施設情報
- 施設名
- グループホームほがらか
- 所在地
- 〒861-4172
熊本市南区御幸笛田6丁目6番88号
- 事業開始日
- 2010/03/12
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 92.3%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 45,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人 健成会
- 介護保険事業所番号
- 4390100818
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 2人
- 平均年齢
- 87.9歳
- 男女別人数
- 15人
職員体制
- 介護職員
-
12人
常勤 11人非常勤 1人常勤換算 12人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 介護福祉士
-
14人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
10人
- 職員総数
-
13人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 移動箇所に手すりを設置、シャワーチェア・浴槽の出入りに移乗台を設置。また、緊急呼び出し用のナースコールを設置。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 熊本市南区御幸笛田町1202番地
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 熊本市南区御幸笛田6丁目6番71号
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 熊本市南区御幸笛田町1202番地
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.5人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 8か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.5人
- 介護職員
- 12人
- 看護職員
- 1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 10人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護支援専門員、介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 2人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- キャリアラダーにそった研修体系での研修
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 2人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 医療法人博光会 御幸病院
- 医療機関
- 6人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 共有スペースにソファー・テーブル・書庫及び地デジ対応テレビ・ブルーレイディスク・空気清浄機・加湿器、談話コーナーには応接セットを設置。 食堂には入居者と職員がゆったり座れるダイニングテーブルを設置 1Fの台所には食器洗浄機・食器消毒保管庫、2Fは対面式オープンキッチンを設置
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- あり
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- あり
- 栄養管理体制加算
- あり
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- あり
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 390円
- (昼食)
- 700円
- (夕食)
- 800円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 0円
- 算定方法
- 実費
- 3その他 / ( / )
- 400円
- 4その他 / ( / )
- 3,000円
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 各居室及びフロアー内にスプリンクラー設置。 2人が使用できる洗面台を各ユニット毎に2か所、洗濯機・衣類乾燥機を設置。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 全フロアーはバリアフリー。転倒防止の為の手摺設置。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 利用者一人ひとりの尊厳の保持とその残存機能を重視したケアを心がけている。また 日常生活動作を意識したサービスプログラムを個々の状態に応じ、生活リハビリとして取り入れる事で生活意欲の向上や認知症の進行防止に努めている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームほがらか(ぐるーぷほーむほがらか)
運営:社会福祉法人 健成会
所在:熊本市南区御幸笛田6丁目6番88号
■アクセス
熊本バス 御幸木部町(大学病院経由)御幸病院前バス停 徒歩3分
電話番号:096-377-1300
・利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、適切に行います。
・利用者一人ひとりの人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で、日常生活を送ることができるよう配慮します。
・サービスの提供に当たっては、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないよう配慮します。また、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者及びその家族等に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行います。
・当事業所は、当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束を行いません。
・身体拘束を行う場合には、その様態及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに緊急やむを得ない理由等を記録します。
・当事業所は、自らその提供するサービスの質の評価を行うとともに、定期的に外部からの評価を受けて、それらの結果を公表し、常にその改善を図ります。 利用者一人ひとりの尊厳の保持とその残存機能を重視したケアを心がけている。また 日常生活動作を意識したサービスプログラムを個々の状態に応じ、生活リハビリとして取り入れる事で生活意欲の向上や認知症の進行防止に努めている。