グループホームわかば | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームわかば

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事業開始日
2012/04/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホームわかば
所在地
〒807-1103
北九州市八幡西区香月西二丁目9番3号
連絡先
093-617-1515
FAX 093-617-2515
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2012/04/01
総従業員数
18名
経験5年以上
54.5%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
54,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人健美会
介護保険事業所番号
4090700339

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
9290805008060

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
6人
要介護2
2人
要介護3
5人
要介護4
5人
要介護5
0人
平均年齢
89歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
12人 常勤 11人非常勤 1人常勤換算 11.5人
看護職員
2人 常勤 1人非常勤 1人常勤換算 1.3人
介護福祉士
10人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
15人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
4か所
その他の浴室の設備の状況
◆個浴は、ご利用者に負担の少ない腰かけやすく、立ち上りやすい設計になっており、職員の腰痛予防にも役立っております。施設内の他事業所に同タイプの個浴が1台とユニットバスが2台備え付けております。 ◆大浴槽は施設内の事業所共同で使用し、炭酸泉を使用しており血行を促進し、動脈硬化や心臓病などの症状が緩和されます。 ◆特殊浴槽は、寝たままの状態でリラックスして入浴ができます。 ◆リフト浴槽は、座ったままの状態でゆっくり入浴ができます。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
北九州市八幡⻄区香月⻄二丁目9番3号
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.5人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
6か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1人
計画作成担当者
1人
介護職員
11.5人
看護職員
1.3人
その他の従業者
1人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
認知症介護管理者研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
排泄、感染、心肺蘇生、ターミナル、褥瘡予防、接遇、医療行為、苦情、高齢者虐待、身体拘束、プライバシーに関する研修を毎月2回、第二月曜日、第四月曜日に実施している。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
あり
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
1ユニット9名の各ユニットに対面キッチンを完備し、調理室からの食事をランチョンマットを使用しご入居者の前で配膳します。また、冷蔵庫、湯沸しポット、コーヒーメーカー、オーブンレンジを備え付け、オール電化によるIH対応しております。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
あり
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
あり
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
0円
(昼食)
0円
(夕食)
0円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,750円
算定方法
実費
3その他 / ( / )
1,000円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
洗濯室 エレベータ 階段
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
オールバリアフリー 洗濯物干し場のみ(2段差あり)
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自動火災報知、非常放送、誘導灯、非常照明、スプリンクラー、消火器、消火用散水栓
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者が住み慣れた地域での生活を継続することができるよう地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ利用者の心身の状況、希望、置かれている環境を踏まえ、入居者がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるようにサービスを提供する。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
土曜日、日曜日、祝祭日、年末年始、盆
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホームわかば(ぐるーぷほーむわかば) 運営:社会福祉法人健美会 所在:北九州市八幡西区香月西二丁目9番3号 ■アクセス ・⻄鉄バス ⿊崎バスセンターより「75」「76 」番バスで⼤辻東町第⼆団地バス停下⾞ 徒歩5分 ・⻄鉄バス ⿊崎バスセンターより「70 」番バスで⾹⽉公⺠館前バス停下⾞ 徒歩5分 ・⻄鉄⾼速バス 千代ニュータウンより⾞で5分 ・北九州都市⾼速道路 ⼩嶺インターより⾞で5分 電話番号:093-617-1515 1 施設は、全個室によるユニットケアを効果的に実践し、可能な限り、居宅における⽣活への復帰を念頭に置いて、⼊浴、排泄、⾷事等の介護、相談及び援助、社会⽣活上の便宜の供与、その他の日常生活の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行うことにより、⼊居者ひとりひとりのこれまでの人生を受け止め、プライバシーとプライドを大切にした尊厳を支えるケアの実践を理念とし、入居者がその有する能⼒に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることを目指すものとする。 2 施設は、入居者の意志及び人格を尊重し、常にその者の立場に立って指定地域密着型介護福祉施設サービスを提供するように努めるものとする。 3 入居者のひとりひとりがそれまでに送ってきた自宅(在宅)での暮らしを施設でも継続できるよう職員とともに、家族的な生活環境をともに創り上げていくことを目指す。 4 地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、北九州市、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービスまたは福祉サービスを提供するものとの綿密な 連携を図り、「介護予防・生活支援の拠点」として地域に出ていく「地域包括ケアシステム」の確立と充実に努める。 利用者が住み慣れた地域での生活を継続することができるよう地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ利用者の心身の状況、希望、置かれている環境を踏まえ、入居者がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるようにサービスを提供する。
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