グループホーム ほうらい小芝 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム ほうらい小芝

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事業開始日
2004/10/01
総従業員数
13名
定員
16名

施設情報

施設名
グループホーム ほうらい小芝
所在地
〒804-0092
福岡県北九州市戸畑区小芝一丁目6-10
連絡先
093-871-8200
FAX 093-871-8201
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2004/10/01
総従業員数
13名
経験5年以上
70.6%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
16名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
45,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
有限会社 ほうらい
介護保険事業所番号
4070300621

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
5290802011293

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
13人
要支援2
0人
要介護1
7人
要介護2
2人
要介護3
1人
要介護4
1人
要介護5
2人
平均年齢
91.5歳
男女別人数
13人
職員体制
介護職員
15人 常勤 5人非常勤 10人常勤換算 11人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.4人
介護福祉士
5人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
10人
職員総数
16人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
滑り止めマット、手すり、シャワーキャリー等。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
北九州市小倉南区葛原5丁目2-21
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
北九州市小倉南区葛原5丁目2-21
介護職員1人当たりの利用者数
1.1人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.5人
計画作成担当者
1人
介護職員
11人
看護職員
0.4人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
5人
実務者研修
1人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
10人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
ホームヘルパー2級、介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
2人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
3人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
5人
10年以上の者の人数
2人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
毎月の職員会議内での研修、外部での研修への参加。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
2人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
5人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間・食堂に仕切りはなく共用出来る様にしている。 居間にはソファーとテレビを配置してくつろげる様にしている。 食堂はテーブルを配置してホールとして共用出来る様にしている。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
350円
(昼食)
550円
(夕食)
630円
(おやつ)
120円
(又は1日)
1,750円
算定方法
実費額を請求
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
居間・食堂をホールとして共用している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
ホーム全体にバリアフリーの対応をしている。 オール電化をしている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
平成22年度スプリンクラー設置予定。平成22年度火災通報装置設置予定。消火器2本(2階)、消火器2本(3階)火災受信盤、連動制御盤消防法に遵守した防災設備2階に非常階段、3階に緩降機
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
家庭的な雰囲気の中でスタッフと共同生活を営みながら自立的生活をすることを目的とする。 入居者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した生活を営む事が出来るように、入浴・排泄・食事の介護やその他の生活全般にわたる援助を行う。 (1)介護計画について、入居者の有する能力や環境等の評価を通じて入居者が現に抱える問題点を明ら かにし、解決すべき課題を把握する。 (2)食事の提供は、栄養並びに入居者の身体の状況及び嗜好を考慮したものとする。 入居者の状況が可能な範囲で調理、配膳、後片づけ、又は食事の準備をスタッフと入居利用者が家庭的な雰囲気で一緒に食事の提供を行うものとする。 (3)入居者又はその家族に対し、その相談に適切に応じると共に、必要な助言その他の援助を行う。(4)教養娯楽設備等を備えるほか、適宜入居利用者のためのレクリエーション行事を行う。 常に入居利用者の家族との連携を図ると共に、入居利用者とその家族との交流の機会を確保するよう努める。 (5)地域住民との交流を積極的に図るものとする。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム ほうらい小芝(ほうらいこしば) 運営:有限会社 ほうらい 所在:福岡県北九州市戸畑区小芝一丁目6-10 ■アクセス ・最寄の駅JR「九工大前」より、徒歩15分程。 ・バス停(西鉄)「沢見一丁目」より、5分程。 電話番号:093-871-8200 事業所の介護従事者は利用者の心身の特性を踏まえてその有する能力に応じ自立した生活を営む事ができるように、入浴・排泄・食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行う。 事業の実施にあたっては関係市町村地域の保険・医療福祉サービスとの綿密な連絡・連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする。 家庭的な雰囲気の中でスタッフと共同生活を営みながら自立的生活をすることを目的とする。 入居者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した生活を営む事が出来るように、入浴・排泄・食事の介護やその他の生活全般にわたる援助を行う。 (1)介護計画について、入居者の有する能力や環境等の評価を通じて入居者が現に抱える問題点を明ら かにし、解決すべき課題を把握する。 (2)食事の提供は、栄養並びに入居者の身体の状況及び嗜好を考慮したものとする。  入居者の状況が可能な範囲で調理、配膳、後片づけ、又は食事の準備をスタッフと入居利用者が家庭的な雰囲気で一緒に食事の提供を行うものとする。 (3)入居者又はその家族に対し、その相談に適切に応じると共に、必要な助言その他の援助を行う。(4)教養娯楽設備等を備えるほか、適宜入居利用者のためのレクリエーション行事を行う。  常に入居利用者の家族との連携を図ると共に、入居利用者とその家族との交流の機会を確保するよう努める。 (5)地域住民との交流を積極的に図るものとする。
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