施設情報
- 施設名
- グループホーム 明日葉
- 所在地
- 〒861-0401
熊本県山鹿市菊鹿町長529番地
- 事業開始日
- 2010/07/01
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 90%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 30,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 菊寿会
- 介護保険事業所番号
- 4390800102
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 88.0歳
- 男女別人数
- 9人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 7人非常勤 2人常勤換算 6.4人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.5人
- 介護福祉士
-
5人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
1人
- 職員総数
-
10人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- 山鹿市民医療センター きくか松岡クリニック
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 脱衣室に遠赤外線ヒーター設置。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.4人
- 若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算
- なし
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.5人
- 介護職員
- 6.4人
- 看護職員
- 0.5人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 1人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 感染症、食中毒予防 施設で取り組む身体拘束の排除について 認知症ケア 介護保険について リスクマネージメント BCP事業継続計画(自然災害、感染症) 接遇について 倫理及び法令遵守 看取りケアについて
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(V)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等特定処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等ベースアップ等支援加算
- あり
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 介護療養型医療施設
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(III)(予防を除く)
- なし
- 医療機関
- 3人
設備・居室の補足
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 居間と食堂は同一のフロアにあり、台所にはいつでも入られる位置にある。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 200円
- (昼食)
- 400円
- (夕食)
- 400円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,000円
- 算定方法
- 外部業者による実施の為、業者の値段である。
- 2おむつ代
- 0円
- 算定方法
- 家族持参。
- 3その他 / ( / )
- 10,000円
- 算定方法
- 水道・電気設備における年間使用量(予測)に電気料による積算を入居人数で割り、月に算出。また、浄化槽の年間経費も参入している。
- 4その他 / ( / )
- 0円
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ソファ テレビ マッサージ機
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- リビングフロアから台所や居室及びトイレ・浴室全てがバリアフリーとなっている。 但し、玄関から床まで15cmの段差がある為に、スロープ(簡易)を設置している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー設置・消火器設置・火災自動通報装置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 利用者の生きいきとした生活を送られるように、利用者自身の能力と機能を活用する。 1)取れたて野菜を利用しての料理 2)地場産業(店等)への買い物
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム 明日葉(グループホームあしたば)
運営:菊寿会
所在:熊本県山鹿市菊鹿町長529番地
■アクセス
山鹿市役所菊鹿市民センターから3㎞、車で3分。
電話番号:0968-48-3411
当事業所が提供するサービスは、1)利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることが出来るよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行う。2)利用者のそれぞれの役割を持って、家庭的な環境の下で日常生活を送ることが出来るよう配慮して行う。3)介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。4)従事者は、サービスの提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又その家族に対し、サービスの提供方法等について理解しやすいように説明を行う。5)利用者又は他の利用者等の生命又は、身体の保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他利用者を制限する行為を行わない。やむ得ず身体拘束等を行う場合には、その態様及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに緊急やむ得ない理由を記入する。6)サービスの質の評価を行い、定期的に外部の者による評価を受けて、それらの結果を公表し改善を図る。7)正当な理由なくサービスの提供を拒まない。8)事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括センター、地域の保健・医療・福祉サービスとの緊密な連携を図り、総合的な提供に努める。 利用者の生きいきとした生活を送られるように、利用者自身の能力と機能を活用する。
1)取れたて野菜を利用しての料理
2)地場産業(店等)への買い物