グループホーム偕楽園 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム偕楽園

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事業開始日
2012/04/01
総従業員数
18名
定員
情報なし

施設情報

施設名
グループホーム偕楽園
所在地
〒874-0904
大分県別府市南荘園町4番32号
連絡先
0977-22-5553
FAX 0977-22-5554
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2012/04/01
総従業員数
18名
経験5年以上
82.4%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
40,500円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人亀鶴会
介護保険事業所番号
4490200120

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
3320005003120

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
4人
要介護2
2人
要介護3
6人
要介護4
4人
要介護5
2人
平均年齢
87.5歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
15人 常勤 11人非常勤 4人常勤換算 12.2人
看護職員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.5人
介護福祉士
9人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
16人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
4か所
その他の浴室の設備の状況
大浴槽には温泉を使用している。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
大分県別府市南荘園町4番38号
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.3人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
8か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
大分県別府市南荘園町4番18号
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
大分県別府市南荘園町4番18号
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
大分県別府市南荘園町4番18号
介護予防訪問看護
大分家別府市南荘園町4番18号
管理者
0.1人
計画作成担当者
0.2人
介護職員
12.2人
看護職員
0.5人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
なし
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
3人
10年以上の者の人数
2人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
毎月行われるユニット会議及び職員会議において、職員の資質向上に向けた研修会を行っている。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
5人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
原嶋内科医院
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
100%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
テレビ、ソファ、冷蔵庫、IHシステムキッチン、電子レンジ、炊飯ジャー、食器棚、テーブル、椅子等を設置
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
121,500円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
0円
(昼食)
0円
(夕食)
0円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,700円
1理美容代
0円
算定方法
外部業者が実施し、実費の支払いとなる。
2おむつ代
0円
算定方法
おむつの種類ごとに実費の支払いとなる。
3その他 / ( / )
0円
算定方法
施設内の共用部分に係る諸費用(共用部分の水光熱費、床面ワックス費用、ガラス清掃費用、エレベーター保守費用、温泉給湯に係る費用、消耗品や備品の修理および交換費用、その他)について、当法人が運営する特別養護老人ホームの実績をもとに算出している。 1日当たり780円
算定方法
各居室で使用する電気料は実費の支払いとなる。(各居室にメーター設置)
5その他 / ( / )
500円
算定方法
当法人が運営する特別養護老人ホームの重要事項説明書記載額をもとに算出している
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
洗濯場、洗濯物干し場、ベランダ、厨房、エレベーター、屋上(トイレあり)
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
上下の移動にはエレベーターを利用可能であり、それぞれのフロア内に段差はない。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自動火災報知設備、スプリンクラー、消火器及び消火栓、防災カーテン等
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
特別養護老人ホーム等、当法人が運営する事業所が隣接しており、レクリエーションや行事等に関してスケールメリットを活かしている。また、緊急時における対応についても連携を取りやすく、各マニュアルの整備や訓練を通して備えに万全を期している。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム偕楽園(ぐるーぷほーむかいらくえん) 運営:社会福祉法人亀鶴会 所在:大分県別府市南荘園町4番32号 ■アクセス JR別府駅より、亀の井バス中津留バス停~徒歩5分 電話番号:0977-22-5553 当事業所は、認知症があって要介護または要支援の状態にある利用者に対して、共同生活住居における食事や入浴、排泄等の日常生活全般に係る援助を行うことを通じて、認知症高齢者福祉の増進に寄与することを目的としている。この目的を達成するため、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、保健医療や福祉関係者、行政機関等との密接な連携に努める。また、明るく家庭的な雰囲気及び健全な環境の下での生活を確保するため、利用者の人格を尊重し、従業者との信頼関係を基調とする適切な処遇について、普段の努力を行う。加えて、自ら提供するサービスの質の評価を行うとともに、定期的に外部の者による評価を受け、それらの結果を公表し、常にその改善を図ります。 特別養護老人ホーム等、当法人が運営する事業所が隣接しており、レクリエーションや行事等に関してスケールメリットを活かしている。また、緊急時における対応についても連携を取りやすく、各マニュアルの整備や訓練を通して備えに万全を期している。
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