施設情報
- 施設名
- みどりの風ヘルパーステーション下大利
- 所在地
- 〒816-0941
福岡県大野城市東大利2丁目7番7号住宅型有料老人ホームみどりの風下大利
- 事業開始日
- 2013/02/01
- 総従業員数
- 41名
- 経験5年以上
- 78.6%
サービス情報
- サービスの種類
- 訪問介護
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 大野城市、春日市、筑紫野市、太宰府市
- 定員
- 42名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- ソラストケアネットワーク株式会社
- 介護保険事業所番号
- 4073200943
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 41人
- 要介護1
- 9人
- 要介護2
- 14人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 10人
- 要介護5
- 2人
職員体制
- 介護職員
-
14人
常勤 13人非常勤 1人常勤換算 4.6人
- 介護福祉士
-
14人
- 職員総数
-
16人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- なし
要介護度・対象者
- 訪問介護員等1人当たりの1か月のサービス提供時間数(要介護者)
- 158.9時間
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 訪問介護員等
- 4.6人
- (うちサービス提供責任者)
- 1.4人
- 事務員
- 1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 1人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 生活援助従事者研修
- 0人
- 訪問介護員養成研修に相当するものとして都道府県知事が認めた研修の修了者
- 1人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 訪問介護員等
- 訪問介護員等
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- コンプライアンス、介護士の倫理、法令順守、感染(食中毒、ノロウイルス、ロタウイルス、インフルエンザ、肝炎、疥癬、他) 虐待防止と対応、接遇、緊急時対応(転倒・熱発時等) 褥瘡予防について、認知症の対応、介護士が行う医療行為 プライバシー保護について 技術研修(入浴介助、排泄介助、移乗・移動介助、食事介助)等
- アセッサー(評価者)の人数
- 3人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 緊急時訪問介護加算
- あり
料金・費用の補足
- 特定事業所加算(I) ※体制要件、人材要件及び重度対応要件に適合
- あり
- 特定事業所加算(II) ※体制要件及び人材要件に適合
- なし
- 特定事業所加算(III) ※体制要件、人材要件及び重度対応要件に適合
- なし
- 特定事業所加算(IV) ※体制要件及び人材要件に適合
- なし
- 特定事業所加算(V) ※体制要件及び人材要件に適合
- なし
- 特別地域訪問介護加算
- なし
- 中山間地域等における小規模事業所加算
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 口腔連携強化加算
- なし
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 9時00分~18時00分
- 定休日
- 土・日・国民の祝日、12/30~1/3
その他
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 1 自立した日常生活の支援 事業所の訪問介護員は、要介護者の心身の特性及びその有する能力に応じて、自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事、その他、生活全般にわたる援助を行なう。 2 利用者との信頼関係の確保 訪問介護サービス提供の開始に際し、予めサービス利用者又は家族に対し、訪問介護事業所のサービスの内容、利用における重要事項について説明し同意を得る。また、サービスを提供する中で相談援助等を行うとともに、信頼関係の構築に努める。 3 利用者処遇 サービス利用者の心身の状況、ニーズや要望及び介護の状況などを把握し、訪問介護計画書を作成する。また、日々変化する介護状況の中、よりよいサービスが提供できるよう、常に気づきの目を養う。 4 関係機関との連携 利用者へのよりよいサービスの提供に繋げるために、町・医療機関・保健所・社会福祉協議会・支援事業者等との情報交換・情報の共有に努める。 5 施設内の連携 訪問介護サービス利用者が住宅型有料老人ホーム、デイサービス、ショートステイを利用する場合は、関係サービス機関と連携し、共通の視点でケアができるようにする。 6 住宅型有料老人ホームみどりの風居住者へのサービス提供 併設有料ホームへの訪問介護サービスについては、訪問介護員を兼務する当該ホームのワーカーと連携の下、よりよいサービスの提供に努める。 7 講習会・研修・会議 講習会・研修の機会を設け、ヘルパーのスキルアップに努める。また、利用者へのよりよいケアのため及び業務を円滑にするためのヘルパー会議を開催する。 事業所のマニュアルを作成し、迷うことなくサービス提供ができるように努める。また、事業所の目標・個人の目標を明確にしていく。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 0:00〜24:00
- 土曜日
- 0:00〜24:00
- 日曜日
- 0:00〜24:00
- 祝日
- 0:00〜24:00
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土・日・国民の祝日、12/30~1/3
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:みどりの風ヘルパーステーション下大利(みどりのかぜへるぱーすてーしょんしもおおり)
運営:ソラストケアネットワーク株式会社
所在:福岡県大野城市東大利2丁目7番7号
対応エリア:大野城市、春日市、筑紫野市、太宰府市
■アクセス
西鉄下大利駅より徒歩3分
電話番号:092-585-3116
利用者の心身の状態を踏まえ、その有する能力に応じて自立した生活が営めるよう、身体介護、生活援助、その他の援助を行うものとする 1 自立した日常生活の支援
事業所の訪問介護員は、要介護者の心身の特性及びその有する能力に応じて、自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事、その他、生活全般にわたる援助を行なう。
2 利用者との信頼関係の確保
訪問介護サービス提供の開始に際し、予めサービス利用者又は家族に対し、訪問介護事業所のサービスの内容、利用における重要事項について説明し同意を得る。また、サービスを提供する中で相談援助等を行うとともに、信頼関係の構築に努める。
3 利用者処遇
サービス利用者の心身の状況、ニーズや要望及び介護の状況などを把握し、訪問介護計画書を作成する。また、日々変化する介護状況の中、よりよいサービスが提供できるよう、常に気づきの目を養う。
4 関係機関との連携
利用者へのよりよいサービスの提供に繋げるために、町・医療機関・保健所・社会福祉協議会・支援事業者等との情報交換・情報の共有に努める。
5 施設内の連携
訪問介護サービス利用者が住宅型有料老人ホーム、デイサービス、ショートステイを利用する場合は、関係サービス機関と連携し、共通の視点でケアができるようにする。
6 住宅型有料老人ホームみどりの風居住者へのサービス提供
併設有料ホームへの訪問介護サービスについては、訪問介護員を兼務する当該ホームのワーカーと連携の下、よりよいサービスの提供に努める。
7 講習会・研修・会議
講習会・研修の機会を設け、ヘルパーのスキルアップに努める。また、利用者へのよりよいケアのため及び業務を円滑にするためのヘルパー会議を開催する。
事業所のマニュアルを作成し、迷うことなくサービス提供ができるように努める。また、事業所の目標・個人の目標を明確にしていく。