施設情報
- 施設名
- グループホーム りんごの里
- 所在地
- 〒869-5604
大字小津奈木2120-62
- 事業開始日
- 2019/04/01
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 57.1%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 26,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 光栄会
- 介護保険事業所番号
- 4393000106
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 90.0歳
- 男女別人数
- 8人
職員体制
- 介護職員
-
6人
常勤 6人非常勤 0人常勤換算 5.8人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 介護福祉士
-
5人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
5人
- 職員総数
-
7人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 個浴には、収納可能なリフトの設置あり。併設施設にリフト機能付き浴槽、チェアインバスあり。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 葦北郡津奈木町大字小津奈木2120-62 水俣市袋2501番地252 水俣市月の浦928番地1
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.5人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1人
- 計画作成担当者
- 0.2人
- 介護職員
- 5.8人
- 看護職員
- 1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 5人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なし
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 作業療法士・介護支援専門員・ 認知症対応型サービス事業管理者研修修了
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 新人研修、事故防止・感染対策・褥瘡予防・虐待防止・身体拘束防止等の研修や自己研鑽のための事例検討・介護技術などの研修を行っている。
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 1人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 1人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 冷蔵庫、オール電化調理設備あり。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 455円
- (昼食)
- 580円
- (夕食)
- 580円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,615円
- 算定方法
- 出張理美容院を利用される場合は、その理美容院の設定価格により実費となります。
- 算定方法
- 法人内設定価格により実費となります。
- 算定方法
- 日常的に使用される電化製品1点につき30円/日となります。
- 4その他 / ( / )
- 160円
- 算定方法
- ペーパータオル、BOXティッシュ、ホットタオル、バスタオル、シャンプー、ボディーソープの費用となります。 また、個人で使用する室内シューズや洗面用具等の購入代行した場合は実費となります。
- 算定方法
- 訪問歯科診療による口腔ケアや訪問診療及び治療等を受けた場合、及び医療機関等の受診については、実費となります。
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 特養、交流館とも同じ建屋内にあるため、設備の共用はできる状況にある。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 施設全体、バリアフリー。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、消火用散水栓、スプリンクラー設置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 個々人のペースに合わせた生活リズムを大切にし、ゆっくりと心地よく過ごせる空間づくりを心がけています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土・日曜日、年末年始(12/31~1/3)
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム りんごの里(ぐるーぷほーむ りんごのさと)
運営:光栄会
所在:大字小津奈木2120-62
■アクセス
・津奈木町白浜バス停より徒歩1分
・津奈木町役場前バス停より徒歩2分
・新水俣駅より車で8分
・肥後おれんじ鉄道 津奈木駅より車で3分
電話番号:0966-78-2044
住み慣れた地域での生活状態を継続することができるようにするため、認知症ケアの充実を図り、地域に開かれた良質のサービスを提供し、共同住居において家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上のお世話を行うことにより、利用者がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるようにすることを目的とします。 個々人のペースに合わせた生活リズムを大切にし、ゆっくりと心地よく過ごせる空間づくりを心がけています。