施設情報
- 施設名
- グループホームゆすら
- 所在地
- 〒835-0021
福岡県みやま市瀬高町本郷2036番地1
- 事業開始日
- 2014/04/01
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 75%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 33,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人 本郷福祉会
- 介護保険事業所番号
- 4098700109
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 4人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 91歳
- 男女別人数
- 7人
職員体制
- 介護職員
-
7人
常勤 6人非常勤 1人常勤換算 6人
- 看護職員
-
2人
常勤 1人非常勤 1人常勤換算 1.4人
- 介護福祉士
-
5人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
5人
- 職員総数
-
10人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 浴室壁に手すり設置 シャワーキャリー常備
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.5人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 2人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.6人
- 介護職員
- 6.0人
- 看護職員
- 1.4人
- その他の従業者
- 0.4人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 5人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 職員輪番で外部研修に積極的に参加し、内部研修にて全職員に報告を行い知識の共有化を図っている。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 入江内科・小児科医院
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 台所:車椅子利用者でも出入りできるスペースを確保 食堂・居間:大空間にて車椅子利用者同士の交錯が少ない 畳スペースを設置
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,000円
- 1理美容代
- 1,000円
- 算定方法
- 使用した分を実費負担。
- 3その他 / ( / )
- 12,000円
- 算定方法
- 1日/400円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関入口より屋内すべてバリアフリー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 火災
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 1.屋外活動 敷地内の屋外で野菜や花の家庭菜園を行います。昔行っていた仕事を思い出していただき、生活の活力の再獲得につなげていきます。「自分たちが育てた野菜を収穫、そして調理して食べる」、「自分たちでお世話した花を摘み取り、部屋に飾る」といった一連の流れがご利用者さまの自信につながり、今まで失っていた家庭内の役割の再獲得や生活の意欲の増進につながります。また、太陽の光を浴びることで、体内のカルシウムを増進させ骨折等のリスクの減少にもつながります。 2.屋内活動 様々な手工芸やレクリエーション、ゲーム等を多数用意し、ご利用者さまおひとりおひとりの特徴に応じて、意味のある活動を提供し、「視覚・触覚・聴覚・味覚・臭覚」の「5感」を刺激することで、「喜怒哀楽」の感情表現を促し、今まで眠っていた機能を呼び起こすことで、認知症の症状の進行の予防や安定につながると考えます。たくさんのボランティアさまにご協力を要請し、地域との交流を図ります。 3.しかけ作り 作った手工芸品や摘んだ花をセンスよく飾ってみんなに見てもらう、他の方に見ていただき喜びを感じることで達成感、そして次へつながる意欲を促します。家庭菜園でも同様で、自分で育てた野菜をみんなが食べている、育てた花を部屋に豪華に飾るという一連の作業も同様です。ご利用さまのおひとりおひとりに合った役割を探し、ただ意味もなく行うだけではない様々な場面で「仕掛け」作りを行い、ワクワクした生活を目指します。 4.リハビリテーション専門職との連携 定期的に理学療法士(PT)、作業療法士(OT)に訪問を依頼。ご利用者の身体機能・生活機能・認知機能・嚥下機能・言語機能のチェック、スタッフへの助言や指導を行っていただきます。また、医療連携をとっている訪問看護ステーションの看護師が健康をチェック。急な病気の変化や怪我への迅速な対応が可能です。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 日曜日・祝日
- 留意事項
- ―
施設の特徴
ぐるーぷほーむゆすら グループホームゆすら 社会福祉法人 本郷福祉会 福岡県みやま市瀬高町本郷2036番地1 JR筑後船小屋駅より車で5分、徒歩20分
JR瀬高駅より車で8分
九州自動車道八女ICより車で15分
九州自動車道みやま柳川ICより車で10分 0944-63-2122 共同生活住居において家庭的で落ち着いた雰囲気と馴染みの環境を提供し、ご利用者さまの役割を尊重して達成感・満足感や自信の回復を目指し、その方のペースで今まで暮らしてきた生活形態を大切にします。また、ご利用者さまとスタッフが共に日常生活の中で家事・仕事などを共同して行い、日頃失くしかけていたことを再び呼び起こすことに努めるとともに精神的安定のケアに努めていきます。
1.生活の継続:家族や地域とのつながりを大切にし、住み慣れた地域でその人らしく暮らし続けるよう生活を支援します。
2.権利擁護:かけがえのない存在としての個人の人格を尊重し、プライバシーを保護します。
3.チームケア:地域の関係機関や各種団体と連携し、また職員間のチームワークを大切にして、協働して利用者の生活実現に努めます。
4.法令遵守:関係法令や社会規範を遵守し、サービスを提供するあらゆる場面において説明責任を果たします。
5.人材育成:より質の高いケアサービスを提供できるよう、専門性を高めスタッフの人材育成に努めます。
6.経営・運営:安定したサービスを提供できるよう、収支の安定を図り健全な組織の経営と運営に努めます。 1.屋外活動
敷地内の屋外で野菜や花の家庭菜園を行います。昔行っていた仕事を思い出していただき、生活の活力の再獲得につなげていきます。「自分たちが育てた野菜を収穫、そして調理して食べる」、「自分たちでお世話した花を摘み取り、部屋に飾る」といった一連の流れがご利用者さまの自信につながり、今まで失っていた家庭内の役割の再獲得や生活の意欲の増進につながります。また、太陽の光を浴びることで、体内のカルシウムを増進させ骨折等のリスクの減少にもつながります。
2.屋内活動
様々な手工芸やレクリエーション、ゲーム等を多数用意し、ご利用者さまおひとりおひとりの特徴に応じて、意味のある活動を提供し、「視覚・触覚・聴覚・味覚・臭覚」の「5感」を刺激することで、「喜怒哀楽」の感情表現を促し、今まで眠っていた機能を呼び起こすことで、認知症の症状の進行の予防や安定につながると考えます。たくさんのボランティアさまにご協力を要請し、地域との交流を図ります。
3.しかけ作り
作った手工芸品や摘んだ花をセンスよく飾ってみんなに見てもらう、他の方に見ていただき喜びを感じることで達成感、そして次へつながる意欲を促します。家庭菜園でも同様で、自分で育てた野菜をみんなが食べている、育てた花を部屋に豪華に飾るという一連の作業も同様です。ご利用さまのおひとりおひとりに合った役割を探し、ただ意味もなく行うだけではない様々な場面で「仕掛け」作りを行い、ワクワクした生活を目指します。
4.リハビリテーション専門職との連携
定期的に理学療法士(PT)、作業療法士(OT)に訪問を依頼。ご利用者の身体機能・生活機能・認知機能・嚥下機能・言語機能のチェック、スタッフへの助言や指導を行っていただきます。また、医療連携をとっている訪問看護ステーションの看護師が健康をチェック。急な病気の変化や怪我への迅速な対応が可能です。 認知症対応型共同生活介護 4098700109