さくらの苑短期入所生活介護事業所 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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ショートステイ(福祉)

さくらの苑短期入所生活介護事業所

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事業開始日
2001/07/23
総従業員数
7名
定員
情報なし

施設情報

施設名
さくらの苑短期入所生活介護事業所
所在地
〒861-5281
熊本市西区松尾町近津1361番地
連絡先
096-311-4333
FAX 096-329-2772
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2001/07/23
総従業員数
7名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(福祉)
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
5日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人 諒和会
介護保険事業所番号
4370102602

併設・提供サービス

  • 短期入所生活介護
公的情報の詳細
法人番号
6330005001847

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
7人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
1人
要介護3
3人
要介護4
2人
要介護5
0人
職員体制
介護職員
25人 常勤 23人非常勤 2人常勤換算 2.5人
看護職員
8人 常勤 4人非常勤 4人常勤換算 0.8人
介護福祉士
14人
ケアマネジャー
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.1人
夜勤職員(最少時)
3人
職員総数
48人
医療・設備
協力医療機関
あり
協力歯科医療機関
あり
浴室の総数
6か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
1.6人
若年性認知症利用者受入加算
あり
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
あり
利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
6人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
4.6
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
利用者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
0.1人
生活相談員
0.1人
看護職員
0.8人
介護職員
2.5人
管理栄養士
0.2人
栄養士
0人
機能訓練指導員
0人
介護支援専門員
0.1人
調理員
0人
事務員
0.5人
その他の従業者
0.5人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
1人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
1人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
0人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
社会福祉施設長
夜勤職員(最少時)
3人
平均の人数
3人
医師の氏名 / 勤務先
医療法人アクティブエイジング研究所 小山内科クリニック
当該医師が担当している診療科の名称
内科
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
1年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
法令に基づく研修(法定研修)を含め年間研修計画を策定し、職員の受講状況や研修記録を実施している。専門分野に応じ各職種の職員が講師となり、施設全体のスキルアップ向上にむけて取り組んでいる。また、介護・福祉・医療分野の従事者向けの研修ネット配信サービスも活用し、生産性の向上やDX化などを図っている。キャリアパスに応じ中堅職員を対象に、チームリーダーとしての役割やマネジメントスキルを習得する研修も実施している。 認知症ケアの質の向上の為、外部研修にも積極的に参加。外部研修で学んできた職員が職員勉強会で講師を務めるなど職員の資質向上に尽力している。
アセッサー(評価者)の人数
3人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
6人
認知症介護実践者研修修了者の人数
6人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
3人
生活相談員配置等加算
なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
なし
個別機能訓練加算
あり
看護体制加算(I)(予防を除く)
なし
看護体制加算(II)(予防を除く)
あり
看護体制加算(III)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
あり
夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
医療連携強化加算(予防を除く)
あり
看取り連携体制加算(予防を除く)
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
6か所
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
100%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
167.0平方メートルの面積があり、洗面所3箇所及び流し台と別途テラスを有する
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
あり
緊急短期入所受入加算(予防を除く)
あり
口腔連携強化加算
なし
療養食加算
あり
在宅中重度者受入加算(予防を除く)
あり
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自動火災通報装置・スプリンクラー・避難誘導灯
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
当施設のキーコンセプトである「日本人の心」をいつまでも忘れることなく、日本人としての快適な生活の場を提供できるように努め、「ありがとうの心を さりげない やさしさに」を理念として掲げている。また「拘束しない介護」を行っており、熊本県の身体拘束ゼロモデル事業所となっている。令和4年度よりセンサー内蔵ベッドとナースコールとの連動システムを導入し、職員の身体的、心理的負担の軽減、ご利用者の安全を確保できる体制となっている。ICT機器も導入し、各種記録が電子化、自動化できる事で業務の効率化や情報共有、データ連携も促進され、ご利用者に対する科学的介護の実践によるケアの質の向上につなげている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
無し
留意事項

施設の特徴

施設名:さくらの苑短期入所生活介護事業所(さくらのそのたんきにゅうしょせいかつかいご) 運営:社会福祉法人 諒和会 所在:熊本市西区松尾町近津1361番地 ■アクセス 九州産業交通バス 玉名線 近津バス停 徒歩2分 電話番号:096-311-4333 キーコンセプトは「日本人の心」であり、運営理念は「ありがとうの心をさりげないやさしさに」を掲げる。この理念の基、日本人としての日常生活環境の確保とともに入所者・利用者の意思と人権に配慮しながら、快適な生活の場を確保するように努める。しかし施設の目的にもあるとおり、能力に応じた自立への支援も必要であり、また共同生活の場でもあることから、そのために必要なことは必要なこととして、大局的見地から実施していく。加えて地域福祉の拠点として職員一丸となって邁進していく。 当施設のキーコンセプトである「日本人の心」をいつまでも忘れることなく、日本人としての快適な生活の場を提供できるように努め、「ありがとうの心を さりげない やさしさに」を理念として掲げている。また「拘束しない介護」を行っており、熊本県の身体拘束ゼロモデル事業所となっている。令和4年度よりセンサー内蔵ベッドとナースコールとの連動システムを導入し、職員の身体的、心理的負担の軽減、ご利用者の安全を確保できる体制となっている。ICT機器も導入し、各種記録が電子化、自動化できる事で業務の効率化や情報共有、データ連携も促進され、ご利用者に対する科学的介護の実践によるケアの質の向上につなげている。
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