グループホーム あやすぎの里 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム あやすぎの里

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事業開始日
2005/04/13
総従業員数
9名
定員
9名

施設情報

施設名
グループホーム あやすぎの里
所在地
〒861-0603
熊本県山鹿市鹿北町岩野5497-1
連絡先
0968-32-3181
FAX 0968-32-3990
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2005/04/13
総従業員数
9名
経験5年以上
100%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
40,500円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人平成会
介護保険事業所番号
4370800700

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
1330005003229

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
0人
要介護3
4人
要介護4
1人
要介護5
3人
平均年齢
87.6歳
男女別人数
9人
職員体制
介護職員
7人 常勤 7人非常勤 0人常勤換算 6人
介護福祉士
6人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
職員総数
7人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
シャワーチェアー、ナースコール、床暖房、壁付け暖熱機、浴槽手すり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.5人
若年性認知症利用者受入加算
あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
1人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.5人
計画作成担当者
0.5人
介護職員
6.0人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士 認知症介護実践リーダー研修終了
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
職員研修の実施
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
1人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
100%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間には、食事のテーブル、ソファー、テレビ、DVD、CDプレイヤー、仏間、仏壇、コタツがある。リビング横の窓よりテラスへ出入りがすぐ出来る。台所には、利用者と共同で調理が可能で、対面キッチンの前方にはカウンターもあり、そちらでも作業が出来る
その他の共用施設の設備状況
なし
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
0円
(昼食)
0円
(夕食)
0円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,445円
1理美容代
1,500円
算定方法
月1回、美容師の出張による理髪サービス 1回につき1,500円
2おむつ代
0円
算定方法
実費となります
3その他 / ( / )
600円
4その他 / ( / )
400円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
ホーム内には、段差がない様設計されており玄関や中庭への出口も車椅子で一人で移動ができる。廊下には手すりがある。廊下は車椅子が通るのに問題がない様十分な広さを確保している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー、消火器、自動火災報知器、避難誘導灯、火災通報装置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
和風作りの建物で、ホームの廻りも自然に囲まれ四季折々の様々な景色を眺め楽しめたり、山々に生る栗や柿を収穫することで、素敵な時間を持つことが出来利用者の方は楽しみにされている。日々の生活の中で職員は利用者に寄り添ったケアが提供できるよう努め、又家族の来訪時はしっかりとした関係作りにも努めている。併設施設の特養やデーサービスからも協力を得られ、グループホーム利用者も、併設する施設のスタッフや利用者との交流の機会も持て昔からの馴染みの方との交流による関係の継続や、新しい馴染みある関係作りも行なえます。また、併設施設とも情報の共有に努めており、急な対応が必要になった場合などは協力を得られ、素早い対応が行なえます。コロナ禍で一度途絶えた地域の方々との関係については、運営推進会議も様々な関係者が参加していただけはじめ、ホームの行事等の際にもボランティアで参加して頂ける様な地域での協力者も少しずつ増えてきており、今後は一歩踏み込んだ地域との交流にも期待できる。今後は早くから計画を立て呼びかけることで、特別な行事以外での交流の機会も持てていけるのではないかと思われる。保育園との交流や、地域住民とのかかわりを持つ機会を増やしていき、利用者の活動範囲の拡大も期待できる。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム あやすぎの里(ぐるーぷほーむ あやすぎのさと) 運営:社会福祉法人平成会 所在:熊本県山鹿市鹿北町岩野5497-1 ■アクセス 九州産交バス鹿北道の駅行き乗車、鹿北町岩野バス停下車徒歩5分 電話番号:0968-32-3181 (1)利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることが出来るよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行ないます。(2)利用者1人1人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることが出来るよう配慮して行ないます。(3)サービスの提供に当たっては、認知症対応型共同生活介護に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行ないます。(4)サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービス提供方法等について、理解しやすいように説明を行ないます。(5)サービスの提供に当たっては、利用者又は、他の利用者の生命の生命又は、身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他の利用者の行動を制限する行為を行いません。(6)前項の身体拘束行なう場合には、その態様及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに、緊急やむを得ない理由を記録します。(7)事業所は自らのその提供するサービスの質の評価を行なうとともに、定期的に外部の者による評価を受けて、それらの結果を公表し、常にその改善を図ります。(8)正当な理由なくサービスの提供を拒みません。(9)地域住民又は、ボランティア等との連携及び協力を行う等の地域との交流に努めます。 和風作りの建物で、ホームの廻りも自然に囲まれ四季折々の様々な景色を眺め楽しめたり、山々に生る栗や柿を収穫することで、素敵な時間を持つことが出来利用者の方は楽しみにされている。日々の生活の中で職員は利用者に寄り添ったケアが提供できるよう努め、又家族の来訪時はしっかりとした関係作りにも努めている。併設施設の特養やデーサービスからも協力を得られ、グループホーム利用者も、併設する施設のスタッフや利用者との交流の機会も持て昔からの馴染みの方との交流による関係の継続や、新しい馴染みある関係作りも行なえます。また、併設施設とも情報の共有に努めており、急な対応が必要になった場合などは協力を得られ、素早い対応が行なえます。コロナ禍で一度途絶えた地域の方々との関係については、運営推進会議も様々な関係者が参加していただけはじめ、ホームの行事等の際にもボランティアで参加して頂ける様な地域での協力者も少しずつ増えてきており、今後は一歩踏み込んだ地域との交流にも期待できる。今後は早くから計画を立て呼びかけることで、特別な行事以外での交流の機会も持てていけるのではないかと思われる。保育園との交流や、地域住民とのかかわりを持つ機会を増やしていき、利用者の活動範囲の拡大も期待できる。
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