施設情報
- 施設名
- 介護老人保健施設 若宮老人保健センター
- 所在地
- 〒701-0206
岡山県岡山市南区箕島3566-1
- 事業開始日
- 1988/11/01
- 総従業員数
- 28名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- デイケア
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 岡山市、倉敷市、早島町
- 定員
- 20名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人淳風福祉会
- 介護保険事業所番号
- 3350180000
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 28人
- 要支援1
- 2人
- 要支援2
- 3人
- 要介護1
- 12人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 2人
職員体制
- 介護職員
-
4人
常勤 2人非常勤 2人常勤換算 3.6人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.3人
- 理学療法士
-
2人
常勤 1人非常勤 1人常勤換算 1.8人
- 職員総数
-
9人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 岡山市南区箕島3491-6
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士1人当たりの利用者数
- 11.1人
- リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)
- なし
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 6.9m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 医師
- 1.2人
- 理学療法士
- 1.8人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護職員
- 0.3人
- 介護職員
- 3.6人
- 相談援助員
- 0人
- 歯科衛生士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師
- 区分 / 医師 / 理学療法士
- 理学療法士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士
- 言語聴覚士
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 区分 / 看護職員 / 介護職員
- 介護職員
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 法人の施設内研修委員会にて研修企画を行っている。内容としては、法令順守、運営基準関連、加算等の算定要件になっているもの、外部講師によるメンタルケア、各職種の取り組みなどを研修のテーマとして企画して実施している。また、新人・中堅・指導職の3つのカテゴリーを作り、経験年数に応じたテーマの研修を年度を通じて実施している。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 理学療法士等体制強化加算(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 39.47m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
設備・居室の補足
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)
- あり
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 入浴介助加算(I)(予防を除く)
- あり
- 入浴介助加算(II)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
- あり
- リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)
- なし
- 短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)
- あり
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)(予防を除く)
- あり
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)(予防を除く)
- なし
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- なし
- 退院時共同指導加算
- なし
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)イ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)ロ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)(予防のみ)
- なし
- 重度療養管理加算(予防を除く)
- なし
- 中重度者ケア体制加算(予防を除く)
- なし
- 一体的サービス提供加算(予防のみ)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 移行支援加算(予防を除く)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- 0件
- 栄養改善加算の算定件数
- 0件
- 口腔機能向上加算(I)+(II)の算定件数
- 0件
- 一体的サービス提供加算
- 0件
- (その額、算定方法等)
- 当日の利用キャンセルの場合のみ昼食代として600円徴収している。 (前日までにキャンセルの連絡があった場合は徴収していない)
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 9時45分~16時00分
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)、お盆(8月13日~15日)
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- あり
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 6台
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- あり
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 定員20名の設定により、利用者とスタッフがより多くのコミュニケーションが図れるよう運営している。リハビリテーションは、利用者の希望や身体状況等を勘案して医師、理学療法士等が中心となって作成したリハビリテーション計画に基づいて提供されている。また、利用者に楽しい時間を過ごしていただけるよう、介護スタッフを中心に個別・集団でのレクリエーションを企画実施している。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 9:45〜16:00
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)、お盆(8月13日~15日)
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:介護老人保健施設 若宮老人保健センター(かいごろうじんほけんしせつ わかみやろうじんほけんせんたー)
運営:社会福祉法人淳風福祉会
所在:岡山県岡山市南区箕島3566-1
対応エリア:岡山市、倉敷市、早島町
■アクセス
JR利用の場合・・・・瀬戸大橋線早島駅下車タクシーで5分、山陽本線中庄駅下車タクシーで8分
バス利用の場合・・・・早島町コミュニティバス 若宮下車、徒歩で7分
電話番号:086-281-0861
通所リハビリテーション計画に基いて理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く在宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 定員20名の設定により、利用者とスタッフがより多くのコミュニケーションが図れるよう運営している。リハビリテーションは、利用者の希望や身体状況等を勘案して医師、理学療法士等が中心となって作成したリハビリテーション計画に基づいて提供されている。また、利用者に楽しい時間を過ごしていただけるよう、介護スタッフを中心に個別・集団でのレクリエーションを企画実施している。