グループホーム 神苑 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

グループホーム

グループホーム 神苑

★★★★★ 0 (口コミ 0件)
施設情報の更新を依頼
事業開始日
2006/03/27
総従業員数
16名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム 神苑
所在地
〒866-0882
熊本県八代市松江本町2番50号
連絡先
0965-32-5500
FAX 0965-32-5311
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2006/03/27
総従業員数
16名
経験5年以上
61.1%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
45,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
有限会社神苑
介護保険事業所番号
4370201446

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
5330002027433

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
16人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
5人
要介護3
4人
要介護4
4人
要介護5
2人
平均年齢
90.75歳
男女別人数
14人
職員体制
介護職員
16人 常勤 12人非常勤 4人常勤換算 10人
介護福祉士
13人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
職員総数
16人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
浴室内に手摺り8か所設置し浴槽までを手摺りに掴まり移動が出来る。浴槽及び、洗い場に滑り止めマット使用し浴槽からの出入り時の危険リスクへの対応を行っている。シャワチェアー設置。浴室にリフトを設置。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.6人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
2人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
熊本県八代市松江本町2番50号
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.5人
計画作成担当者
1人
介護職員
10人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
1人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護支援専門員・介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
2人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
地域密着型サービス連絡会八代ブロックで計画している研修予定があり、事業所内においても講師を招いて勉強会を実施しています。特に身体拘束/高齢者虐待についての研修については、職員の意識を保つ努力を行っています。 認知症の研修/看取り介護についての研修/口腔ケアに関する研修 感染予防及びまん延予防について研等実施し、学ぶ機会を得るように努めています。
アセッサー(評価者)の人数
2人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
2人
認知症介護実践者研修修了者の人数
5人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
2人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間は広く取ってあり、3人掛け、2人掛け等のソフアーを設置、テレビ、CDラジカセいつでも使用できる。食堂は4個の大小テーブルに14個の椅子を設置。 台所は明るくシステムキッチン設備。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
100,000円
(保全措置の内容)
居室補修費としてお預かりして退去時に精算となります。
(償却の有無)
あり
食材料費 / (朝食)
420円
(昼食)
570円
(夕食)
570円
(おやつ)
220円
(又は1日)
1,780円
1理美容代
2,000円
算定方法
1回×2000円
2おむつ代
0円
算定方法
排泄用品の値段×使用数
3その他 / ( / )
16,500円
算定方法
利用日数×550円
4その他 / ( / )
500円
算定方法
建物のかかる軽微な保守費用,及び、建物に付随する、空調、電気、給排水設備等の保守費用 月額500円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
・菜園 ・花壇 ・苑庭
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
玄関から廊下、居間、食堂、トイレ、浴室、居室、すべて段差なし 廊下、居間手すり設置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
(1)自尊心・自立心に配慮し、家族と共に創る生活の場であり、利用者が主体となって出来ないことや不完全な事を、援助や介助し、可能な限り自立支援を援助します (2)身体拘束禁止、安全の確保を重要し、過度な行動制限につながらないリスク管理 (3)個々の能力に合わせた役割を持ち、生き甲斐ある生活の場の提供(相互扶助) (4)プライバシーを保護しつつ、施錠をしない開かれたホーム作り (5)活動性や機能の低下、昼夜逆転等につながらない様自然な形で生活リズム作りの支援 (6)心身の状態が許す範囲で、地域に出かける機会作りの支援(原則スタッフ同行) (7)家族との交流の支援と共に、家族同士のふれあいの場として「家族会」を設立 (8)衛生管理・必要な健康面の観察と記録、服薬管理

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム 神苑(ぐるーぷほーむ しんえん) 運営:有限会社神苑 所在:熊本県八代市松江本町2番50号 ■アクセス 八代駅からバスで通町バス停下車(10分) バス停から徒歩で5分 電話番号:0965-32-5500 (1)可能な限り自立した生活を送ることができるように「主体的な暮らし」「自立支援」をサービスの基本とし、心身の状態に応じ、計画的に個別に必要な「援助」 を行います。 (2)生活の主体は利用者であり、暮らしそのものに自己決定権を持ちます。職員は,「援助」と「管理」を区分した視点をもち、利用者の「自由」な生活空間の暮らしを手助けします。 (3)共同生活空間における出来事を見守ります。馴染みの関係のなかで芽生える 「一瞬一瞬の優しさ」 を引き出し「助け合い」「分かち合い」の関係性を援助し、ホーム内外ボランテイア、地域の人々との交流を広げ、生活が出来る様に関わります。 (4)家族とご本人の絆を大事に、出会いを大切に、誠意を持って運営を行います。 (5)法人内外の機関と連携を行い、医療・福祉の連携を図り、健康かつ予防的な暮らしが出来るように支援いたします。 (1)自尊心・自立心に配慮し、家族と共に創る生活の場であり、利用者が主体となって出来ないことや不完全な事を、援助や介助し、可能な限り自立支援を援助します (2)身体拘束禁止、安全の確保を重要し、過度な行動制限につながらないリスク管理 (3)個々の能力に合わせた役割を持ち、生き甲斐ある生活の場の提供(相互扶助) (4)プライバシーを保護しつつ、施錠をしない開かれたホーム作り (5)活動性や機能の低下、昼夜逆転等につながらない様自然な形で生活リズム作りの支援 (6)心身の状態が許す範囲で、地域に出かける機会作りの支援(原則スタッフ同行) (7)家族との交流の支援と共に、家族同士のふれあいの場として「家族会」を設立 (8)衛生管理・必要な健康面の観察と記録、服薬管理
8