施設情報
- 施設名
- デイサービス花泉
- 所在地
- 〒761-8084
一宮町880番地1ケア&ホスピタリティ花泉
- 事業開始日
- 2012/11/01
- 総従業員数
- 30名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- 地域密着デイ
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 高松市(離島・山間部を除く)
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人喜勝会
- 介護保険事業所番号
- 3770107187
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 30人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 13人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 2人
職員体制
- 介護職員
-
6人
常勤 2人非常勤 4人常勤換算 2.6人
- 看護職員
-
4人
常勤 1人非常勤 3人常勤換算 1人
- 介護福祉士
-
4人
- 機能訓練指導員
-
5人
常勤 2人非常勤 3人常勤換算 1.5人
- 職員総数
-
18人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 4人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 3.26m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- あり
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 生活相談員
- 1.0人
- 看護職員
- 1.0人
- 介護職員
- 2.6人
- 機能訓練指導員
- 1.5人
- 歯科衛生士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 3人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 社会福祉主事
- 1人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 理学療法士
- 通常時の人数
- 0人
- 夕食介助
- 0人
- 朝食介助
- 0人
- 看護職員
- なし
- 介護福祉士
- なし
- 上記以外の介護職員
- なし
- 区分 / 生活相談員 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 区分 / 介護職員 / 機能訓練指導員
- 機能訓練指導員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- 月1回職員研修
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 個別機能訓練加算(I)イ
- あり
- 個別機能訓練加算(I)ロ
- あり
- 個別機能訓練加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 18.76m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
設備・居室の補足
- 個室以外 / 合計室数 / 場所 / 利用定員 / 床面積 / プライバシー確保の方法
- プライバシー確保の方法
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- スプリンクラー設備
- あり
- 自動火災報知設備
- あり
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- あり
料金・費用の補足
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 入浴介助加算(I)
- あり
- 入浴介助加算(II)
- あり
- 中重度者ケア体制加算
- あり
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)
- なし
- ADL維持等加算(II)
- なし
- 認知症加算
- あり
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (1泊当たりの利用料金) / 宿泊 / 夕食 / 朝食
- 朝食
- (その額、算定方法等)
- 契約書上、1割(介護サービス料金本人負担額相当)としているが、実績として徴収していない。
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 土・日曜日、年末年始(12/31~1/3)
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- なし
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 5台
その他
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 施設の特徴:リハビリテーションケアの実践 リハビリテーションの概念を重視した介護を提供する。施設利用の5時間半全てがリハビリテーションの一環であると考え、サービスを提供する。 1移動 介助歩行が10m以上可能となれば、施設内移動は歩行介助にて実施します。最終的には施設利用時間通じての車椅子ゼロ、活動性向上を図ります。 2座位 移動に車椅子が必要な方でも、移動時以外は、普通の椅子で過ごして頂きます。普通の椅子に座った際の姿勢の方が、食事時の誤嚥の予防、日中の覚醒向上につながります。特殊な車椅子でなければ、良好な座位姿勢が保持できない方は、従来どおりの車椅子を使用します。 3入浴・排泄・食事 『入浴・排泄・食事介助』という考えではなく、『入浴・排泄・食事練習』と捉えてサービスを提供します。 4個別機能訓練 ベッド上での受身的な運動(マッサージやストレッチなど)ではなく、在宅生活で必要となる動作練習、主に立位での積極的な運動(立ち上がり練習や歩行練習、段差昇降練習)を中心に実施します。 5レクレーション活動 指先・頭のリハビリテーションを目的とした創作レクレーション、喜怒哀楽の再獲得を目的とした運動レクレーション(本気で熱中できる対戦ゲーム)を提供します。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 8:30〜17:30
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- 8:30〜17:30
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土・日曜日、年末年始(12/31~1/3)
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:デイサービス花泉(でいさーびすはなのい)
運営:社会福祉法人喜勝会
所在:一宮町880番地1
対応エリア:高松市(離島・山間部を除く)
■アクセス
ことでん『一宮駅』下車、北へ徒歩20分
ことでんバス『特別養護老人ホーム一宮の里前』降りてすぐ
電話番号:087-814-3560
施設の特徴:リハビリテーションケアの実践
リハビリテーションの概念を重視した介護を提供する。施設利用の5時間半全てがリハビリテーションの一環であると考え、サービスを提供する。 施設の特徴:リハビリテーションケアの実践
リハビリテーションの概念を重視した介護を提供する。施設利用の5時間半全てがリハビリテーションの一環であると考え、サービスを提供する。
①移動
介助歩行が10m以上可能となれば、施設内移動は歩行介助にて実施します。最終的には施設利用時間通じての車椅子ゼロ、活動性向上を図ります。
②座位
移動に車椅子が必要な方でも、移動時以外は、普通の椅子で過ごして頂きます。普通の椅子に座った際の姿勢の方が、食事時の誤嚥の予防、日中の覚醒向上につながります。特殊な車椅子でなければ、良好な座位姿勢が保持できない方は、従来どおりの車椅子を使用します。
③入浴・排泄・食事
『入浴・排泄・食事介助』という考えではなく、『入浴・排泄・食事練習』と捉えてサービスを提供します。
④個別機能訓練
ベッド上での受身的な運動(マッサージやストレッチなど)ではなく、在宅生活で必要となる動作練習、主に立位での積極的な運動(立ち上がり練習や歩行練習、段差昇降練習)を中心に実施します。
⑤レクレーション活動
指先・頭のリハビリテーションを目的とした創作レクレーション、喜怒哀楽の再獲得を目的とした運動レクレーション(本気で熱中できる対戦ゲーム)を提供します。