りびんぐ 紀水庵 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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りびんぐ 紀水庵

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事業開始日
2003/04/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
りびんぐ 紀水庵
所在地
〒811-3126
福岡県古賀市小山田497番地1りびんぐ紀水庵
連絡先
092-943-1616
FAX 092-943-1617
ホームページ
事業開始日
2003/04/01
総従業員数
18名
経験5年以上
13%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
45,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
有限会社 ステップ
介護保険事業所番号
4073600282

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
2290002034610

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
1人
要介護1
3人
要介護2
6人
要介護3
2人
要介護4
3人
要介護5
3人
平均年齢
86.3歳
男女別人数
17人
職員体制
介護職員
21人 常勤 5人非常勤 16人常勤換算 13.8人
介護福祉士
14人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
21人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
各浴室に手すり2箇所設置。浴槽内にすべり留めマット設置。シャワーチェアあり。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.3人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
1人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1人
計画作成担当者
1人
介護職員
13.8人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
1人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護支援専門員、認知症介護実践リーダー研修終了、認知症介護指導者養成研修終了
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
7人
3年~5年未満の者の人数
10人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
毎月、常勤職員参加の勉強会を実施している
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
古賀中央病院
医療機関
3人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間、食堂、台所はワンフロアである。 コンロは電磁調理器を使用している。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
あり
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
50,000円
(保全措置の内容)
退居後の居室の清掃及び壁紙等の張替えに充当するため、返還金はない。
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
0円
(昼食)
0円
(夕食)
0円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,250円
算定方法
実費
3その他 / ( / )
650円
4その他 / ( / )
130円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
入居者様の創作活動やリェクレーション等や職員の会議のための多目的ルームあり。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
福岡県まちづくり条例適合施設。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
・消火器・火災警報装置・スプリンクラー・火災通報装置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
(生活指針) (1)家庭的な雰囲気の中になじみの関係をつくり、自立を援助し入居者様が主人公となれる生活支援を実践します。 (2)家庭で使い慣れた家具や備品を持ち込んで頂くと共に、入居者様一人ひとりの個性や長所を活かした日課をつくります。家庭生活の延長の住居として、入居者様個々のニーズや意思を尊重した生活を実践します。 (3)日課の中で「生活りはびり」を実践すると共に、日々の買い物、料理、掃除、洗濯等の生活日課を出来るだけ自分自身で出来るよう、自立支援を実践します。 (4)入居者様個々の個性を大切にし、人生の先輩としての尊敬の念を持ち、入居者様一人ひとりの個性や長所を引き出す長所志向(グットネス)の個別支援を実践します。 (5)担当職員による日常生活に即した入居者様個々の評価を定期的に行い、本人・ご家族のニーズにあったケアプラン(個別生活支援計画書)を策定し実践します。 (6)日頃より地域住民との交流を大切にし、入居者様が地域の各種行事等積極的に参加する等、常に開放的な生活をします。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
基本的に定休日はない。
留意事項

施設の特徴

施設名:りびんぐ 紀水庵(りびんぐ きすいあん) 運営:有限会社 ステップ 所在:福岡県古賀市小山田497番地1 ■アクセス JR古賀駅より西鉄バスにて25分(小山田バス停下車)。九州自動車道古賀インターより車にて5分。 電話番号:092-943-1616 (運営目的)  自立した生活が困難になった利用者様に対して、集団生活を通して、ADL等の生活支援および心身の生活りはびりを行うことに よりQOLを高め、利用者様が個々の能力やペースに応じた安心と尊厳のある生活を営む事ができるよう自立支援を行います。 (運営理念)  『 やすらぎと・楽しみと・安心を感じる事ができる生活を地域と共に創造し、躰にやさしいケアを実践する 』 (介護理念)   私たちは、こころとからだにやさしいケアを実践します。 1.私たちは、生活の音に配慮し、入居者様とゆったりと笑顔で過ごします。 2.私たちは、入居者様の好きなこと、やりたいことを一緒に行ないます。 3.私たちは、尊厳と安全を守り、入居者様の心に寄り添います。 (生活指針)   (1)家庭的な雰囲気の中になじみの関係をつくり、自立を援助し入居者様が主人公となれる生活支援を実践します。 (2)家庭で使い慣れた家具や備品を持ち込んで頂くと共に、入居者様一人ひとりの個性や長所を活かした日課をつくります。家庭生活の延長の住居として、入居者様個々のニーズや意思を尊重した生活を実践します。 (3)日課の中で「生活りはびり」を実践すると共に、日々の買い物、料理、掃除、洗濯等の生活日課を出来るだけ自分自身で出来るよう、自立支援を実践します。 (4)入居者様個々の個性を大切にし、人生の先輩としての尊敬の念を持ち、入居者様一人ひとりの個性や長所を引き出す長所志向(グットネス)の個別支援を実践します。 (5)担当職員による日常生活に即した入居者様個々の評価を定期的に行い、本人・ご家族のニーズにあったケアプラン(個別生活支援計画書)を策定し実践します。 (6)日頃より地域住民との交流を大切にし、入居者様が地域の各種行事等積極的に参加する等、常に開放的な生活をします。
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