施設情報
- 施設名
- 社会福祉法人福祉用具貸与販売事業所
- 所在地
- 〒770-0011
徳島県徳島市北佐古一番町1番6号
- 事業開始日
- 2022/11/01
- 総従業員数
- 4名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- 福祉用具販売
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 徳島市、鳴門市、板野郡、阿波市、吉野川市、名西郡
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人飛鳥
- 介護保険事業所番号
- 3670105406
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 0人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
- 9人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 福祉用具専門相談員
- 3.3人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 8時間
- 介護福祉士
- 1人
- 義肢装具士
- 0人
- 保健師
- 0人
- 看護師
- 1人
- 准看護師
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なし
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- なし
- 区分 / 福祉用具専門相談員
- 福祉用具専門相談員
- 前年度の採用者数
- 2人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 2人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 1人
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 介護療養型医療施設
- なし
料金・費用の補足
- 特定福祉用具販売の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
- 種類の数
- 自動排泄処理装置の交換可能部品
- 0円
- 入浴用いす
- 0円
- 浴槽用手すり
- 0円
- 浴槽内いす
- 0円
- 入浴台
- 0円
- 浴槽内すのこ
- 0円
- 入浴用介助ベルト
- 0円
- 簡易浴槽
- 0円
- 移動用リフトのつり具の部分
- 0円
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 8時30分~17時30分
その他
- 自動排泄処理装置の交換可能部品
- なし
- 簡易浴槽
- なし
- 移動用リフトのつり具の部分
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 介護福祉士、看護師資格を有する職員がその経験から、より安全に、且つ自立した生活を送るに適した福祉用具をご提案いたします。 協力医療機関のPT、OTとも連携しており、専門職の知見を活かしたサービス提供を行っています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 8:30〜17:30
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:社会福祉法人福祉用具貸与販売事業所(しゃかいふくしほうじんあすかふくしようぐたいよはんばいじぎょうしょ)
運営:社会福祉法人飛鳥
所在:徳島県徳島市北佐古一番町1番6号
対応エリア:徳島市、鳴門市、板野郡、阿波市、吉野川市、名西郡
■アクセス
JR佐古駅より東へ徒歩5分
電話番号:088-612-8868
(運営の方針)
事業所の従業者は、利用者の介護又は介護予防に資するよう、居宅において、福祉用具貸与等を行う。
2 福祉用具貸与等の事業の実施に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行うとともに、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術を持ってサービスの提供を行う。
3 前項に規定するサービスの提供は、常に利用者の心身の状況を把握しつつ、その希望に添ったものでなければならない。
4 福祉用具貸与等の事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 介護福祉士、看護師資格を有する職員がその経験から、より安全に、且つ自立した生活を送るに適した福祉用具をご提案いたします。
協力医療機関のPT、OTとも連携しており、専門職の知見を活かしたサービス提供を行っています。