グループホームやまびこ | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームやまびこ

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事業開始日
2000/04/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホームやまびこ
所在地
〒807-0073
福岡県北九州市八幡西区町上津役東3丁目10-16
連絡先
093-614-2910
FAX 093-613-8921
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2000/04/01
総従業員数
18名
経験5年以上
46.7%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
61,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
特定非営利活動法人山ノ上やまびこ
介護保険事業所番号
4070700689

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
2290805003844

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
0人
要介護2
6人
要介護3
7人
要介護4
4人
要介護5
1人
平均年齢
87歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
14人 常勤 10人非常勤 4人常勤換算 12.52人
介護福祉士
8人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
11人
職員総数
17人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.4人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
6か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.2人
計画作成担当者
0.1人
介護職員
12.52人
看護職員
0人
その他の従業者
0.95人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
11人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
ヘルパー2級 痴呆介護実務者研修基礎課程 認知症対応型サービス事業管理者研修 認知症介護実践リーダー研修 介護福祉士 介護支援専門員
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
2人
前年度の退職者数
2人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
1人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
2人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
健和会町上津役診療所 ホームクリニック八幡
医療機関
4人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間はくつろげる小空間が作れるよう、ソファーの配置を考えている。 食堂は入居者が安らげる様に家庭的な雰囲気を出している。
その他の共用施設の設備状況
なし
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
200,000円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
450円
(昼食)
600円
(夕食)
550円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
1理美容代
0円
算定方法
希望の方のみ、実費分立替金による請求
2おむつ代
0円
算定方法
希望の方のみ、実費分請求
3その他 / ( / )
450円
算定方法
単価に滞在日数を乗じて算定
4その他 / ( / )
0円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
全面バリアフリーである
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自動火災報知機・自動通報装置・消火器・特定施設水道連結型スプリンクラー設備
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
入居された人々が安心して暮らす為の環境を整え出来るだけ自立した生活が送れるようリビングケアを通じてサポートします。また、共に生活をしながら人間関係を深め信頼し合って生きる豊かさを築いていきます。認知症があっても、まだ残る能力に目を向け一人ひとりが自分らしさを感じながら暮らす「生き方」を支援します。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホームやまびこ(ぐるーぷほーむやまびこ) 運営:特定非営利活動法人 山ノ上やまびこ 所在:福岡県北九州市八幡西区町上津役東3丁目10-16 ■アクセス 西鉄バス停留所「小嶺車庫」より徒歩15分 電話番号:093-614-2910 ご利用者が住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつご利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うものとします。事業運営に当っては、地域住民またはその自発的な活動等との連携及び協力を行う等の地域との交流を図ります。又、グループホームサービスを利用する認知症高齢者及びそのご家族を支援し、今ある力を活用して現状を維持し、認知症の急激な進行を防ぎ、ご利用者の尊厳を重んじてサービス提供を行い、常に次の基本方針に留意します。 (1) 住み慣れた地域での生活を継続することが出来るよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ利用者様の心身の状況を踏まえ、適切にケアを行うものとします。 (2) 人権・人格を尊重したサービスの提供をします。 (3) 個々の能力に応じて自立した、日常生活が送れるような支援をします。 (4) サービスの決定はご利用者の意思を尊重し、ご利用者が決定できない場合は、その意思を代弁するご家族などの意思を尊重します。 (5) プライバシーの尊重と守秘義務を徹底します。 (6) 認知症対応型共同生活介護計画及び介護予防認知症対応型共同生活介護(生活援助計画)に沿ったサービスを提供します。 (7) グループホームでのサービスは、個人プレイではなくチームケアであり、管理者の指示に従って業務を遂行します。 (8) 他のサービス事業者及び保険・医療機関等、北九州市と連携した利用者様のための総合的なサービスの提供をします。 (9) NPO法人として、グループホームサービスを提供することにより、利用者様にとって地域社会が少しでも豊かで住みよい環境となるように、又事業所が有る地域社会が、住みよい環境になるように努力します。 入居された人々が安心して暮らす為の環境を整え出来るだけ自立した生活が送れるようリビングケアを通じてサポートします。また、共に生活をしながら人間関係を深め信頼し合って生きる豊かさを築いていきます。認知症があっても、まだ残る能力に目を向け一人ひとりが自分らしさを感じながら暮らす「生き方」を支援します。
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