施設情報
- 施設名
- グループホーム 天の川
- 所在地
- 〒787-0033
高知県四万十市中村大橋通6-7-20
- ホームページ
- ―
- 事業開始日
- 2016/03/21
- 総従業員数
- 8名
- 経験5年以上
- 83.3%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 26,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社優美
- 介護保険事業所番号
- 3991000096
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 8人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 2人
- 平均年齢
- 87歳
- 男女別人数
- 7人
職員体制
- 介護職員
-
6人
常勤 6人非常勤 0人常勤換算 6人
- 介護福祉士
-
5人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
1人
- 職員総数
-
6人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 併設する小規模多機能型居宅事業所には機械浴槽があり、必要に応じて利用可能となっている。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 四万十市具同田黒3-8-10
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- 高知市長浜4450-8 四万十市安並1696-1 四万十市有岡1727-1
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.3人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- なし
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1人
- 計画作成担当者
- 0人
- 介護職員
- 6人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 1人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士 介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- ・毎月1回 内部研修 ・毎月1回 ジョブメドレーによる ネット研修
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 竹本病院
- 医療機関
- 1人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 食堂・ホール兼用にて食堂・ホールにはテーブルの他にテレビやソファーを設置し他者と関わりが持てる場所を提供しており、カラオケも設置している為、好きな時に楽しめる空間になっている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 250円
- (昼食)
- 450円
- (夕食)
- 450円
- (おやつ)
- 50円
- (又は1日)
- 0円
- 1理美容代
- 0円
- 算定方法
- 定期的に理髪店に訪問して頂き、施設内で散髪を行っている。
- 算定方法
- 業者からの搬入にて個人に必要な数量のみ算定している。
- 3その他 / ( / )
- 10,000円
- 算定方法
- 日割り計算
- 4その他 / ( / )
- 9,000円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- イベントの際には併設している事業所の壁を取り除きホールを拡大し、全体でイベントを楽しんでいる。 地域交流スペースは同じ棟にあるが居室からは少し離れている為、地域の会合や運営推進会などに利用している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 施設全体がバリやフリーになっており、利用者様が特に出入りする引き戸にはガラスの代わりに透明のプラスチックを使用して粉砕の事故を予防している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器を数か所設置しており、天井にはスプリングクラ―を設置している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 浴室は一般用の浴槽と車椅子ごと入れる機械浴槽を設置しており、重介護者の利用者も楽に入浴出来る設備を設けている。屋外には足湯の場を設けており気候の良い時期には足を浸して利用者同士が交流できる場になっている。介護面では、利用者個々の情報を得ながら個性を把握する事で利用者が居心地の良い場になれる様に職員全体で検討しながらプラン作成にあたっている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム 天の川(ぐるーぷほーむ あまのがわ)
運営:株式会社優美
所在:高知県四万十市中村大橋通6-7-20
■アクセス
JR中村駅より西に車で3分・徒歩で15分の街のほぼ中心部に設立。(市バスの定期便あり 最寄りのバス停:フジ中村店付近)
電話番号:0880-34-8882
この事業所が行う認知症対応型共同生活事業所は、要支援・要介護であって認知症の症状のあるものについて、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、食事、排泄、入浴等の介護、その他の日常生活上の援助及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るように支援する事を目的とします。 浴室は一般用の浴槽と車椅子ごと入れる機械浴槽を設置しており、重介護者の利用者も楽に入浴出来る設備を設けている。屋外には足湯の場を設けており気候の良い時期には足を浸して利用者同士が交流できる場になっている。介護面では、利用者個々の情報を得ながら個性を把握する事で利用者が居心地の良い場になれる様に職員全体で検討しながらプラン作成にあたっている。