- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 判断基準 1)病状の回復により病院から退院した後、一般居室又は介護居室での生活に復帰するにはある程度の期間(2週間程度)を要する場合。 2)加齢に伴う身体又は精神の機能低下により一時的に身体介護を必要とする場合。 3)2人入居であって、1人が日常的に介護に関するサービスが必要になった場合。 手続き 1)利用は、原則として本人又は身元引受人等の申請による。 2)園の指定する医師の意見を聞き、本人の意思を確認し、身元引受人等の意見を聞く。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・一時介護室は共用施設のため、住替えの必要はなく、居室の利用権は継続。 ・一時介護室は共用施設のため、利用料は不要。 ・一時介護室の利用中、管理費及び居室の光熱水費等の基本料金が必要。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・介護用ベッド、カーテン、照明器具、エアコン、居室内床段差解消などの標準装備。 ・生活リズムセンサーはなし(ナースコールで対応)
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- (1)判断基準 1)加齢にともなう身体又は精神の機能低下により、日常的に身体的介護を必要とする場合。 2)認知症状態になり介護を日常的に必要とするようになった場合。 3)介護居室への住み替え後、心身状況に応じて別の介護居室へ変更する場合。※適用についてはケア会議で検討し、本人及び身元引受人等の同意を得ます。 (2)手続き 1)園の指定する医師の意見を聞く。 2)緊急やむを得ない場合を除いて、一定の観察期間を設ける。 3)変更先の場所の概要、介護に関するサービスの内容、費用負担等について本人及び身元引受人等に説明を行う。 4)本人及び身元引受人等の同意を得る。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・居室の利用権は介護居室へ移転。 ・住み替え先の介護居室との比較で、入居一時金の差額返還金が発生する場合がある。 ・入居契約後満15年経過後の場合の返還はなし。 ・住み替えにあたっての追加金徴収はなし。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・介護用ベッド、カーテン、照明器具、エアコン、部屋内床段差解消等の標準設備。 ・生活リズムセンサーはなし。(ナースコールで対応)
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 1人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ラウンジ・トレーニングコーナー・図書コーナー・集会室・クラブ室・談話室・シアタールーム デイケアルーム(機能訓練にも使用)・※喫茶・※売店・※ゲストルーム・※駐車場・※菜園他 ※の施設利用は別途費用がかかります。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 廊下・共用部に手摺を設置。車椅子での移動可能(一部居室内を除く)
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、非難誘導灯、火災報知機、自動通報装置、スプリンクラー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 手厚い職員配置により、入居者お一人お一人の尊厳を守り、できる限りの自立支援を目指した介護サービスの提供。
- おやつ
- あり