施設情報
- 施設名
- ショートステイ女神乃里
- 所在地
- 〒850-0951
長崎県長崎市国分町8番29号
- ホームページ
- ―
- 事業開始日
- 2020/10/01
- 総従業員数
- 73名
- 経験5年以上
- 78.3%
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(福祉)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 29名
- 平均的な入所日数
- 45日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人 さゆり会
- 介護保険事業所番号
- 4270112347
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 73人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 20人
- 要介護2
- 15人
- 要介護3
- 20人
- 要介護4
- 12人
- 要介護5
- 6人
職員体制
- 介護職員
-
18人
常勤 15人非常勤 3人常勤換算 16.8人
- 看護職員
-
3人
常勤 2人非常勤 1人常勤換算 2.8人
- 介護福祉士
-
17人
- 夜勤職員(最少時)
-
2人
- 職員総数
-
26人
医療・設備
- 協力医療機関
- あり
- 協力歯科医療機関
- なし
- 浴室の総数
- 3か所
- その他の浴室の設備の状況
- OG技研 ボランテ2台設置 脱衣室及び浴室にもエアコン完備
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 五島市松山町196
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 五島市松山町196
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 1.7人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
- あり
- 利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 55人
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 45.1日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 6か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 五島市下大津町550-4
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 五島市下大津町550-4
- 医師
- 0.1人
- 生活相談員
- 1人
- 看護職員
- 2.8人
- 介護職員
- 16.8人
- 管理栄養士
- 0人
- 栄養士
- 0人
- 機能訓練指導員
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 調理員
- 0人
- 事務員
- 1人
- その他の従業者
- 0.8人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 看護師 主任介護支援専門員
- 夜勤職員(最少時)
- 2人
- 平均の人数
- 2人
- 医師の氏名 / 勤務先
- 社会医療法人 長崎記念病院
- 当該医師が担当している診療科の名称
- 内科
- 区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
- 栄養士
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
- なし
- 個別機能訓練加算
- なし
- 看護体制加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看護体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 看護体制加算(III)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 医療連携強化加算(予防を除く)
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- あり
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
- 5人部屋以上
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 50%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 共同生活室(リビング+キッチン)
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 緊急短期入所受入加算(予防を除く)
- あり
- 口腔連携強化加算
- なし
- 療養食加算
- なし
- 在宅中重度者受入加算(予防を除く)
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 自動火災通報設備・スプリンクラー(非常用発電機設置)・消火器及び補助散水栓設置・非常階段あり。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 入居者一人一人の尊厳を重視し、個人の自律を尊重するため施設の居室を1ユニット10人以下のグループに分けてそれぞれを1つの生活単位とし、少人数の家庭的な雰囲気の中でケアを行います。 日常の生活動作において理学療法士が月に2回来設し評価等を行っています。 口腔ケアは毎食後行って頂き、口腔機能の維持に努めています。 好みに応じて、アロマハンドマッサージにより心身のリラックスや身体機能の改善に努めています。 レクリエーションに楽しく参加して頂けるよう、カラオケや集団体操であったり、集中型の個人作業など好みを大切にしています。 施設での看取りを希望される時は、主治医と共にACPを行い看取りケアを行っています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 年中無休
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:ショートステイ女神乃里(しょーとすてい めがみのさと)
運営:社会福祉法人 さゆり会
所在:長崎県長崎市国分町8番29号
■アクセス
長崎バス(うみかぜ) 国分町及び小菅公園前にて下車、徒歩5分。
電話番号:095-878-2011
「誰もが安心して暮らせる街づくりの拠点となります」を基本理念として基本姿勢として1.利用者様に対しては、人としての権利擁護と尊敬の気持ちを持ち、常に本人に寄り添いながら丁寧な介護・看護に努めます 2.利用者様にできることは、自主的にやってもらい進んで何らかの役割を受け持つようにして、自主・選択による支援に努めます 3.利用者様は地域社会の大切な一員です。生活が施設内で完結しないような取り組みを工夫します。4.施設は地域社会の大切な財産です。可能な限りの情報公開に努め、ご家族様や地域住民の声に耳を傾け、共に福祉の街づくりをめざします。5.施設の質は職員の資質によります。利用者様の安全快適を実現する誇りある職務であることを自覚し、専門職(プロ)として知識・技術の向上に努めます。以上5点を掲げて日頃のケアの資質の向上に努力しています。R6年度より看取り連携体制加算が新設され、終末期のケアにも取り組んでいます。 入居者一人一人の尊厳を重視し、個人の自律を尊重するため施設の居室を1ユニット10人以下のグループに分けてそれぞれを1つの生活単位とし、少人数の家庭的な雰囲気の中でケアを行います。
日常の生活動作において理学療法士が月に2回来設し評価等を行っています。
口腔ケアは毎食後行って頂き、口腔機能の維持に努めています。
好みに応じて、アロマハンドマッサージにより心身のリラックスや身体機能の改善に努めています。
レクリエーションに楽しく参加して頂けるよう、カラオケや集団体操であったり、集中型の個人作業など好みを大切にしています。
施設での看取りを希望される時は、主治医と共にACPを行い看取りケアを行っています。