施設情報
- 施設名
- 医療法人 まごころ医療館 通所リハビリテーションセンター まごころ
- 所在地
- 〒841-0056
佐賀県鳥栖市蔵上2丁目210番地
- 事業開始日
- 2002/10/01
- 総従業員数
- 76名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- デイケア
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 1. 鳥栖市 2. 基山町 3. 1・2以外の地域については、相談に応じております。
- 定員
- 55名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人 まごころ医療館
- 介護保険事業所番号
- 4110312131
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 76人
- 要支援1
- 9人
- 要支援2
- 14人
- 要介護1
- 29人
- 要介護2
- 18人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 1人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 6人非常勤 3人常勤換算 7.6人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 理学療法士
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 作業療法士
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 1人
- 職員総数
-
15人
医療・設備
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 平成20年より特殊浴槽から昇降式リフト浴へ変更。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士1人当たりの利用者数
- 27.5人
- リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)
- なし
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 3.06325m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 鳥栖市蔵上2丁目221番地ドリーム蔵上102
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 医師
- 0.03人
- 理学療法士
- 1人
- 作業療法士
- 1人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護職員
- 1人
- 介護職員
- 7.6人
- 相談援助員
- 0人
- 歯科衛生士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師
- 区分 / 医師 / 理学療法士
- 理学療法士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士
- 言語聴覚士
- 区分 / 看護職員 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 身体拘束廃止・高齢者虐待防止、ハラスメント研修、緊急時対応、認知症ケア、権利擁護、倫理及び法令順守、非常時災害時について、感染症及び食中毒の発生及びまん延防止、コミュニケーション及び接遇、個人情報保護方針、介護予防・介護技術(入浴介助)、介護度進行予防(褥瘡予防)
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 理学療法士等体制強化加算(予防を除く)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 122.53m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
設備・居室の補足
- 便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)
- あり
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 入浴介助加算(I)(予防を除く)
- あり
- 入浴介助加算(II)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)
- なし
- 短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)
- あり
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)(予防を除く)
- なし
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)(予防を除く)
- なし
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- なし
- 退院時共同指導加算
- あり
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)イ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)ロ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)(予防のみ)
- なし
- 重度療養管理加算(予防を除く)
- なし
- 中重度者ケア体制加算(予防を除く)
- なし
- 一体的サービス提供加算(予防のみ)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 移行支援加算(予防を除く)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- 0件
- 栄養改善加算の算定件数
- 0件
- 口腔機能向上加算(I)+(II)の算定件数
- 0件
- 一体的サービス提供加算
- 0件
- (その額、算定方法等)
- 昼食直前のキャンセルの場合、食事代のみ徴収させて頂く場合がございます。
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 9時00分~17時00分
- 定休日
- 土日・祝日・年末年始・お盆はお休みとなります。
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- なし
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 7台
- 定休日
- 土日・祝日・年末年始・お盆
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器・警報設備・非難設備・誘導灯(標識)
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 可能な限り在宅(自宅)で生活したい、そのために自分の有する能力に応じ自立した生活が営むことが出来るようにADL(日常生活動作)機能の維持向上を目指す場所です。その為、当事業所では、包括的高齢者運動トレーニングを中心として、利用者の状況に適した機能訓練を行い、心身機能の維持・向上を図っています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 9:00〜17:00
- 土曜日
- 0:〜0:
- 日曜日
- 0:〜0:
- 祝日
- 0:〜0:
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土日・祝日・年末年始・お盆はお休みとなります。
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:医療法人 まごころ医療館 通所リハビリテーションセンター まごころ(いりょうほうじん まごころいりょうかん つうしょりはびりてーしょんせんたーまごころ)
運営:医療法人 まごころ医療館
所在:佐賀県鳥栖市蔵上2丁目210番地
対応エリア:1. 鳥栖市 2. 基山町 3. 1・2以外の地域については、相談に応じております。
■アクセス
JR鳥栖駅から車で8分又は西鉄バス大楠停留所から徒歩3分
電話番号:0942-87-5002
1.要介護状態となった場合において、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活上の援助及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤独感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的・精神的負担の軽減を図る。
2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。
3.通所リハビリテーションを運営するに当たっては、地域との結びつきを重視し、市町村等保険者、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との連携に努める。 可能な限り在宅(自宅)で生活したい、そのために自分の有する能力に応じ自立した生活が営むことが出来るようにADL(日常生活動作)機能の維持向上を目指す場所です。その為、当事業所では、包括的高齢者運動トレーニングを中心として、利用者の状況に適した機能訓練を行い、心身機能の維持・向上を図っています。