グループホーム  ありあけの丘 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

グループホーム

グループホーム  ありあけの丘

★★★★★ 0 (口コミ 0件)
施設情報の更新を依頼
事業開始日
2003/06/01
総従業員数
9名
定員
9名

施設情報

施設名
グループホーム  ありあけの丘
所在地
〒861-5403
熊本県玉名市天水町部田見448番地1
連絡先
0968-71-5888
FAX 0968-71-5888
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2003/06/01
総従業員数
9名
経験5年以上
50%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
21,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人 天恵会
介護保険事業所番号
4372400947

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
8330005004071

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援2
0人
要介護1
2人
要介護2
4人
要介護3
3人
要介護4
0人
要介護5
0人
平均年齢
87.9歳
男女別人数
8人
職員体制
介護職員
7人 常勤 6人非常勤 1人常勤換算 6人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
介護福祉士
2人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
職員総数
8人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
1熊本県玉名市築地64番地1 2熊本県玉名市天水町部田見440番地
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.5人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.2人
計画作成担当者
0.8人
介護職員
6.0人
看護職員
0.1人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
認知症対応型サービス事業管理者研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
法人内研修を毎月1回、施設内研修を毎月1回実施。
アセッサー(評価者)の人数
1人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
1人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
0人
設備・居室の補足
共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
共有スペースリビングルーム、畳スペース居間、オープンカウンター式台所。共有部分のリビングルームには、ソファーを設置しゆっくりとくつろげる。テレビやCDラジカセなどを活用しながら余暇を過ごされている。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
200円
(昼食)
600円
(夕食)
400円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
1理美容代
0円
2おむつ代
0円
3その他 / ( / )
500円
4その他 / ( / )
0円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
ウッドデッキがあり余暇の時間に活用している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
入口から居室、リビング、廊下すべて段差解消している。 手摺り付き。スロープ利用。その他トイレ、浴室、洗面についても、トランスファー、移乗をし易いようにしている。2モータの電動べット使用し立ち上がりし易いように、高さ調整できるようにしている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー、非常通報装置、火災報知器、消火器
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
隣接の母体特養とは、利用者同士の交流が日常的に行われ、特養を利用している在宅時の知人とも近所付き合いが継続できている。また、行事や研修・防災訓練等は合同で実施、特養の管理栄養士の協力が得られるなど密接な連携が図られている。管理者のリーダシップが発揮され職員が結束し、より良いケアを目指しており、サ-ビスの向上や自己研鑽・資格取得に意欲的に取り組んでいる。職員は介護系の資格に限らず、多様な資格を有しており入居者の個性や能力を伸ばす援助にその特技が活用されている。毎月の部門会議や勉強会で資質向上に取り組んでいる。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム  ありあけの丘(ぐるーぷほーむ ありあけのおか) 運営:社会福祉法人  天恵会 所在:熊本県玉名市天水町部田見448番地1 ■アクセス ・高瀬大橋より県道1号線にて、玉名市天水町方面に約10分。 ・JR玉名駅よりタクシーで約15分。 ・バス、産交バス停「横島入口」にて下車。徒歩5分。 電話番号:0968-71-5888 現在の平和で豊かな日本は、明治、大正、昭和、平成と長きにわたり、戦争など幾多の困難を乗り越え、地域や家族の為に、汗水を流してこられた高齢者の皆様が築いてこられました。私達は、このご恩に報いる為に、高齢者の皆様に一日一日を豊かで生き甲斐のある生活をしていただけるように願っております。高齢者の皆様が認知症になっても、家庭的な雰囲気の中で安定した生活を送られることを目的にしています。いつも相手の立場になり、思いやりを持って接し、高齢者やご家族の意見を尊重します。ご家族や地域の皆様と連携して、高齢者の生活を総合的に支援しています。私達職員は、苦楽を共にして楽しい職場づくりを行うとともに、明朗で礼儀正しい職員を育成し、社会福祉士、介護福祉士、介護支援専門員、ホームヘルパーなど各種資格取得に挑戦して、お互いの資質向上を図り、ご家族や地域の皆様と共に質の高いサービスを提供します。 隣接の母体特養とは、利用者同士の交流が日常的に行われ、特養を利用している在宅時の知人とも近所付き合いが継続できている。また、行事や研修・防災訓練等は合同で実施、特養の管理栄養士の協力が得られるなど密接な連携が図られている。管理者のリーダシップが発揮され職員が結束し、より良いケアを目指しており、サ-ビスの向上や自己研鑽・資格取得に意欲的に取り組んでいる。職員は介護系の資格に限らず、多様な資格を有しており入居者の個性や能力を伸ばす援助にその特技が活用されている。毎月の部門会議や勉強会で資質向上に取り組んでいる。
8