施設情報
- 施設名
- 特別養護老人ホーム水の花荘
- 所在地
- 〒771-5406
徳島県那賀郡那賀町延野字大原40番地1
- 事業開始日
- 1990/05/14
- 総従業員数
- 47名
- 経験5年以上
- 74.5%
サービス情報
- サービスの種類
- 特別養護老人ホーム
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 50名
- 平均的な入所日数
- 282日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人丹生谷会
- 介護保険事業所番号
- 3671300048
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 47人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 23人
- 要介護5
- 19人
- 平均年齢
- 90.2歳
- 入所者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 39人
職員体制
- 介護職員
-
30人
常勤 23人非常勤 7人常勤換算 21.3人
- 看護職員
-
8人
常勤 5人非常勤 3人常勤換算 4.3人
- 介護福祉士
-
23人
- ケアマネジャー
-
3人
常勤 3人非常勤 0人常勤換算 0.3人
- 機能訓練指導員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.1人
- 夜勤職員(最少時)
-
3人
- 職員総数
-
55人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- なし
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 0
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- 0
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 徳島県那賀郡那賀町延野字大原40番地1
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 0
- 看護職員及び介護職員1人当たりの入所者数
- 2.0人
- 若年性認知症入所者受入加算
- なし
- 退所時栄養情報連携加算
- なし
- 退所前訪問相談援助加算
- なし
- 退所後訪問相談援助加算
- なし
- 退所時相談援助加算
- なし
- 退所前連携加算
- なし
- 退所時情報提供加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保)
- あり
- 待機者数(入所申込者の数が入所定員から入所者の数を差し引いた数を超える場合)
- あり
- (その人数:「入所申込者の数」-(「入所定員」-「入所者」))
- 21人
- 入所者の平均的な入所日数(前年度末時点)
- 281.5日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- あり
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 入所者等が調理を行う設備状況
- なし
- 入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 0
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 0
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 0
- 介護予防訪問看護
- 0
- 医師
- 0.1人
- 生活相談員
- 1.3人
- 看護職員
- 4.3人
- 介護職員
- 21.3人
- 管理栄養士
- 0.1人
- 栄養士
- 0.7人
- 機能訓練指導員
- 0.1人
- 介護支援専門員
- 0.3人
- 調理員
- 3.0人
- 事務員
- 0.7人
- その他の従業者
- 1.7人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 2人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- なし
- 夜勤職員(最少時)
- 3人
- 平均の人数
- 3人
- 医師の氏名 / 勤務先
- 那賀町立上那賀病院
- 当該医師が担当している診療科の名称
- 内科
- 区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 3人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
- 栄養士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- 居室担当制の下で、全ての介護職員が利用者の状態変化に即応できる均質なサービス提供体制を確立するには、職員間の知識、能力格差を是正するための個々のスキルアップが必要である。そのため、絶えず職員のモチベーションの高揚に努める一方、新しい知識及び技術、国家資格などの習得機会を積極的に提供する。また今後は、胃ろうなどの医療対応のある利用者の増加も考えられ医療的知識も必要になることから看護職員による技術指導の継続を行い、介護職員等によるたんの吸引等利用者に即応できる研修等を実施する。 ・介護支援専門員実務研修に代表されるケアマネジメント関係の各種研修並びに資格取得のための研修 ・県内外の各種研究集会や専門研修 ・県内外の先進施設視察と情報交換研修 ・施設内職員研修
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 5人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 14人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 看護体制加算(I)イ
- あり
- 看護体制加算(I)ロ
- なし
- 看護体制加算(II)イ
- あり
- 看護体制加算(II)ロ
- なし
- 夜勤職員配置加算(I)イ
- あり
- 夜勤職員配置加算(I)ロ
- なし
- 夜勤職員配置加算(II)イ
- なし
- 夜勤職員配置加算(II)ロ
- なし
- 夜勤職員配置加算(III)イ
- なし
- 夜勤職員配置加算(III)ロ
- なし
- 夜勤職員配置加算(IV)イ
- なし
- 夜勤職員配置加算(IV)ロ
- なし
- 個別機能訓練加算(I)
- なし
