施設情報
- 施設名
- 介護医療院 八倉
- 所在地
- 〒791-2112
愛媛県伊予郡砥部町重光275番地1
- 事業開始日
- 2020/04/01
- 総従業員数
- 49名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(介護医療院)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- 5日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人順風会
- 介護保険事業所番号
- 38B3500016
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 0人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
30人
常勤 9人非常勤 21人常勤換算 23.5人
- 看護職員
-
11人
常勤 8人非常勤 3人常勤換算 10.1人
- 介護福祉士
-
4人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 理学療法士
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 2人
- 夜勤職員(最少時)
-
2人
医療・設備
- 緊急時施設診療費
- なし
- 協力歯科医療機関
- あり
- 居室類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 療養室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋
- 4人部屋
- 浴室の総数
- 2か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 6人
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 5日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 愛媛県松山市天山2-3-30
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 愛媛県松山市天山2-3-30
- 医師
- 1人
- 歯科医師
- 0人
- 薬剤師
- 0人
- 看護職員
- 10.1人
- 介護職員
- 23.5人
- 理学療法士
- 2人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 管理栄養士
- 1人
- 栄養士
- 0人
- 臨床検査技師
- 0人
- 診療放射線技師 (診療エックス線技師含む)
- 1人
- 介護支援専門員
- 1人
- 医療ソーシャルワーカー
- 0人
- 調理員
- 3人
- 事務員
- 3人
- その他の従業者
- 0人
- 看護職員
- 7.1人
- 介護職員
- 6.8人
- 理学療法士
- 0.6人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 39.5時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 看護職員、介護職員の勤務体制(交替制)の状況 / (その他の内容)
- 特記事項なし
- 夕方・早朝の対応の状況 / 早出 / 遅出
- あり
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- なし
- 夜勤職員(最少時)
- 2人
- 平均の人数
- 2人
- 区分 / 医師 / 薬剤師 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 区分 / 介護職員 / 理学療法士 / 作業療法士
- 作業療法士
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 言語聴覚士 / 栄養士 / 管理栄養士
- 管理栄養士
- 区分 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 院内研修(接遇・倫理・個人情報保護・医療安全・認知症・感染症対策・虐待防止・身体拘束防止・じょく瘡対策・口腔ケア・ストレスチェック・メンタルヘルス・腰痛予防)
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 夜間勤務等看護加算(I) (看護職員が15:1以上)
- なし
- 夜間勤務等看護加算(II) (看護職員が20:1以上)
- なし
- 夜間勤務等看護加算(III) (看護職員+介護職員が15:1以上)
- あり
- 夜間勤務等看護加算(IV) (看護職員+介護職員が20:1以上)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(V)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(II)
- あり
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- 愛媛県伊予郡砥部町重光275番地1
- 介護療養型医療施設
- なし
- 医療保険 / 一般
- 棟
- 放射線科 / 麻酔科 / 歯科
- 歯科
- 矯正歯科 / 小児歯科 / 歯科口腔外科
- 歯科口腔外科
- 事業所の形態 / 医療機関併設型介護医療院
- あり
- 併設型小規模介護医療院(利用定員19人以下)
- あり
- 単独型介護医療院
- なし
- 報酬類型 / I型介護医療院短期入所療養介護費(I) / II型介護医療院短期入所療養介護費(I) / I型介護医療院短期入所療養介護費(II)
- I型介護医療院短期入所療養介護費(II)
- II型介護医療院短期入所療養介護費(II) / I型介護医療院短期入所療養介護費(III) / II型介護医療院短期入所療養介護費(III)
- II型介護医療院短期入所療養介護費(III)
- I型特別介護医療院短期入所療養介護費 / II型特別介護医療院短期入所療養介護費
- II型特別介護医療院短期入所療養介護費
設備・居室の補足
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 100%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備の状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 認知症行動・心理症状緊急対策加算(注)
- なし
- 緊急短期入所受入加算(予防を除く)
- あり
- 療養食加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- あり
- 重度認知症疾患療養体制加算(I)
- あり
- 重度認知症疾患療養体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
その他
- 2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項
- 棟
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 徘徊、暴力行為(精神面)
- 療養室の数
- 0
- 療養室の床面積
- 0m2
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、消火栓、緊急通報装置、防火扉、自動通報連動装置、スプリンクラー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 訪問介護事業所等、併設の居宅サービスとの連携にて在宅復帰への体制が整っている
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 年中無休
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:介護医療院 八倉(かいごいりょういん やくら)
運営:医療法人順風会
所在:愛媛県伊予郡砥部町重光275番地1
■アクセス
伊予鉄、高尾田バス停下車、徒歩20分
電話番号:089-958-1555
事業所は、要介護状態等となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話(以下「サービスの提供」という。)を行うことにより、療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることができるよう、サービスの提供を行う。
事業所は、サービスの提供に当たっては、利用者の意志及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努め、利用者との信頼関係を基礎とした人間関係の確立を図り、利用者の主体性の尊重とその家族との交流を目指すものとする。 訪問介護事業所等、併設の居宅サービスとの連携にて在宅復帰への体制が整っている