グループホーム ほうばいの絆 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム ほうばいの絆

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事業開始日
2012/10/01
総従業員数
9名
定員
9名

施設情報

施設名
グループホーム ほうばいの絆
所在地
〒742-2106
大島郡周防大島町小松91-4おげんきハグニティ 山棟3階
連絡先
0820-79-2230
FAX 0820-79-2231
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2012/10/01
総従業員数
9名
経験5年以上
71.4%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
51,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人 おかはら会
介護保険事業所番号
3597100076

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
6250005007209

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援2
0人
要介護1
0人
要介護2
2人
要介護3
7人
要介護4
0人
要介護5
0人
平均年齢
95.3歳
男女別人数
9人
職員体制
介護職員
6人 常勤 6人非常勤 0人常勤換算 5.5人
介護福祉士
3人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
職員総数
6人
医療・設備
協力歯科医療機関
なし
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
個浴対応が難しい方は、他事業所にある特殊浴槽を使用します。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.6人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
大島郡周防大島町小松91-4
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
大島郡周防大島町小松91-4
管理者
0.12人
計画作成担当者
0.12人
介護職員
5.5人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士、主任介護支援専門員
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
認知症、高齢者虐待・身体拘束、権利擁護、緊急時・災害時の対応、感染症などの研修のほか、言葉遣いや電話応対のマナー、アサーション、ヒューマンエラー、チームビルディングなど、介護職員として働くにあたり必要だと思うプログラムを実施しています。看取り、移乗のコツ、食事の姿勢・嚥下について、転倒や転落についてなど介護の深くかかわることについても研修実施をしています。
アセッサー(評価者)の人数
1人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
22%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間にはソファーやテーブルを置いたリビングスペースだけでなく、和室スペースもあります。冬にはこたつを使用しています。食堂は広々としていますが、殺風景にならないように花や観葉植物を飾っています。台所は使い勝手がよく、調理はガスではなく電気なので、火を使わず安心です。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
100,000円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
420円
(昼食)
640円
(夕食)
640円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
算定方法
各入居者は預り金より、または各入居者がご自分でその都度実費を支払う。(各入居者によって金額が違う)
算定方法
各入居者は月末締め請求で銀行自動振替にて支払う。(各入居者によって金額が違う)
算定方法
各入居者預り金より、または各入居者がご自分でその都度実費を支払う。訪問診療対象者は銀行自動振替の場合もある。(各入居者によって金額が違う)
4その他 / ( / )
33,000円
算定方法
月途中の入退居や外泊の場合は日割り計算。
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
多目的室は、入居相談や入居契約、会議などに使用しています。また、まだ実際にはありませんが、ご家族が宿泊する部屋としてもご利用可能です。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
和室スペース以外にはほぼ段差はありません。廊下も広く、車いすでの移動もスムーズです。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消火器、スプリンクラー、自動火災報知機、火災通報装置、誘導灯を設置しています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
コミュニティケアをキーワードに、自分が育った地域の中で高齢者が安心して、自分らしく、笑顔とともに最期まで暮らせるまちづくりに取り組んでいます。島の廃校を地域とともに、福祉・介護・医療の連携のとれた複合型コミュニティ施設として再生し、様々な方々の力を合わせて『大往生の島』を創ろうとしています。その中で、当ホームでは、入居者の方々が毎日を豊かに、幸せに暮らしていただけるよう、『皆さんの日常は毎日特別』という気持ちで介護に取り組んでいます。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム ほうばいの絆(ぐるーぷほーむ ほうばいのきずな) 運営:医療法人 おかはら会 所在:大島郡周防大島町小松91-4 ■アクセス 電車(山陽本線 大畠駅)より 防長バス 明新橋バス停より徒歩1分 電話番号:0820-79-2230 思いやりのケアを行うことを基本理念とし、 「その方がその方らしく、生き活き輝いて、『生きている』と実感できる居場所を作ります」 「安心して暮らしていただくために、いつもその方のお気持ちを一番に考えます」 「ご家族や地域とのつながりを大切にし、皆で支えあって生きていきます」 という思いで運営をしています。 コミュニティケアをキーワードに、自分が育った地域の中で高齢者が安心して、自分らしく、笑顔とともに最期まで暮らせるまちづくりに取り組んでいます。島の廃校を地域とともに、福祉・介護・医療の連携のとれた複合型コミュニティ施設として再生し、様々な方々の力を合わせて『大往生の島』を創ろうとしています。その中で、当ホームでは、入居者の方々が毎日を豊かに、幸せに暮らしていただけるよう、『皆さんの日常は毎日特別』という気持ちで介護に取り組んでいます。
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