グループホーム 八幡 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

グループホーム

グループホーム 八幡

★★★★★ 0 (口コミ 0件)
施設情報の更新を依頼
事業開始日
2002/04/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム 八幡
所在地
〒805-0048
福岡県北九州市八幡東区大蔵3丁目2番1号
連絡先
093-652-6800
FAX 093-652-2530
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2002/04/01
総従業員数
18名
経験5年以上
64.7%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
45,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人 年長者の里
介護保険事業所番号
4070600517

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
8290805004011

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
2人
要介護2
6人
要介護3
5人
要介護4
3人
要介護5
2人
平均年齢
90歳
男女別人数
12人
職員体制
介護職員
15人 常勤 14人非常勤 1人常勤換算 13.3人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
介護福祉士
12人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
11人
職員総数
17人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
浴室内シャワー・換気扇完備 手すり設置 ナースコール設置 脱衣室併設 冷暖房あり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
北九州市八幡西区鉄竜1-1-10 北九州市小倉北区白銀2-11-4
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
北九州市小倉北区白銀2-11-4
介護予防特定施設 入居者生活介護
北九州市八幡西区鉄竜1-1-10 北九州市小倉北区白銀2-11-4
介護職員1人当たりの利用者数
1.3人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
1人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
北九州市八幡東区大蔵3-2-1 北九州市小倉北区白銀2-11-4 北九州市八幡西区鉄竜1-1-10
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
北九州市八幡東区大蔵3-2-1 北九州市小倉北区白銀2-11-4 北九州市八幡西区鉄竜1-1-10
管理者
0.7人
計画作成担当者
0.5人
介護職員
13.3人
看護職員
0.1人
その他の従業者
0.5人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
11人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士/介護支援専門員/社会福祉主事
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
・職員の能力,経験年数等の状況に応じて、職員育成計画を策定し、資格取得や能力向上に取り組んでいる。 ・法人内の各種部会、委員会活動に参加し、そこで行われた研修内容を事業所定例会議にて伝達講習行っている。 ・外部講師を招いての研修を年に数回企画している。 ・事業所内の研修プログラムに沿って、介護技術、コミュニケーション、身体拘束廃止・虐待防止、感染症対策、自然災害対策、法令遵守、介護保険研修等を行っている
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
2人
認知症介護実践者研修修了者の人数
7人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
製鐵記念八幡病院
医療機関
3人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
リビングルーム システムキッチン IHヒーター
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
300,000円
保証金の有無 (前払金)
0円
(保全措置の内容)
なし
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
500円
(昼食)
500円
(夕食)
500円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
1理美容代
0円
算定方法
理美容室に実費を支払う。
2おむつ代
0円
算定方法
福祉用具業者に実費を支払う
3その他 / ( / )
45,000円
4その他 / ( / )
0円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
洗濯室・ベランダ・洗面所
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
玄関・浴室出入り口・トイレ・各個室入り口を含め、ホーム内段差なく、車椅子等の対応が可能。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
各居室・入浴場・廊下・ホールにスプリンクラー、計消火器6基。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
認知症によって家庭では自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境の下で、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことが出来るよう支援する。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
土曜日・日曜日・祝日
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム 八幡(ぐるーぷほーむ やはた) 運営:社会福祉法人 年長者の里 所在:福岡県北九州市八幡東区大蔵3丁目2番1号 ■アクセス JR鹿児島本線「八幡駅」より西鉄バス(56番)にて「勝山」バス停下車し(所要時間15分)、徒歩1分。 電話番号:093-652-6800 ・事業者において提供する認知症対応型共同生活介護・介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 ・利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の認知症対応型共同生活介護計画・介護予防認知症対応型共同生活介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 ・利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 ・適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 ・常に、提供したサービスの質の管理、評価を行った上で、各都道府県が選定した評価機関の実施するサービス評価を受ける。 認知症によって家庭では自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境の下で、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことが出来るよう支援する。
8