線を把握し易く、職員もご利用者の動きを把握し易い造りとなっている。 入居者の身長に合わせた流し台・コンロの高さにしており台所での作業が一緒に行えるようにしている。
その他の共用施設の設備状況
なし
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
378円
(昼食)
540円
(夕食)
594円
(おやつ)
108円
(又は1日)
1,620円
1理美容代
2,000円
算定方法
実費負担
算定方法
使用された分のみ実費負担 レギュラーパット 1,740円 ビックパット 3,110円 リハビリパンツS 3,780円 リハビリパンツM 3,970円 リハビリパンツL 3,750円 リハビリパンツLL 3,750円 テープ式オムツM 5,940円 テープ式オムツL 5,770円 テープ式オムツS 5,760円
3その他 / ( / )
3,900円
算定方法
基本3000円/月、汚染時など定期以外は実費負担 掛布団 600円 肌布団 500円 敷布団 600円 枕 400円 掛包布 100円 肌包布 100円 敷シーツ80円 枕カバー50円
4その他 / ( / )
25,500円
算定方法
浄化槽の管理、共有部分の維持管理費、衛星放送受信料 光熱費(700円/日)含む。
5その他 / ( / )
50,600円
算定方法
入居時徴収にて清掃業者へ委託、金額において変更の可能性あり、変更があった場合には書面にて説明。
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
敷地内は基本的に全箇所バリアフリー対応としている。 ご利用者の動線上やトイレ・浴室等に手摺りを設置している。 また駐車場から段差がなく、車椅子のご利用者でも負担なく、施設内へ入る事が可能となっており、玄関前には雨よけを設置しているので、極力雨にも濡れる事なく入る事が可能となっている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消防設備としてスプリンクラー、消火器の配置、非常通報装置、煙・熱センサー等の受信機を設置予定とし、火災報知設備と自動火災報知設備の感知器が連動した物を設置している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
認知症対応型共同生活介護事業所として、運営推進会議・外部評価・介護情報サービスの公表・消防避難訓練・年間研修・年間行事・関連事業所からの指導等を通じて、事業所の職員全員で取り組み、適切な運営を行う。 その中で、内部だけでなく、外部からの情報や指摘を取り入れ、さらに結果を外部に公表する事で、より良いサービスを提供する機会となり、当事業所の取り組みを地域の方やご家族にも理解して頂けるのではと考えている。 特に運営推進会議や消防避難訓練では、当事業所の問題点や不足な所を真摯に受け止め、様々な方の意見やアドバイスを取り入れていく。 ご利用者の身体的・精神的状態や今までの生活歴を勘案して、個別サービスを提供する事とし、基本的なサービス内容やケア方法は統一するが、同様に職員のそれぞれの個性や得意な事を把握して、レクリェーションや行事内容等、業務分担を適材適所に行い、職員にとっても負担なく活き活きと業務を行う事で、ご利用者に活気があり、楽しみのある生活を提供する。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホームASA楽々苑(ぐるーぷほーむあさらくらくえん) 運営:株式会社Gトラスト 所在:広島県広島市安佐北区安佐町飯室1559番地2 ■アクセス 広島電鉄 安佐営業所より徒歩5分 電話番号:082-573-5050 設置会社と関連事業所の共通でもある運営理念『自然・安心・快適』「緑のかぜそよぐこの地で、活き活きと楽しく自然と共に、安全快適な環境を支援いたします」「本人の主体性を尊重し、継続的な介護支援の提供をいたします」を理念としていたが、10年が経過し『使命感・責任感・帰属意識』を新たな運営理念として、毎日朝礼時に職員と管理者が一緒に唱和し、職員一同が理念を念頭において、統一的なサービスを提供する。 また開設前研修や開設後の新入職員研修にて、地域密着型サービスやグループホームに求められる事、人員基準・設備基準・運営基準等の概要や、加算の算定基準等の説明を管理者や介護支援専門員から行い、介護保険法等関係法令の内容を遵守する事を徹底する。 認知症対応型共同生活介護事業所として、運営推進会議・外部評価・介護情報サービスの公表・消防避難訓練・年間研修・年間行事・関連事業所からの指導等を通じて、事業所の職員全員で取り組み、適切な運営を行う。 その中で、内部だけでなく、外部からの情報や指摘を取り入れ、さらに結果を外部に公表する事で、より良いサービスを提供する機会となり、当事業所の取り組みを地域の方やご家族にも理解して頂けるのではと考えている。 特に運営推進会議や消防避難訓練では、当事業所の問題点や不足な所を真摯に受け止め、様々な方の意見やアドバイスを取り入れていく。 ご利用者の身体的・精神的状態や今までの生活歴を勘案して、個別サービスを提供する事とし、基本的なサービス内容やケア方法は統一するが、同様に職員のそれぞれの個性や得意な事を把握して、レクリェーションや行事内容等、業務分担を適材適所に行い、職員にとっても負担なく活き活きと業務を行う事で、ご利用者に活気があり、楽しみのある生活を提供する。
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