ふれあいの家 高宮 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

グループホーム

ふれあいの家 高宮

★★★★★ 0 (口コミ 0件)
施設情報の更新を依頼
事業開始日
2000/04/01
総従業員数
9名
定員
9名

施設情報

施設名
ふれあいの家 高宮
所在地
〒815-0083
福岡市南区高宮2-18-15
連絡先
092-521-5982
FAX 092-521-5984
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2000/04/01
総従業員数
9名
経験5年以上
50%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
55,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
協栄興産株式会社
介護保険事業所番号
4071100962

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
7290801009873

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援2
0人
要介護1
3人
要介護2
2人
要介護3
3人
要介護4
1人
要介護5
0人
平均年齢
87.4歳
男女別人数
9人
職員体制
介護職員
9人 常勤 4人非常勤 5人常勤換算 6.2人
介護福祉士
4人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
職員総数
9人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
シャワーチェアー、浴槽用台、手すり等
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.4人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.1人
計画作成担当者
0.1人
介護職員
6.2人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
38.33時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
3人
前年度の退職者数
5人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
施設においてプリセプターシップ、法人にて新人研修、月に1度研修を開催。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
1人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間、食堂、台所は全て同じ場所にあり1階の中央に位置しています。設備として、エアコン、テレビ、ソファー、ラジカセ等を設置。台所の設備として、電子レンジ、冷蔵庫、電気ポット、炊飯器、オーブンレンジ、トースター等を設置している。家庭的な環境とする為、食卓テーブルや椅子、食器棚等の家具は、家庭用家具で揃えている。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
100,000円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
300円
(昼食)
400円
(夕食)
500円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
算定方法
要した費用の実費
3その他 / ( / )
24,000円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
玄関を入ると広い庭があり、興味を持たれている方達で、野菜などを植え、育てている。天気の良い日には庭で昼食を摂ったりティータイムを楽しんでいる。また、夏は、ソーメン流し、年末には餅つきを行っています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
苑敷地内よりスロープを使用して、玄関へ車いすのまま入れます。基本的には建物の中はバリアフリーで、廊下やトイレ内にも手すりがついています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消火器・火災通報連動装置装置・スプリンクラー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
(食事)栄養と利用者の身体状況に配慮し、30品目チェック表を活用しながらバランスの良い食事を提供します。食事は出来るだけ離床して食堂で食べて頂くように配慮します。 (排泄)利用者の状況に応じて適切な排泄介助を行うと共に、排泄の自立についても適切な援助を行います。 (入浴)毎日の入浴も可能です。寝たきり等で座位の取れない方は、器具等を用いての入浴も可能です。 (離床、着替え、整容等)寝たきり防止、出来る限り離床に配慮します。生活のリズムを考え、毎朝夕の着替えを行うよう配慮します。個人としての尊厳に配慮して、適切な整容が行えるように援助します。シーツの交換は、週1回、寝具等交換します。 (機能訓練)日常生活を通して、利用者に適した生活リハビリ訓練を行い、生活機能の維持・改善に努めます。 (レクレーション)その方に応じた、また、それぞれが好まれる施設内や施設外におけるレクレーション実施の援助、グループ内の施設が集まり、合同のレクレーション実施の援助を行います。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
無し
留意事項

施設の特徴

施設名:ふれあいの家 高宮(ふれあいのいえ たかみや) 運営:協栄興産株式会社 所在:福岡市南区高宮2-18-15 ■アクセス 西鉄電車 高宮駅より徒歩約10分 西鉄バス 高宮2丁目バス停より徒歩約7分 電話番号:092-521-5982 地域の中にある認知症高齢者グループホーム(共同生活を営む認知症老人に対して、家庭的な環境の中で介護スタッフによる生活の援助・介護を行う形態)で生活する認知症老人に対して、日常生活における援助等を行うことにより、認知症の進行を穏やかにし、精神的に安定し、健康で明るい生活を送れるように支援する。また、認知症老人の福祉増進を図ると共に、認知症高齢者生活の質の向上を図ることを目指します。 (食事)栄養と利用者の身体状況に配慮し、30品目チェック表を活用しながらバランスの良い食事を提供します。食事は出来るだけ離床して食堂で食べて頂くように配慮します。 (排泄)利用者の状況に応じて適切な排泄介助を行うと共に、排泄の自立についても適切な援助を行います。 (入浴)毎日の入浴も可能です。寝たきり等で座位の取れない方は、器具等を用いての入浴も可能です。 (離床、着替え、整容等)寝たきり防止、出来る限り離床に配慮します。生活のリズムを考え、毎朝夕の着替えを行うよう配慮します。個人としての尊厳に配慮して、適切な整容が行えるように援助します。シーツの交換は、週1回、寝具等交換します。 (機能訓練)日常生活を通して、利用者に適した生活リハビリ訓練を行い、生活機能の維持・改善に努めます。 (レクレーション)その方に応じた、また、それぞれが好まれる施設内や施設外におけるレクレーション実施の援助、グループ内の施設が集まり、合同のレクレーション実施の援助を行います。
8