施設情報
- 施設名
- グループホームアイリーフ五日市
- 所在地
- 〒731-5116
広島市佐伯区八幡2丁目23番15号
- 事業開始日
- 2003/07/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 50%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 57,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社アイリーフ
- 介護保険事業所番号
- 3470204185
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 8人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 3人
- 平均年齢
- 90歳
- 男女別人数
- 17人
職員体制
- 介護職員
-
16人
常勤 10人非常勤 6人常勤換算 12.6人
- 看護職員
-
2人
常勤 0人非常勤 2人常勤換算 0.3人
- 介護福祉士
-
6人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
20人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 冷暖房完備
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.4人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.2人
- 介護職員
- 12.6人
- 看護職員
- 0.3人
- その他の従業者
- 0.9人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 1人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 社会福祉士・介護福祉士・介護支援専門員・認知症ケア専門士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 3人
- 前年度の退職者数
- 4人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 4人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 身体拘束・高齢者虐待勉強会、認知症研修、看取り研修、接遇研修など
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- なし
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 3人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 各ユニット毎に厨房設備一式、電子レンジ、冷蔵庫等が食堂の一画にあり、希望によって調理補助ができる状況を備えている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 敷金
- 180,000円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 400円
- (昼食)
- 600円
- (夕食)
- 600円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,600円
- 1理美容代
- 3,300円
- 算定方法
- 外部訪問美容利用(任意)3,300円/回
- 2おむつ代
- 0円
- 算定方法
- 指定事業者との直接契約となる(日額定額制)
- 3その他 / ( / )
- 21,600円
- 算定方法
- 日額720円×利用日数
- 4その他 / ( / )
- 1,650円
- 算定方法
- 日額55円×利用日数 電気器具を使用した場合のみ
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 各ユニット毎の居間(食堂兼用)に、テレビ・ピアノを設置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 特になし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器 ・スプリンクラー設置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 家庭訪問による「情報収取(生活歴へのアプローチ)」を行い「自分らしい生活」の支援に取り組んでいる。併せて、「ご家族との共働によるケア」をご家族が負担感を感じないような手法をもって実践している。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 日曜日・祝日
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームアイリーフ五日市(ぐるーぷほーむあいりーふいつかいち)
運営:株式会社アイリーフ
所在:広島市佐伯区八幡2丁目23番15号
■アクセス
広島電鉄(広電)バス : JR五日市駅北口より、彩が丘団地行き・藤の木団地行き・薬師が丘団地行き・広島植物公園行きのいずれかに乗車、保井田バス停下車 徒歩3分
電話番号:082-926-2736
(1)慣れ親しんだ生活様式を守り、(2)認知機能低下・BPSDを補い、自然な形で、持てる力を発揮でき、(3)少人数の中で一人ひとりが個人として受け入れられ、(4)豊かな感情を育み、(5)すばらしい人間関係を保ち支えあう暮らしを保障します。入所後、共同生活を営む認知症要介護高齢者に対し、家庭的な環境の中で、生活援助員(介護職員)による生活支援及び必要な援助を行います。
理念:あたたかい家庭の雰囲気そのままに 指針:自立支援を第一に 家庭訪問による「情報収取(生活歴へのアプローチ)」を行い「自分らしい生活」の支援に取り組んでいる。併せて、「ご家族との共働によるケア」をご家族が負担感を感じないような手法をもって実践している。