グループホーム ほのぼの苑 長束 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム ほのぼの苑 長束

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事業開始日
2008/06/01
総従業員数
17名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム ほのぼの苑 長束
所在地
〒731-0136
広島市安佐南区長束西3丁目1-5
連絡先
082-230-3030
FAX 082-230-3040
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2008/06/01
総従業員数
17名
経験5年以上
75%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
60,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
株式会社冨山学園
介護保険事業所番号
3490200213

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
1240001007721

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
17人
要支援2
0人
要介護1
2人
要介護2
4人
要介護3
9人
要介護4
2人
要介護5
0人
平均年齢
87.4歳
男女別人数
14人
職員体制
介護職員
15人 常勤 8人非常勤 7人常勤換算 11.5人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.6人
介護福祉士
8人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
22人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
リフト浴の設備が完備され入浴が困難な入居者も気軽に入浴できるようになっている。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
広島市安佐南区西原3丁目14-10 広島市西区己斐上3丁目42-22
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
広島市安佐南区西原6丁目14-10 広島市西区己斐上3丁目42-22
介護職員1人当たりの利用者数
1.4人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
なし
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1.0人
計画作成担当者
0.9人
介護職員
11.5人
看護職員
0.6人
その他の従業者
1.5人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護支援専門員、認知症実践者研修、認知症管理者研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
2人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
3人
5年~10年未満の者の人数
3人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
内部研修では、毎年研修計画を定め、毎月のスタッフ会議時に計画に沿った従業員研修を行っている。 従業員のキャリアアップに向けて、外部研修期間の研修を定期的に受講させている。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
5人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
小島クリニック
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間、食堂、台所は一同に会し入居者の状態が把握しやすい様設計されている。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
140,100円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
あり
食材料費 / (朝食)
315円
(昼食)
630円
(夕食)
630円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
1理美容代
1,500円
算定方法
男性1500円、女性1600円
2おむつ代
21円
算定方法
種類によって単価が違います。
3その他 / ( / )
32,250円
算定方法
1日1,075円 入院中・外泊中(1日不在時)はいただきません。
4その他 / ( / )
3,210円
算定方法
月額。入退居時は1日105円の日割計算。
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
庭へテーブル 椅子を配置し、レクレーションや昼食などに利用できるようにしている。 運営推進会議・家族会など開催できるよう会議室を確保している。又会議室では、入居家族が気軽に話せる場としても活用している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
全館 バリアフリー 床はフローリング、洗面台は角で怪我をしないように丸くし細部に気をつけている
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー設置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
センター方式の導入により、お一人お一人のニーズに合わせたきめ細かなサービスを提供している。又、施設を家庭ととらえ、利用者様を家族の一員として迎え入れ、その意志を尊重する。例えば、入浴時間、回数も自由(毎日可、夜間入浴可)、食事は本人の好き嫌いにも対応(別メニューを作る)、起床時間も本人のペースに合わせる等、出来る限り家庭におられた状態に近づけるよう工夫している。 ADLの変化に関しては、職員の提言を尊重し、即日、ケアカンファレンスを行い、医療機関と連携し、日々のケアの改善に努めている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム ほのぼの苑 長束(ぐるーぷほーむ ほのぼのえん ながつか) 運営:株式会社冨山学園 所在:広島市安佐南区長束西3丁目1-5 ■アクセス JR可部線「安芸長束駅」下車 徒歩10分 電話番号:082-230-3030 入居者が地域において自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、当該入居者の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて共同生活住居において入浴、排泄、又は食事等の介護、相談その他の日常生活上の援助を適切かつ効果的に行うことを目的とする。 センター方式の導入により、お一人お一人のニーズに合わせたきめ細かなサービスを提供している。又、施設を家庭ととらえ、利用者様を家族の一員として迎え入れ、その意志を尊重する。例えば、入浴時間、回数も自由(毎日可、夜間入浴可)、食事は本人の好き嫌いにも対応(別メニューを作る)、起床時間も本人のペースに合わせる等、出来る限り家庭におられた状態に近づけるよう工夫している。 ADLの変化に関しては、職員の提言を尊重し、即日、ケアカンファレンスを行い、医療機関と連携し、日々のケアの改善に努めている。
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