施設情報
- 施設名
- ふれあいの家 浜町
- 所在地
- 〒808-0024
福岡県北九州市若松区浜町2-7-6
- 事業開始日
- 2005/07/01
- 総従業員数
- 5名
- 経験5年以上
- 77.8%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 50,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 協栄興産株式会社
- 介護保険事業所番号
- 4070201076
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 5人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 2人
- 平均年齢
- 73.3歳
- 男女別人数
- 5人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 7人非常勤 2人常勤換算 6.6人
- 介護福祉士
-
5人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
5人
- 職員総数
-
9人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- 医療法人中央町おだクリニック
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 身体的重度になられても、希望があれば浴槽内に入れるよう、介護者が対応しやすいように、また、右麻痺・左麻痺の方でも残存機能を活用した入浴支援を行い易くする為、3方向からのアプローチが出来る浴槽を設置している。 適所に手すりを取り付けている。 利用者の状況により、シャワーベンチ等を配置している。
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利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 0.7人
- 若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算
- あり
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.1人
- 計画作成担当者
- 0.3人
- 介護職員
- 6.6人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 38.33時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 5人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士、介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- ・入社時に新人研修。 ・毎月内部研修の実施。
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- 介護職員処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(V)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等ベースアップ等支援加算
- あり
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 介護療養型医療施設
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(III)(予防を除く)
- なし
- 医療機関
- 2人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 居間、食堂、台所は全ての居室から集まりやすい位置に配置しています。 設備として、エアコン、テレビ、ラジカセ等設置。台所の設備として、電磁調理器、電子レンジ、冷蔵庫、電気ポット、炊飯器等を配置している。家庭的な環境とする為、食卓テーブルや椅子、食器棚等の家具は、家庭用家具で揃えている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 敷金
- 100,000円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 500円
- (昼食)
- 500円
- (夕食)
- 700円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 0円
- 算定方法
- 要した費用の実費(1000円~3800円程度)
- 算定方法
- 要した費用の実費
- 3その他 / ( / )
- 20,000円
- 4その他 / ( / )
- 0円
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 以前は緑豊かな中庭であったが猫の出入りが多く、衛生面を保つことが難しくなり、コンクリート舗装を行う。中庭を舗装したことにより段差も解消され、入居者様が安全に移動することが可能となり、ガーデンパーティや日光浴等の時間が増えた。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 道路から駐車場までには段差や勾配があるが、施設内はすべて段差バリアは一切設けていない。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー 等
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- (食事)栄養と利用者の身体状況に配慮したバラエティに富んだ食事を提供します。食事は出来るだけ離床して食堂で食べて頂くように配慮します。 (排泄)利用者の状況に応じて適切な排介助を行うと共に、排泄の自立についても適切な援助を行います。 (入浴)毎日の入浴も可能です。寝たきり等で座位のとれない方は、器具等を用いての入浴も可能です。 (離床、着替え、整容等)寝たきり防止、出来る限り離床に配慮します。生活のリズムを考え、毎朝夕の着替えを行うよう配慮します。個人としての尊厳に配慮して、適切な整容が行われように援助します。シーツの交換は、週1回、寝具等交換します。 (機能訓練)日常生活を通して、利用者に適した生活リハビリ訓練を行い、生活機能の維持・改善に努めます。 (レクリエーション)その方に応じた、また、それぞれが好まれる施設内や施設外におけるレクリエーション実施の援助、グループ内の施設が集まり、合同のレクリエーション実施の援助を行います。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:ふれあいの家 浜町(ふれあいのいえ はままち)
運営:協栄興産株式会社
所在:福岡県北九州市若松区浜町2-7-6
■アクセス
ウイングプラザバス停より徒歩約3分
JR若松駅より徒歩約15分
若戸渡船より徒歩約15分
若戸大橋より車で約5分
電話番号:093-751-7465
地域の中にある認知症高齢者グループホーム(共同生活を営む認知症老人に対して、家庭的な環境の中で介護スタッフによる生活の援助・介護を行う形態)で生活する認知症高齢者に対して、日常生活全体における援助等を行うことにより、認知症症状の進行を穏やかにし、精神的不安を排除し、健康で明るい生活を送れるように支援する。また、認知症高齢者の福祉増進を図ると共に、認知症高齢者生活の質の向上を図ることを目指します。 (食事)栄養と利用者の身体状況に配慮したバラエティに富んだ食事を提供します。食事は出来るだけ離床して食堂で食べて頂くように配慮します。
(排泄)利用者の状況に応じて適切な排介助を行うと共に、排泄の自立についても適切な援助を行います。
(入浴)毎日の入浴も可能です。寝たきり等で座位のとれない方は、器具等を用いての入浴も可能です。
(離床、着替え、整容等)寝たきり防止、出来る限り離床に配慮します。生活のリズムを考え、毎朝夕の着替えを行うよう配慮します。個人としての尊厳に配慮して、適切な整容が行われように援助します。シーツの交換は、週1回、寝具等交換します。
(機能訓練)日常生活を通して、利用者に適した生活リハビリ訓練を行い、生活機能の維持・改善に努めます。
(レクリエーション)その方に応じた、また、それぞれが好まれる施設内や施設外におけるレクリエーション実施の援助、グループ内の施設が集まり、合同のレクリエーション実施の援助を行います。