施設情報
- 施設名
- グループホームめずらハウス
- 所在地
- 〒879-0316
大分県宇佐市大字下時枝491-1グループホームめずらハウス
- 事業開始日
- 2010/03/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 45%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 35,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人芽豆羅の里
- 介護保険事業所番号
- 4491100048
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 7人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 90.5歳
- 男女別人数
- 17人
職員体制
- 介護職員
-
18人
常勤 10人非常勤 8人常勤換算 13.88人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.07人
- 介護福祉士
-
8人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
1人
- 職員総数
-
21人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 脱衣所から浴室まではバリアフリーのため、シャワーチェアーにてスムーズに移動が可能。脱衣所、浴室は室内との温度差を少なくするために空調設備を設置している。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.1人
- 計画作成担当者
- 0.15人
- 介護職員
- 13.88人
- 看護職員
- 0.07人
- その他の従業者
- 0.74人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 1人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士/計画作成担当者
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 3人
- 前年度の退職者数
- 3人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 5人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 大分県認知症介護実践者研修、認知症介護実践リーダー研修を毎年職員が受講し、その内容を職場内で復命研修という形で周知している。また、認知症介護基礎研修にも受講している。 その他、外部研修にも積極的に参加しており、参加した職員は必ずその内容を、事業所の他職員に還元する。 日々のケアには医療と介護が密接に繋がっているため、関連医療機関の勉強会にも参加し、介護職員の医療的知識を深めている。 年間研修計画を立て、委員会が中心となって毎月勉強会や研修を実施し、自己研鑽に努めている。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 3人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 5人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 宗像医院
- 医療機関
- 3人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 100%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 居室から出ると、共用のスペースとなっている。そのホールの一角に台所を設けている。防火対策の一環として、IH調理器を設備している。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- あり
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 100,000円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 350円
- (昼食)
- 650円
- (夕食)
- 650円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,650円
- 1理美容代
- 1,500円
- 算定方法
- ・ご希望される方のみ1,500円の実費を請求。
- 算定方法
- ・必要な方のみ、事業所が在庫管理しながら使用した分のみ実費を請求。持ち込み可。
- 3その他 / ( / )
- 20,000円
- 算定方法
- 光熱水費、日常消耗品を含む。
- 4その他 / ( / )
- 900円
- 算定方法
- レンタル料として毎月算定。持ち込み可。※持ち込みの場合は算定なし。
- 5その他 / ( / )
- 18,150円
- 算定方法
- 退去される場合、居室のメンテナンスと別途マットレスのクリーニングを専門業者に依頼、実費を負担いただいている。
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・洗濯物を干したり、植物を育てたり、日光浴ができるウッドデッキがある。 ・敷地内に畑があり、季節の野菜や草花を栽培して楽しむことができる。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 施設内は全面バリアフリーであり、段差はない。ホールや廊下・居室・トイレ・浴室など手すりがあり安全に移動ができている。 車いすの方は玄関スロープを使用して、無理なく外出できている。また、車いす対応の自動車を所有しており、車椅子使用者も 安心して外出できる。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー、火災報知器、セコム火災受信機、消火器を設置。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・入居者の方が無理なく、なじみの地域で生活できるように支援している。 ・入居者の方がこれまでの生活をできうる限り継続できるよう、入所時に「これまでの生活アセスメント」の記入をお願いしており、アセスメントは、サービス内容に活かされている。 ・他者との交流や、家庭的で温かい雰囲気が、認知症の進行を緩やかにすることをすべての職員が理解しサービスを提供している。 ・職員は、認知症と認知症ケアに関する知識の習得に熱心であり、それがサービスの質の向上につながっている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームめずらハウス(ぐるーぷほーむめずらはうす)
運営:社会福祉法人芽豆羅の里
所在:大分県宇佐市大字下時枝491-1
■アクセス
糸口 保育園前バス停より徒歩3分。天津駅・豊前善光寺駅より車で、5分。
電話番号:0978-33-0032
1、本事業所において提供する指定認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令・告示の主旨及び内容に沿ったものとする。
2、利用者の人権を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより利用者が必要とするサービスを提供する。
3、事業者は指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、利用者、利用者の家族、宇佐市介護保険課職員、地域住民の代表、地域包括支援センター職員、法人代表、事業所職員等で構成される運営推進会議を設置し、概ね2ヵ月に1回開催するものとし、要望や助言を聞く機会とし、サービスの向上につなげる。
4、利用者及びその家族に対し、サービス内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。
5、認知症高齢者に対する適切なケア技術を以ってサービスを提供する。 ・入居者の方が無理なく、なじみの地域で生活できるように支援している。
・入居者の方がこれまでの生活をできうる限り継続できるよう、入所時に「これまでの生活アセスメント」の記入をお願いしており、アセスメントは、サービス内容に活かされている。
・他者との交流や、家庭的で温かい雰囲気が、認知症の進行を緩やかにすることをすべての職員が理解しサービスを提供している。
・職員は、認知症と認知症ケアに関する知識の習得に熱心であり、それがサービスの質の向上につながっている。