ひかわの里ショートステイサービス | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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ショートステイ(福祉)

ひかわの里ショートステイサービス

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事業開始日
1996/04/01
総従業員数
18名
定員
情報なし

施設情報

施設名
ひかわの里ショートステイサービス
所在地
〒869-4301
熊本県八代市東陽町南752-1
連絡先
0965-65-3100
FAX 0965-65-3103
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
1996/04/01
総従業員数
18名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(福祉)
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
7日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人 東泉会
介護保険事業所番号
4372900599

併設・提供サービス

  • 短期入所生活介護
公的情報の詳細
法人番号
9330005006216

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援1
0人
要支援2
2人
要介護1
5人
要介護2
3人
要介護3
6人
要介護4
2人
要介護5
0人
職員体制
介護職員
19人 常勤 14人非常勤 5人常勤換算 16.3人
看護職員
3人 常勤 3人非常勤 0人常勤換算 3人
介護福祉士
10人
ケアマネジャー
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
機能訓練指導員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
夜勤職員(最少時)
2人
職員総数
30人
医療・設備
協力医療機関
あり
協力歯科医療機関
あり
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
チェアーインバス 1カ所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
1.4人
若年性認知症利用者受入加算
なし
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
なし
利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
13人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
7.03
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
利用者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
0.1人
生活相談員
1人
看護職員
3人
介護職員
16.3人
管理栄養士
0.8人
栄養士
0人
機能訓練指導員
1人
介護支援専門員
1人
調理員
2.5人
事務員
2.8人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
0人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
社会福祉主事
夜勤職員(最少時)
2人
平均の人数
2人
医師の氏名 / 勤務先
井上医院
当該医師が担当している診療科の名称
外科・内科・リウマチ科
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
2人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
1人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
施設内研修は、専門職としての知識、技術、人間性の資質の向上を目的として、積極的かつ計画的に実施するようにしている。 施設全体で職員研修の年間計画に基づき、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止を図る観点から、全部署での勉強会の開催についてはICTを活用し、リモートでの勉強会や部署単位での資料やDVDによる内容の共有をおこなった。 入所スタッフにおいては適宜勉強会を開催している。
アセッサー(評価者)の人数
2人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
3人
認知症介護実践者研修修了者の人数
6人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
生活相談員配置等加算
なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
あり
個別機能訓練加算
あり
看護体制加算(I)(予防を除く)
なし
看護体制加算(II)(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
医療連携強化加算(予防を除く)
なし
看取り連携体制加算(予防を除く)
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
100%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
食堂用テーブル、椅子、テレビ
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
緊急短期入所受入加算(予防を除く)
なし
口腔連携強化加算
なし
療養食加算
なし
在宅中重度者受入加算(予防を除く)
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消火器、屋内消火栓、スポット熱感知器、スプリンクラー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1.利用者の心身の状況に応じて、適切な処遇を行う。 2.サービスの提供は、施設サービス計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 3.職員は、サービスの提供にあたって、利用者又はその家族に対して、必要事項をわかり易く説明する。 4.サービス提供にあたっては、入所者の人権に十分配慮し、心身的虐待行為はもちろんのこと、利用者本人または他の利用者の生命・身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わない。 5.身体拘束を行う場合には、その態様及び時間、その際の入所者の心身の状況、緊急やむを得ない理由を記録する。 6.サービスの質の評価を行い、常にその改善を図る。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:ひかわの里ショートステイサービス(ひかわのさとしょーとすていさーびす) 運営:社会福祉法人 東泉会 所在:熊本県八代市東陽町南752-1 ■アクセス JR有佐駅よりバスでおよそ15分、「ひかわの里前」で下車 電話番号:0965-65-3100 要介護等の心身の特徴を踏まえて、その有する能力に応じた自立した日常生活を営むことが出来る様、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上必要な世話及び機能訓練を行なう。 事業の運営にあたっては、関係市町村、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、その他保険・医療・福祉サービスを提供するものとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 1.利用者の心身の状況に応じて、適切な処遇を行う。 2.サービスの提供は、施設サービス計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 3.職員は、サービスの提供にあたって、利用者又はその家族に対して、必要事項をわかり易く説明する。 4.サービス提供にあたっては、入所者の人権に十分配慮し、心身的虐待行為はもちろんのこと、利用者本人または他の利用者の生命・身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わない。 5.身体拘束を行う場合には、その態様及び時間、その際の入所者の心身の状況、緊急やむを得ない理由を記録する。 6.サービスの質の評価を行い、常にその改善を図る。
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