施設情報
- 施設名
- グループホーム むつみの森
- 所在地
- 〒851-3212
長崎県長崎市長浦町2584番地
- 事業開始日
- 2006/05/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 59%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 33,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 有限会社トモメディカルサービス
- 介護保険事業所番号
- 4290100124
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 7人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 2人
- 平均年齢
- 87.2歳
- 男女別人数
- 13人
職員体制
- 介護職員
-
16.5人
常勤 14.5人非常勤 2人常勤換算 16.5人
- 介護福祉士
-
10人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
12人
- 職員総数
-
18.5人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 4か所
- その他の浴室の設備の状況
- 大浴槽、リフト浴デイサービスと共用
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 5か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1人
- 計画作成担当者
- 3人
- 介護職員
- 16.5人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 12人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士、社会福祉士、精神保健福祉士、介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 2人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 介護福祉士実務者研修 勉強会 認知症介護実践者研修
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 朝長医院
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 居間・食堂は共用スペース。テレビ・ソファー・肘掛付椅子・エアコン設置。台所はオール電化
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- あり
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- あり
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 390円
- (昼食)
- 580円
- (夕食)
- 550円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 0円
- 1理美容代
- 1,000円
- 算定方法
- 美容師による出張サービス契約
- 算定方法
- 実費計算による
- 3その他 / ( / )
- 800円
- 算定方法
- 消耗品代と水道光熱費より共益管理費として1日の額を算出
- 4その他 / ( / )
- 0円
- 算定方法
- 提携の病院や薬局等をご利用の際は、施設で立替払をし、翌月に先月分を請求させていただいています。 その他、買い物支援などによりご本人様が個人的なお買い物をされた場合なども施設で立替、後日他のご利用料と合わせまして請求させていただいています。
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 1階フロア(デイサービス休館時使用)
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 全館バリアフリー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、スプリンクラー設備設置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 施設周辺は海と自然に囲まれ、落ち着いて雰囲気の中で生活できる環境が整っている。 また、日常的に外出する機会を多くとっており、行事等も毎月実施し、活気ある施設作りを心がけている。 医療面においても併設医療機関があり充実している。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム むつみの森(ぐるーぷほーむ むつみのもり)
運営:有限会社トモメディカルサービス
所在:長崎県長崎市長浦町2584番地
■アクセス
国道206号 長浦バス停より徒歩2分
電話番号:095-886-3390
1.認知症の進行を緩和し、安心して日常生活が送れるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行う
2.利用者一人ひとりの人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割をもって家庭的な環境の下で日常生活を送る事ができる様配慮する
3.認知症対応型生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないよう配慮して行う
4.介護従事者は懇切丁寧を旨とし、利用者またはその家族に対し、サービスの提供方法について理解しやすいよう説明を行う
5.当該利用者又は他の利用者等の生命・身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束は行わない
6.前項の身体拘束を行う場合には、その態様及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに緊急やむを得ない理由を記録する
7.自らその提供する指定認知症共同生活介護の質を評価を行うとともに、定期的に外部のものによる評価を受けて常にその改善を 図るものとする
8.居宅介護事業者その他保険医療サービス又は福祉サービスを提供する者と密接な連携に努めるとともに関係市町村及び地域住民とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする 施設周辺は海と自然に囲まれ、落ち着いて雰囲気の中で生活できる環境が整っている。
また、日常的に外出する機会を多くとっており、行事等も毎月実施し、活気ある施設作りを心がけている。
医療面においても併設医療機関があり充実している。