施設情報
- 施設名
- 下関市立豊田中央病院
- 所在地
- 〒750-0424
山口県下関市豊田町大字矢田365番地1
- 事業開始日
- 2015/04/01
- 総従業員数
- 45名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- デイケア
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 通常事業の実施地域(送迎の実施地域)は、豊田町を対象としています。
その他の地域にお住まいの方は利用状況によりますので、ご相談ください。
- 定員
- 20名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 下関市
- 介護保険事業所番号
- 3517810200
公的情報の詳細
-
法人番号
-
4000020352012
通所リハビリテーション
- 定員
-
45名
- 曜日の特記事項
-
天候(台風・積雪・路面凍結など)で急きょサービスの提供が困難となることがありますので、その時は事前に電話等によりお知らせいたします。
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 45人
- 要支援1
- 8人
- 要支援2
- 12人
- 要介護1
- 17人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 理学療法士
-
4人
常勤 2人非常勤 2人常勤換算 2人
- 作業療法士
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.9人
- 職員総数
-
9人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士1人当たりの利用者数
- 15.5人
- リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)
- なし
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 27m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 下関市豊田町大字矢田365番地1
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 下関市豊田町大字矢田365番地1
- 医師
- 2人
- 理学療法士
- 2人
- 作業療法士
- 0.9人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護職員
- 0人
- 介護職員
- 0人
- 相談援助員
- 0人
- 歯科衛生士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 38.75時間
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- なし
- 区分 / 医師 / 理学療法士
- 理学療法士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士
- 言語聴覚士
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 区分 / 看護職員 / 介護職員
- 介護職員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 理学療法士等体制強化加算(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 167m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
設備・居室の補足
- 便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- あり
- 入浴介助加算(I)(予防を除く)
- なし
- 入浴介助加算(II)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)
- なし
- 短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)
- あり
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)(予防を除く)
- なし
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)(予防を除く)
- なし
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- なし
- 退院時共同指導加算
- なし
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)イ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)ロ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)(予防のみ)
- なし
- 重度療養管理加算(予防を除く)
- なし
- 中重度者ケア体制加算(予防を除く)
- なし
- 一体的サービス提供加算(予防のみ)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 移行支援加算(予防を除く)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- 0件
- 栄養改善加算の算定件数
- 0件
- 口腔機能向上加算(I)+(II)の算定件数
- 0件
- 一体的サービス提供加算
- 0件
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 8時30分~17時15分
- 定休日
- 土日祝日及び年末年始(12月29日から1月3日まで)
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- あり
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 2台
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ●日常生活動作を通じた訓練 利用者の能力に応じて、食事、入浴、排せつ及び更衣などの日常生活動作を通じた訓練を行います。 ●レクリエーションを通じた訓練 利用者の能力に応じて、集団的に行うレクリエーションや歌唱、体操などを通じた訓練を行います。 ●器具等を使用した訓練 利用者の能力に応じて、理学療法士等が専門的知識に基づき、器械・器具等を使用した訓練を行います。 ●創作活動など 利用者の選択に基づき、趣味・趣向に応じた創作活動等の場を提供します。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 8:30〜17:15
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土日祝日及び年末年始(12月29日から1月3日まで)
- 留意事項
- 天候(台風・積雪・路面凍結など)で急きょサービスの提供が困難となることがありますので、その時は事前に電話等によりお知らせいたします。
施設の特徴
施設名:下関市立豊田中央病院(しものせきしりつとよたちゅうおうびょういん)
運営:下関市
所在:山口県下関市豊田町大字矢田365番地1
対応エリア:通常事業の実施地域(送迎の実施地域)は、豊田町を対象としています。
その他の地域にお住まいの方は利用状況によりますので、ご相談ください。
■アクセス
小月ICより自家用車で約30分
美祢ICより自家用車で約30分
※駐車場有り(無料)
JR小月駅よりバスで約40分
JR滝部駅よりバスで約60分
※「豊田中央病院」バス停には、ブルーライン交通滝部線(西市-滝部間)のうち、上り3便、下り3便のバスが停車します。
これ以外の路線バスにつきましては「豊田町西市」バス停をご利用下さい。(当院まで徒歩3分)
電話番号:083-766-1012
=運営規程抜粋=
第3条 運営の方針は、次に掲げるところによるものとする。
(1) 指定通所リハビリテーション及び指定介護予防通所リハビリテーション(以下「通所リハビリテーション等」という。)は、利用者が要介護状態等の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防並びに利用者を介護する者の負担の軽減に資するよう、その目標を設定し、計画的に行う。
(2) 提供する通所リハビリテーション等の質の評価を行い、常にその改善を図る。
2 事業実施に当たっては、市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携に努める。 ●日常生活動作を通じた訓練
利用者の能力に応じて、食事、入浴、排せつ及び更衣などの日常生活動作を通じた訓練を行います。
●レクリエーションを通じた訓練
利用者の能力に応じて、集団的に行うレクリエーションや歌唱、体操などを通じた訓練を行います。
●器具等を使用した訓練
利用者の能力に応じて、理学療法士等が専門的知識に基づき、器械・器具等を使用した訓練を行います。
●創作活動など
利用者の選択に基づき、趣味・趣向に応じた創作活動等の場を提供します。