短期入所生活介護事業所グランボヌール | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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ショートステイ(福祉)

短期入所生活介護事業所グランボヌール

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事業開始日
1997/09/01
総従業員数
33名
定員
情報なし

施設情報

施設名
短期入所生活介護事業所グランボヌール
所在地
〒781-5101
高知県高知市布師田字宮ノ辺1362
連絡先
088-845-5400
FAX 088-845-5551
ホームページ
事業開始日
1997/09/01
総従業員数
33名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(福祉)
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
7日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人南海福祉会
介護保険事業所番号
3970100131

併設・提供サービス

  • 短期入所生活介護
公的情報の詳細
法人番号
3490005000365

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
33人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
8人
要介護2
4人
要介護3
13人
要介護4
7人
要介護5
1人
職員体制
介護職員
37人 常勤 33人非常勤 4人常勤換算 34.3人
看護職員
4人 常勤 4人非常勤 0人常勤換算 3.5人
介護福祉士
27人
ケアマネジャー
8人 常勤 8人非常勤 0人常勤換算 1人
機能訓練指導員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.5人
夜勤職員(最少時)
5人
職員総数
62人
医療・設備
協力医療機関
あり
協力歯科医療機関
あり
浴室の総数
3か所
その他の浴室の設備の状況
特殊浴槽はベットバス・チェアインバスの2種類があります。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
2.1人
若年性認知症利用者受入加算
あり
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
なし
利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
26人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
7.0
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
8か所
利用者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
0.4人
生活相談員
2人
看護職員
3.5人
介護職員
34.3人
管理栄養士
1人
栄養士
0人
機能訓練指導員
0.5人
介護支援専門員
1人
調理員
0人
事務員
2人
その他の従業者
1.8人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
38.75時間
介護福祉士
1人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
0人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士・介護支援専門員
夜勤職員(最少時)
5人
平均の人数
5人
医師の氏名 / 勤務先
愛宕病院 菜の花診療所 いずみの病院 いずみの病院
当該医師が担当している診療科の名称
内科/精神科/内科/内科
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
2人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
1人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
高知県、高知市や高知県社会福祉協議会、介護福祉士会等が主催する研修に積極的に参加する。 又、研修に参加した職員は月1回開催の職員会議にて伝達研修を行う。 月1回開催の職員会議では、伝達研修とは別に年間の研修テーマを決め研修会を行う。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
3人
認知症介護実践者研修修了者の人数
13人
生活相談員配置等加算
なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
なし
個別機能訓練加算
なし
看護体制加算(I)(予防を除く)
なし
看護体制加算(II)(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
あり
夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
医療連携強化加算(予防を除く)
なし
看取り連携体制加算(予防を除く)
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
13%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
天窓式になっており、日中の採光は非常によく明るい。
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
緊急短期入所受入加算(予防を除く)
なし
口腔連携強化加算
なし
療養食加算
あり
在宅中重度者受入加算(予防を除く)
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(III)
なし
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー・消火栓・排煙装置・防火扉・消火器・非常用スロープ・防火シャッター
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1.利用者のあるがままを受けとめること(受容)、利用者の言われることに耳を傾けること(傾聴)、自らの感受性を高め利用者の思いを受け止めること(共感)を惜しまないで出来るように自分自身を知ること(自己覚知)に努めます。 2.利用者に対して介護や援助をするという姿勢でなく「させていただく」という姿勢で実行させていただきます。 3.利用者から希望、訴えを言いやすい職員として「いつもさわやかな笑顔であいさつ」、「ていねいな言葉づかい」をさせていただきます。 4.利用者や家族から苦情を言われたり、例え認知症老人に殴られても、「あやまる」、そして自己の行動のどこが相手に不快感などを与えたのか、見つめ直すことをします。 5.利用者への援助や介護などにおいて自分の専門以外は判断せず、専門職に任せます。 6.職員間においても、常に丁寧な言葉遣いで、感情に流されず冷静な教務の報告・連絡・相談を行います。 7.職員は、老人福祉法・介護保険法は勿論の事、公私共々、法令遵守いたします。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
上記時間でしたら定休日はありませんので、いつでも対応いたしております。
留意事項

施設の特徴

施設名:短期入所生活介護事業所グランボヌール(たんきにゅうしょせいかつかいごじぎょうしょぐらんぼぬーる) 運営:社会福祉法人南海福祉会 所在:高知県高知市布師田字宮ノ辺1362 ■アクセス (1)JR布師田駅より徒歩20分~30分    (2)JR高知駅より県道高知南国線、タクシーにて約30分 電話番号:088-845-5400 1.利用者に安全、安楽な介護を提供します。                                 2.利用者の主体性を尊重し、用意した選択肢の中から自己決定をしていただきます。               3.利用者や家族の介護の希望を入れた個別援助計画を立て、その説明をした上で同意を求め、納得していただいてから実行します。 4.利用者の生活の質の向上という視点から支援させていただきます。                      5.利用者が自己実現(自分らしく生きる)できるように支援させていただきます。                6.利用者の生命又は身体を保護するために緊急止むを得ない場合を除き、身体拘束及び行動を制限する行為をおこないません。   7.利用者が地域の中で生活していけるように支援させていただきます。 1.利用者のあるがままを受けとめること(受容)、利用者の言われることに耳を傾けること(傾聴)、自らの感受性を高め利用者の思いを受け止めること(共感)を惜しまないで出来るように自分自身を知ること(自己覚知)に努めます。              2.利用者に対して介護や援助をするという姿勢でなく「させていただく」という姿勢で実行させていただきます。  3.利用者から希望、訴えを言いやすい職員として「いつもさわやかな笑顔であいさつ」、「ていねいな言葉づかい」をさせていただきます。                             4.利用者や家族から苦情を言われたり、例え認知症老人に殴られても、「あやまる」、そして自己の行動のどこが相手に不快感などを与えたのか、見つめ直すことをします。              5.利用者への援助や介護などにおいて自分の専門以外は判断せず、専門職に任せます。       6.職員間においても、常に丁寧な言葉遣いで、感情に流されず冷静な教務の報告・連絡・相談を行います。     7.職員は、老人福祉法・介護保険法は勿論の事、公私共々、法令遵守いたします。
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