グループホーム はまど | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム はまど

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事業開始日
2020/09/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム はまど
所在地
〒773-0025
徳島県小松島市和田島町浜塚132番地3
連絡先
0885-35-6855
FAX 0885-35-6035
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2020/09/01
総従業員数
18名
経験5年以上
84.6%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
29,100円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人 松風会
介護保険事業所番号
3690300102

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
3480005002354

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
3人
要介護2
10人
要介護3
2人
要介護4
2人
要介護5
1人
平均年齢
89.1歳
男女別人数
15人
職員体制
介護職員
12人 常勤 8人非常勤 4人常勤換算 11.51人
看護職員
2人 常勤 2人非常勤 0人常勤換算 1人
介護福祉士
5人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
14人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
リフト浴は、入居者様の身体能力に合わせてイス式と車イス式の2種類の入浴方法があります。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.5人
若年性認知症利用者受入加算
あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
小松島市大林町北浦20-1
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
小松島市大林町北浦20-1
管理者
0.2人
計画作成担当者
0.2人
介護職員
11.51人
看護職員
1人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
看護師、認知症看護認定看護師、特定看護師、介護支援専門員、認知症対応型サービス事業実践者研修、管理者研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
2人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
1.入職時研修 2.院内研修(月1回程度)、看護・介護勉強会(月1回程度)、グループホーム勉強会(月1~2回程度) 3.院外研修・講演会等(必要時)
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
1人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
1人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
1人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
各ユニットに居間兼食堂(システムキッチン)が1か所あります。基本的に調理は建物1階にある厨房で行い、専門の調理スッタフが一般食から療養食(糖尿病食・高血圧食など)、常菜から軟菜・ペースト食まで入居者様の健康状態や嚥下状態にあった料理を提供しています。施設内のキッチンは、定期的に行っている手作りおやつ作りなどに利用しています。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
380円
(昼食)
500円
(夕食)
500円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
算定方法
移動美容室(あわネット)毎月1回(第2月曜、第2木曜の隔月) 料金は実費請求致します。
算定方法
おむつは自宅から持ち込み可能であり、入居者様又は家族様の依頼がある場合は、実費で提供いたします。
算定方法
300円×入居日数 月単位で算定します。
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
エレベーター前の小ホール 各ユニットの方の交流の場として会話等を楽しまれています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
施設内には段差はなく、車イス・歩行器で安全に移動することができます。廊下には手すりを設置していて独歩の方にも安心です。ドアは全て引き戸タイプで部屋の出入りがしやすくなっています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー、火災通報装置、2号消火栓、粉末系消火器、火災感知器
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
当施設では、いくつになっても住み慣れたところで安心して暮らせるよう「地域とのつながり」「安らぎの空間」「笑いのある生活」をキーワードにスタッフが一丸となり、明るく楽しいグループホームを目指しています。 1毎日の体操・レクリエーションや作業療法・個別訓練などを提供し認知・身体機能の維持向上に努めています。 2協力病院(江藤病院)の受診の付き添いは施設が行います。 3同一敷地内の江藤ケアセンター在籍の看護師と介護スタッフが協力して健康管理に努めています。 4管理栄養士1名が兼務し、介護スタッフと協力して栄養管理に努めています。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム はまど(ぐるーぷほーむ はまど) 運営:医療法人 松風会 所在:徳島県小松島市和田島町浜塚132番地3 ■アクセス 1.JR牟岐線赤石駅⇒徳島バス(和田島行)太田橋下車 すぐ前 2.徳島バス(JR徳島駅発 和田島行)太田橋下車 すぐ前 電話番号:0885-35-6855 1.グループホームはまど(認知症対応型共同生活介護)(介護予防認知症対応型生活介護)は、明るく家庭的な雰囲気を保持し、地域及び行政機関との   連携を密にして家庭との結びつきを重視した運営を行うものとする。 2.介護にあたっては、家庭環境や趣味等各人の個性を踏まえ、生活の質を重視した日常的ケアの他、家庭の参加をうながし、孤独感の解消に努めるもの   とする。 3.グループホームはまど(認知症対応型共同生活介護)(介護予防認知症対応型生活介護)は、その目的を達成するために、職員の熱意と資質の向上を   図り計画的に研修の機会の確保に努めるとともに、職員はその研修等に積極的に参加するものとする。 当施設では、いくつになっても住み慣れたところで安心して暮らせるよう「地域とのつながり」「安らぎの空間」「笑いのある生活」をキーワードにスタッフが一丸となり、明るく楽しいグループホームを目指しています。 ①毎日の体操・レクリエーションや作業療法・個別訓練などを提供し認知・身体機能の維持向上に努めています。 ②協力病院(江藤病院)の受診の付き添いは施設が行います。 ③同一敷地内の江藤ケアセンター在籍の看護師と介護スタッフが協力して健康管理に努めています。 ④管理栄養士1名が兼務し、介護スタッフと協力して栄養管理に努めています。
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