グループホームさつき | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームさつき

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事業開始日
2003/09/01
総従業員数
8名
定員
8名

施設情報

施設名
グループホームさつき
所在地
〒811-0204
福岡県福岡市東区奈多3丁目4-16
連絡先
092-605-5350
FAX 092-605-5356
ホームページ
事業開始日
2003/09/01
総従業員数
8名
経験5年以上
100%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
8名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
50,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
有限会社さつき福寿サービス
介護保険事業所番号
4070801297

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
5290002026885

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
8人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
3人
要介護3
1人
要介護4
1人
要介護5
2人
平均年齢
86.5歳
男女別人数
8人
職員体制
介護職員
11人 常勤 2人非常勤 9人常勤換算 6.2人
介護福祉士
2人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
職員総数
11人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
高齢者向け一般家庭用浴槽にて利用者一人ひとりに入浴サービスを提供している。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.2人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
2人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
入居者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.4人
計画作成担当者
0.4人
介護職員
6.2人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
5人
10年以上の者の人数
4人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
福岡県高齢者グループホーム協議会の会員事業所としてブロック研修や新人研修に参加するとともに、事業者協議会主催の介護研修講座にも参加し資質の向上に努めるほかに、事業者内でもテーマ(認知症や介護保険制度等)を決めて自ら研修会を行っている。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
1人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
あり
看護師の確保方法
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
3人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間はリビングルームにソファ、テレビ、エアコン、食堂は4人がけ食卓に椅子8脚、台所はIHクッキングヒーター、シンク、調理台、冷蔵庫その他を整備している。
その他の共用施設の設備状況
なし
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
100,000円
(保全措置の内容)
退居時に居室補修代を除き返還
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
324円
(昼食)
594円
(夕食)
540円
(おやつ)
162円
(又は1日)
0円
1理美容代
1,760円
算定方法
理美容サービスを利用時に預り金から支払い(私費)
2おむつ代
2,000円
算定方法
紙おむつを購入時に預り金から支払い(私費)
3その他 / ( / )
3,000円
算定方法
往診代、薬代を預り金から支払い。病院受診時はその都度、同様に支払い(私費)
4その他 / ( / )
1,000円
算定方法
身の回り品代、衣料品代等を預り金から支払い(私費)
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
なし
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
居室と廊下や共用スペースの段差をなくし、手すりは廊下、食堂、トイレ、風呂場、洗面所等に設置している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自動火災報知機、火災通報装置、スプリンクラー、熱感知器、煙感知器、消火器、誘導灯
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
認知症に対してまだ世間的に偏見や無理解が散見される今日、町内の盆踊りを見に行ったり、保育園と交流行事をもったりと高齢者の人権に配慮しながら地域の人々と触れ合う機会を作り出すように努力している。コンビニや、スーパー、かかりつけ医院、保育園、団地などできるだけ住民と挨拶を交わしごく自然に付き合えるようにしている。町内会子ども会の夏休みラジオ体操には会場を貸すだけでなく利用者も体調を見ながら見学参加を促している。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホームさつき(ぐるーぷほーむさつき) 運営:有限会社さつき福寿サービス 所在:福岡県福岡市東区奈多3丁目4-16 ■アクセス JR香椎線奈多駅徒歩1分、西鉄バス奈多停留所徒歩1分 電話番号:092-605-5350 ①利用者は一方的に介護されるだけでなく出来ることをやり続けながら誇りをもって心身ともに健康にすごし、また家族は肉親と適度の距離を置きながらもその様々な思いに深く共感し温かく接することの出来るようなサービス環境を作り上げるため、従業者は畏敬と感謝の念で日々業務に取り組んでいます。②世上マスコミやネットで介護関係者に対して様々な批判が行われていますが必ずしも故なしとしません。いわく、スタッフの質が低い、モラルハザードが後を絶たない、経営者も真剣に人を育てようとしない、等。たしかにすべての関係者が介護を一生の仕事と捉え日々真剣に努力しているかどうか疑問です。当事業所は従業者がこころざしをもって仕事に取り組めるよう福利厚生に力を入れ、介護を通じて自己研鑽と人生設計が出来るよう支援しています。 認知症に対してまだ世間的に偏見や無理解が散見される今日、町内の盆踊りを見に行ったり、保育園と交流行事をもったりと高齢者の人権に配慮しながら地域の人々と触れ合う機会を作り出すように努力している。コンビニや、スーパー、かかりつけ医院、保育園、団地などできるだけ住民と挨拶を交わしごく自然に付き合えるようにしている。町内会子ども会の夏休みラジオ体操には会場を貸すだけでなく利用者も体調を見ながら見学参加を促している。
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