施設情報
- 施設名
- グループホームフォレスト
- 所在地
- 〒770-8070
徳島県徳島市八万町大野7-1
- 事業開始日
- 2005/08/01
- 総従業員数
- 17名
- 経験5年以上
- 84%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 47,240円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人敬老会
- 介護保険事業所番号
- 3650180189
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 17人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 7人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 87歳
- 男女別人数
- 14人
職員体制
- 介護職員
-
14.8人
常勤 14人非常勤 0.8人常勤換算 14.8人
- 介護福祉士
-
8人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
9人
- 職員総数
-
14.8人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 特に無し。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0人
- 計画作成担当者
- 0.2人
- 介護職員
- 14.8人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0.2人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 9人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 認知症対応型サービス事業管理者研修
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0.2人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0.6人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 介護技術・接遇・身体拘束廃止・高齢者虐待防止・安全対策・感染対策等に係る研修実施している。毎月1回、1回につき30分程度。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 1人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 9人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 居間は各ユニットに1カ所ずつ、食堂との併用となっている。台所は1カ所で、台所の無いユニットには、IHコンロと流し台があり、お茶の準備等は出来るようになっている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 300円
- (昼食)
- 300円
- (夕食)
- 400円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,000円
- 3その他 / ( / )
- 9,000円
- 算定方法
- 1日300円×30日
- 4その他 / ( / )
- 9,000円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 「なごみの間」・・日当たりのよい一角をなごみの間と名付け、ひなたぼっこをしたり、面会者との談笑の場として使用したりしている。 中庭・・どちらのユニットからでも車椅子や歩行車を使用したまま出入りが出来る(バリアフリー)。グループ内施設の敷地内には、桜の木が何本もあり、敷地内でのお花見が可能。梅雨時期には、紫陽花の花がきれいに咲き、なごませてくれます。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関、中庭、裏庭、居室浴室、トイレ等施設内には段差が無く、基本的にバリアフリーとなっている。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 自動火災通報装置・スプリンクラー装置・非常照明
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ご家族が県外在住等で他科診療時やその他外出時には、職員が送迎を行っている。裏庭に畑があり、季節の野菜を栽培して種まきや苗の植え付け、水やり、収穫時には入居者の皆さんと畑に出て和気あいあいと作業を行い、収穫した野菜は食卓にあがっている。収穫時のことなど話しながら召し上がっていただくことで、食欲アップの一助になっている。週に1度移動販売の業者が法人内に来て、おやつや生活必需品等の買い物が手軽に出来、入居者の方の楽しみの一つとなっている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土・日・祝
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームフォレスト(ぐるーぷほーむふぉれすと)
運営:医療法人敬老会
所在:徳島県徳島市八万町大野7-1
■アクセス
JR文化の森駅より徒歩10分。
電話番号:088-669-2223
家庭的な環境のもとで、食事・入浴・排泄等の日常生活のお世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心して尊厳のある生活を、ご利用者がその有する能力に応じて可能な限り自立して営むことが出来るよう支援する。(1)職員は法令・規則及びこの規程に定めるところにより適切なサービスを提供する。(2)認知症高齢者の特性を理解し、慈愛と奉仕と親和の精神を持って運営し、常にフォレストの環境改善に努め、ご利用者の福祉の増進を図るため、適切な運営の向上をはかるものとする。(3)サービスの提供にあたっては、ご利用者または他の利用者の生命または身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わない。(4)ご利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、常にご利用者が必要とする適切なサービス提供とサービスの質の管理・評価を行う。(5)サービスの実施にあたっては、、居宅介護支援事業者、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 ご家族が県外在住等で他科診療時やその他外出時には、職員が送迎を行っている。裏庭に畑があり、季節の野菜を栽培して種まきや苗の植え付け、水やり、収穫時には入居者の皆さんと畑に出て和気あいあいと作業を行い、収穫した野菜は食卓にあがっている。収穫時のことなど話しながら召し上がっていただくことで、食欲アップの一助になっている。週に1度移動販売の業者が法人内に来て、おやつや生活必需品等の買い物が手軽に出来、入居者の方の楽しみの一つとなっている。