グループホーム
コ-プグル-プホ-ム・観音
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施設情報
| 施設名 | コ-プグル-プホ-ム・観音 |
|---|---|
| 所在地 |
〒733-0035 広島市西区南観音5-10-25 地図 |
| 連絡先 |
tel:082-208-5580 fax:082-233-6313 |
| ホームページ | http://hiroshima.coop/ |
| 事業開始日 | 2017/02/01 |
| 総従業員数 | 18名 うち経験5年以上:55.6% |
サービスについて
| サービスの種類 | グループホーム |
|---|---|
| 予防介護サービスの有無 | 有 |
| エリア | |
| 定員 | 18名 うち空き0名 (2025/12/23現在) |
| 平均的な入所日数 | 日 |
| 宿泊費 | 円 |
| 入居費 | 円 |
| 家賃 | 円 |
営業時間
| 営業時間 | 平日 | |
|---|---|---|
| 土曜日 | ||
| 日曜日 | ||
| 祝日 | ||
| 通い | ||
| 宿泊 | ||
| 定休日 | ||
| 留意事項 | ||
施設の特徴
こ-ぷぐる-ぷぽ-む・かんおん コ-プグル-プホ-ム・観音 生活協同組合ひろしま 広島市西区南観音5-10-25 南観音小学校より徒歩1分 082-208-5580 1 指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、認知症の症状によって自立した日常生活が困難となった利用者が家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、心身の特性を踏まえ尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等必要な援助を行うものとする。
2 指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、認知症の症状によって自立した生活が困難になった利用者が家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、心身の特性を踏まえ尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等必要な援助を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
3 利用者の認知症状の進行の緩和や悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。
4 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。
5 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、連携する介護老人福祉施設や介護老人保健施設、協力医療機関に加え、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、地域住民等との連携に努める。
6 指定認知症対応型共同生活介護又は指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供の終了に際しては、利用者又はその家族に対して適切な指導を行う。
7 前6項のほか、「広島市指定居宅サービス事業設備基準等条例(平成24年広島市条例第60号)に定める内容(以下「条例基準」という。)を遵守し、事業を実施するものとする。 【1】(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画の作成 1 サービスの提供開始時に、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、地域における活動への参加の機会の確保等、他の介護事業者と協議の上、援助の目標、当該目標を達成するための具体的なサービス内容を記載した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を作成します。
2 利用者に応じて作成した介護計画の内容について、利用者及びその家族に対して、説明し同意を得ます。
3 (介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を作成した際には、当該(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を利用者に交付します。
4 計画作成後においても、(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画の実施状況の把握を行い、必要に応じて介護計画の変更を行います。
【2】食事 1 利用者ごとの栄養状態を定期的に把握し、個々の利用者の栄養状態に応じた栄養管理を行います。
2 摂食・嚥下機能、その他入所者の身体状況、嗜好を考慮した食事を適切な時間に提供します。
3 可能な限り離床して食堂で食事をとることを支援します。
4 食事の自立に必要な支援を行い、生活習慣を尊重した適切な時間に必要な時間を確保し、共同生活室で食事をとることを支援します。
【3】食事の提供及び介助 1 食事の提供及び介助が必要な利用者に対して、介助を行います。
2 嚥下困難者のためのきざみ食、流動食等の提供を行います。
【4】入浴の提供及び介助 1週間に2回以上、事前に健康管理を行い、適切な方法で入浴の提供又は清拭(身体を拭く)、洗髪などを行います。
【5】排せつ介助 介助が必要な利用者に対して、自立支援を踏まえ、トイレ誘導やおむつ交換を行います。
【6】離床・着替え・整容等 1 寝たきり防止のため、できる限り離床していただくように配慮します。
2 生活リズムを考え、毎朝夕の着替えのほか、必要時に着替えを行います。
3 個人の尊厳に配慮し、適切な整容が行われるように援助します。
4 シーツ交換は、定期的に週1回行い、汚れている場合は随時交換します。
【7】移動・移乗介助 介助が必要な利用者に対して、室内の移動、車いすへ移乗の介助を行います。
【8】服薬介助 介助が必要な利用者に対して、配剤された薬の確認、服薬の介助、服薬の確認を行います。
【9】日常生活動作を通じた訓練 日常生活を営むのに必要な機能の減退を防止するための訓練を行います。
【10】レクリエーションを通じた訓練 利用者の能力に応じて、集団的に行うレクリエーションや歌唱、体操などを通じた訓練を行います。【11】健康管理 看護職による利用者の健康管理につとめ、必要に応じで受診(通院・往診)の支援を行います。
【12】若年性認知症利用者受入サービス 若年性認知症(40歳から64歳まで)の利用者ごとに担当者を定め、その者を中心にその利用者の特性やニーズに応じたサービス提供を行います。
【13】その他 1 利用者の選択に基づき、趣味・趣向に応じた創作活動等の場を提供します。
2 良好な人間関係と家庭的な生活環境の中で、日常生活が過ごせるよう、利用者と介護事業者等が、食事や掃除、洗濯、買い物、レクリエーション、外食、行事等を共同で行うよう努めます。
3 利用者・家族が必要な行政手続き等を行うことが困難な場合、同意を得て代わって行います。
4 常に利用者の心身の状況や置かれている環境等の的確な把握に努め、入所者、家族に対し、その相談に応じるとともに、必要な支援を行います。
5 常に家族と連携を図り、利用者・家族との交流等の機会を確保します。 認知症対応型共同生活介護 3490201039