施設情報
- 施設名
- 水の花荘短期入所生活介護事業所
- 所在地
- 〒771-5406
徳島県那賀郡那賀町延野字大原40番地1
- 事業開始日
- 1990/05/14
- 総従業員数
- 34名
- 経験5年以上
- 75%
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(福祉)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- 23日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人丹生谷会
- 介護保険事業所番号
- 3671300048
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 34人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 8人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 14人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 1人
職員体制
- 介護職員
-
30人
常勤 23人非常勤 7人常勤換算 5.3人
- 看護職員
-
8人
常勤 5人非常勤 3人常勤換算 1.3人
- 介護福祉士
-
23人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.1人
- 機能訓練指導員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.1人
- 夜勤職員(最少時)
-
3人
- 職員総数
-
52人
医療・設備
- 協力医療機関
- あり
- 協力歯科医療機関
- あり
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- なし
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 0
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- 0
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 徳島県那賀郡那賀町延野字大原40番地1
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 0
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 0.4人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
- あり
- 利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 29人
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 22.8日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- あり
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 0
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 0
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 0
- 介護予防訪問看護
- 0
- 医師
- 0.1人
- 生活相談員
- 0.3人
- 看護職員
- 1.3人
- 介護職員
- 5.3人
- 管理栄養士
- 0人
- 栄養士
- 0.2人
- 機能訓練指導員
- 0.1人
- 介護支援専門員
- 0.1人
- 調理員
- 1.0人
- 事務員
- 0.3人
- その他の従業者
- 0.5人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 2人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- なし
- 夜勤職員(最少時)
- 3人
- 平均の人数
- 3人
- 医師の氏名 / 勤務先
- 那賀町立 上那賀病院
- 当該医師が担当している診療科の名称
- 内科
- 区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 3人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
- 栄養士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 居室担当制の下で、全ての介護職員が利用者の状態変化に即応できる均質なサービス提供体制を確立するには、職員間の知識、能力格差を是正するための個々のスキルアップが必要である。そのため、絶えず職員のモチベーションの高揚に努める一方、新しい知識及び技術、国家資格などの習得機会を積極的に提供する。また今後は、胃ろうなどの医療対応のある利用者の増加も考えられる医療的知識も必要になることから看護職員による技術指導の継続を行い、介護職員等によるたんの吸引等利用者に即応できる研修等を実施する。 ・介護支援専門員実務研修に代表されるケアマネジメント関係の各種研修並びに資格取得のための研修 ・県内外の各種研究集会や専門研修 ・県内外の先進施設視察と情報交換研修 ・施設内職員研修会
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 5人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 14人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
- なし
- 個別機能訓練加算
- なし
- 看護体制加算(I)(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
- あり
- 夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- 0
- 医療連携強化加算(予防を除く)
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- なし
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
- 5人部屋以上
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 2ヶ所。ともにリビングルームとの兼用。
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 緊急短期入所受入加算(予防を除く)
- なし
- 口腔連携強化加算
- なし
- 療養食加算
- あり
- 在宅中重度者受入加算(予防を除く)
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、誘導灯、避難口、スプリンクラー、自動火災報知設備、非常通報設備、非常電源設備等設置している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 従来型施設は全利用者を2グループに分け、ユニット型施設1ユニットと合わせ3グループでサービスを提供している。日常生活の様々な部面で地域特性を考慮しながら、可能な限り個別サービスの提供に努めている。また、原則として、新聞広告等による公告は行っておらず、虚偽又は誇大な情報が提供されることを避けるため、実際のサービス提供の現場を知って頂けるようアポイントメントがなくても即時施設見学や概要説明の希望に応じる体制を取っている。さらに、当施設では、在宅介護が困難だからこそ施設サービスを利用しているという実態を踏まえ、高度な医療を必要としない終末期の利用者に対しては、可能な限りその希望に沿い最期まで施設サービスが利用できるよう努めている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:水の花荘短期入所生活介護事業所(すいのはなそうたんきにゅうしょせいかつかいごじぎょうしょ)
運営:社会福祉法人丹生谷会
所在:徳島県那賀郡那賀町延野字大原40番地1
■アクセス
徳島バス(南部バス)丹生谷線延野上バス停下車 北へ徒歩3分
電話番号:0884-62-2010
(事業の目的)社会福祉法人丹生谷会が開設する水の花荘短期入所生活介護事業所(以下「事業所」という。)が行う指定短期入所生活介護の事業(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、要介護状態又は要支援状態にある高齢者に対し、指定短期入所生活介護を提供することによって、利用者の心身の機能の維持並びに家族の身体的及び精神的負担の軽減をはかることを目的とする。(運営の方針)1.事業所の従業員は、利用者がその能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行う。2.事業の実施に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行うとともに、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術を持ってサービスの提供を行う。3.前項に規定するサービスの提供は、常に利用者の心身の状況を把握しつつ、その希望に沿ったものでなければならない。4.事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと綿密な連携をはかり、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 従来型施設は全利用者を2グループに分け、ユニット型施設1ユニットと合わせ3グループでサービスを提供している。日常生活の様々な部面で地域特性を考慮しながら、可能な限り個別サービスの提供に努めている。また、原則として、新聞広告等による公告は行っておらず、虚偽又は誇大な情報が提供されることを避けるため、実際のサービス提供の現場を知って頂けるようアポイントメントがなくても即時施設見学や概要説明の希望に応じる体制を取っている。さらに、当施設では、在宅介護が困難だからこそ施設サービスを利用しているという実態を踏まえ、高度な医療を必要としない終末期の利用者に対しては、可能な限りその希望に沿い最期まで施設サービスが利用できるよう努めている。