若宮の里グループホーム | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

若宮の里グループホーム

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事業開始日
2006/02/01
総従業員数
15名
定員
18名

施設情報

施設名
若宮の里グループホーム
所在地
〒779-3602
徳島県美馬市脇町大字猪尻字若宮南80-1
連絡先
0883-53-2880
FAX 0883-53-2881
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2006/02/01
総従業員数
15名
経験5年以上
81.3%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
30,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人芳越会
介護保険事業所番号
3670500168

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
5480005005330

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
15人
要支援2
0人
要介護1
5人
要介護2
2人
要介護3
2人
要介護4
5人
要介護5
1人
平均年齢
90.5歳
男女別人数
15人
職員体制
介護職員
14人 常勤 13人非常勤 1人常勤換算 12.5人
介護福祉士
13人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
14人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
普段、車いす使用の方でも入浴しやすいようにシャワーチェアやバスボードを使用している。また安全な立位や移動のため、各所に手すりをつけている。非常時には両サイドから浴室に入室できるようにドアを2カ所に設けている。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.2人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
1人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
6か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
徳島県美馬市脇町大字脇町340
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
徳島県美馬市脇町大字脇町340
管理者
0.5人
計画作成担当者
1.0人
介護職員
12.5人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士 介護支援専門員
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
月に1度のスタッフ会議で毎回テーマの違う勉強会をしている。(感染予防、接遇マナー、身体拘束・虐待、認知症ケア等)また、Zoom等を用いた研修会にも参加し、専門的知識の習熟に努めている。
アセッサー(評価者)の人数
1人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間には利用者や家族様、職員がゆっくり座って憩うことができるよう、ソファのあるテレビコーナーがある。天窓からの採光ができ、晴れた日には太陽の日差しを感じられる。キッチンは見守りしやすい対面式となっている。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
あり
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
378円
(昼食)
486円
(夕食)
486円
(おやつ)
108円
(又は1日)
1,458円
算定方法
理美容にかかった実費を立て替え、または預かり金にて支払う。立て替えの場合、その月の利用料に合算して請求。
算定方法
ある程度のものは、購買品にて対応可能。利用料に合算する。
3その他 / ( / )
84円
算定方法
1日あたり84円。入院、外泊等で暦日において24時間全て事業所に不在であった場合は、その日数分を差し引く。
4その他 / ( / )
486円
算定方法
1日あたり486円。入院、外泊等で暦日において24時間全て事業所に不在であった場合は、その日数分を差し引く。
5その他 / ( / )
50円
算定方法
持ち込み家電1台につき、1日あたり50円+消費税。入院、外泊等で暦日において24時間全て事業所に不在であった場合は、その日数分を差し引く。
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
玄関には小さな花壇があり、季節の草花を植えて育てている。また、地域に開かれた交流スペースでは、コロナ禍以前には敬老会等の催し物を開催し、併設のサ高住やデイサービスの利用者との交流を図っている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
玄関・キッチン・ホール・居室・浴室・トイレなど施設内はバリアフリーとなっている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消火器、火災報知器、煙感知器、スプリンクラー、避難誘導灯等
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1母体病院(二次救急病院)があり、利用者の体調の変化に24時間対応してくれる。 2介護事業所のレクリエーション委員が集まる会議を年4回行っており、各部署のレクを共有し、内容のレベルアップを図っている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:若宮の里グループホーム(わかみやのさとぐるーぷほーむ) 運営:医療法人芳越会 所在:徳島県美馬市脇町大字猪尻字若宮南80-1 ■アクセス JR穴吹駅からタクシーで5分 電話番号:0883-53-2880 ①私たちは、ご利用者の安全と人権擁護を基本に、ご利用者のニーズに見合った良質なサービスを提供します。 ②私たちは、認知症に対する、専門的理解を深め、敬愛の心を持って、サービスを提供します。 ③私たちは、ご家族、地域、行政、医療、介護関係事業者などとの連携の中で、ご利用者への総合的な援助に努め、安心と生きがいのある生活を支援します。 ④私たちは、ご利用者本人や家族が希望する場合には、その人らしく最期を迎えられるよう看取りの支援を致します。 ①母体病院(二次救急病院)があり、利用者の体調の変化に24時間対応してくれる。 ②介護事業所のレクリエーション委員が集まる会議を年4回行っており、各部署のレクを共有し、内容のレベルアップを図っている。
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