- 個別機能訓練加算(II)
- なし
- 個別機能訓練加算(III)
- なし
- 専従の常勤医師の配置
- なし
- 精神科医師による月2回以上の療養指導の実施
- なし
- 配置医師緊急時対応加算
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- 0
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 看取り介護加算(I)
- なし
- 看取り介護加算(II)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 2人
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
- 5人部屋以上
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 2ヶ所。ともにリビングルームとの兼用。
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 日常生活継続支援加算(I)
- あり
- 日常生活継続支援加算(II)
- なし
- 準ユニットケア加算
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)
- なし
- ADL維持等加算(II)
- なし
- 障害者生活支援体制加算(I)
- なし
- 障害者生活支援体制加算(II)
- なし
- 初期加算
- あり
- 再入所時栄養連携加算
- なし
- 栄養マネジメント強化加算
- なし
- 経口移行加算
- なし
- 経口維持加算(I)
- なし
- 経口維持加算(II)
- なし
- 口腔衛生管理加算(I)
- なし
- 口腔衛生管理加算(II)
- なし
- 療養食加算
- あり
- 特別通院送迎加算
- なし
- 在宅復帰支援機能加算
- なし
- 在宅・入所相互利用加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 褥瘡マネジメント加算(I)
- なし
- 褥瘡マネジメント加算(II)
- なし
- 排せつ支援加算(I)
- なし
- 排せつ支援加算(II)
- なし
- 排せつ支援加算(III)
- なし
- 自立支援促進加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算(I)
- あり
- 科学的介護体制推進加算(II)
- なし
- 安全対策体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
その他
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 消火器、誘導灯、避難口、スプリンクラー、自動火災報知設備、非常通報設備、非常警報設備、非常電源設備等設置している。
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 従来型施設は全利用者を2グループに分け、ユニット型施設1ユニットと合わせ3グループでサービスを提供している。日常生活の様々な部面で地域特性を考慮しながら、可能な限り個別サービスの提供に努めている。また、原則として、新聞広告等による公告は行っておらず、虚偽又は誇大な情報が提供されることを避けるため、実際のサービス提供の現場を知って頂けるようアポイントメントがなくても即時施設見学や概要説明の希望に応じる体制を取っている。さらに、当施設では、在宅介護が困難だからこそ施設サービスを利用しているという実態を踏まえ、高度な医療を必要としない終末期の利用者に対しては、可能な限りその希望に沿い最期まで施設サービスが利用できるよう努めている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:特別養護老人ホーム水の花荘(とくべつようごろうじんほーむ すいのはなそう)
運営:社会福祉法人丹生谷会
所在:徳島県那賀郡那賀町延野字大原40番地1
■アクセス
徳島バス(南部バス)丹生谷線延野上バス停下車 北へ徒歩3分
電話番号:0884-62-2010
(事業の目的)社会福祉法人丹生谷会が開設する特別養護老人ホーム水の花荘(以下「事業所」という。)が行う指定介護老人福祉施設の事業(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために、人員及び管理運営に関する事項を定め、要介護状態にある高齢者に対し、指定介護老人福祉施設のサービスを提供することによって、利用者がその有する能力に応じ自立し、また自らの生活習慣に沿って自律的な日常生活を営むことができるよう支援することを目的とする。(運営の方針)1.事業所の従業員は、施設サービス計画に基づき、可能な限り、居宅における生活への復帰を念頭に置いて、利用者に対し、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう支援する。2.事業の実施に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービス提供上必要な事項について、理解しやすいように説明を行うとともに、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術を持ってサービスの提供を行う。3.前項に規定するサービスの提供は、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の心身の状況を把握しつつ、その希望に沿ったものでなければならない。4.事業の実施に当たっては、明るく家庭的な雰囲気を有し、家庭や地域との結び付きを重視するとともに、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと綿密な連携を図ることにより、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 従来型施設は全利用者を2グループに分け、ユニット型施設1ユニットと合わせ3グループでサービスを提供している。日常生活の様々な部面で地域特性を考慮しながら、可能な限り個別サービスの提供に努めている。また、原則として、新聞広告等による公告は行っておらず、虚偽又は誇大な情報が提供されることを避けるため、実際のサービス提供の現場を知って頂けるようアポイントメントがなくても即時施設見学や概要説明の希望に応じる体制を取っている。さらに、当施設では、在宅介護が困難だからこそ施設サービスを利用しているという実態を踏まえ、高度な医療を必要としない終末期の利用者に対しては、可能な限りその希望に沿い最期まで施設サービスが利用できるよう努めている。