グループホーム武蔵ヶ丘 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム武蔵ヶ丘

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事業開始日
2014/11/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム武蔵ヶ丘
所在地
〒869-1112
熊本県菊池郡菊陽町武蔵ヶ丘北1-8-1
連絡先
096-288-3446
FAX 096-288-3484
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2014/11/01
総従業員数
18名
経験5年以上
100%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
39,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
株式会社かいごのみらい
介護保険事業所番号
4392600096

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
5330001008608

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
3人
要介護3
3人
要介護4
7人
要介護5
4人
平均年齢
89.8歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
17人 常勤 13人非常勤 4人常勤換算 13.9人
看護職員
2人 常勤 2人非常勤 0人常勤換算 1人
介護福祉士
10人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
職員総数
19人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
床暖房、バリアフリー、冷暖房
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.2人
若年性認知症利用者受入加算
あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
1人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.5人
計画作成担当者
1人
介護職員
13.9人
看護職員
1人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
4人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
・認知症に関する基本的知識、専門的知識 ・事故対策と事故後の一週間の記録後の検討。 ・医療との連携(感染予防の周知、日常の健康管理、緊急時の対応、生活リハビリ等) ・記録の重要性とその理解 ・各種マニュアルについて ・ケアプランについて ・接遇、権利擁護、身体拘束(新入職者への研修含む)、感染対策等の内部研修 ・外部研修への参加 ・提携薬局による2ヶ月/1回の職員研修 ・新入職者への段階的なカリキュラムによる研修と実技の評価。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
2人
認知症介護実践者研修修了者の人数
4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
むさし内科クリニック
医療機関
3人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
床暖房、バリアフリー、冷暖房、IHキッチン、有線放送
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
あり
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
400円
(昼食)
550円
(夕食)
550円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
算定方法
※利用された場合のみ
算定方法
※ホーム備品をご利用の場合(1枚当たり) 尿とりパットレギュラータイプ 30円・長時間タイプ 40円 はくパンツ 130円 紙おむつ 150円
算定方法
※定期的な訪問診療により必要な医療を受け、状態に応じて主治医と連携を図りながら、内服及び臨時薬等の処方。提携薬局による在宅療養管理指導を受け、スタッフへの正しい薬の知識のための研修や利用者の健康管理に努めている。
4その他 / ( / )
1,000円
算定方法
※居室内で個人の電化製品を使用される場合(持ち込み電化製品の上限なし)
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
テラス、地域交流室
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
全館バリアフリー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー・火災受信機・非常出口誘導灯・消火器・非常警報装置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
・利用者本意の活動や、日々の生活の中での役割を、利用者自らが見出せるように支援する事を目的としている。 ・正看護師の各ユニット配置や、協力病院からの週に1度の訪問診療により、利用者の健康管理に配慮している。 ・日々の筋力維持向上のための機能訓練やレクリェーションの充実、歯科医師の指導による口腔ケアの実施。 ・さまざまなボランティアの来訪、行事活動の充実。 ・季節感あるメニューや食材を取り入れ栄養バランスの取れた食事の提供やバイキング形式の昼食やリクエスト方式、おやつバイキングの取り組みによる楽しみある食事の提供。。 ・家族との関わりや地域との関わりを密にするためイベントへの相互協力体制。 ・提携薬局による在宅療養管理指導を受け、利用者の健康管理維持に努めている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム武蔵ヶ丘(ぐるーぷほーむむさしがおか) 運営:株式会社かいごのみらい 所在:熊本県菊池郡菊陽町武蔵ヶ丘北1-8-1 ■アクセス 電鉄バス 武蔵ヶ丘車庫前または八久保バス停から徒歩5分 電話番号:096-288-3446 1.私たちは、安心・安全をテーマに、ほっとできる心地よい空間づくりを目指します。 2.人生の大先輩である年長者を敬い、お一人お一人の尊厳を大切にします。 3.自由で自分らしくいられる、否定しない介護を目指します。 この3つを基本理念に、穏やかで利用者が役割を持ちながら楽しみのある支援に努めています。 ・利用者本意の活動や、日々の生活の中での役割を、利用者自らが見出せるように支援する事を目的としている。 ・正看護師の各ユニット配置や、協力病院からの週に1度の訪問診療により、利用者の健康管理に配慮している。 ・日々の筋力維持向上のための機能訓練やレクリェーションの充実、歯科医師の指導による口腔ケアの実施。 ・さまざまなボランティアの来訪、行事活動の充実。 ・季節感あるメニューや食材を取り入れ栄養バランスの取れた食事の提供やバイキング形式の昼食やリクエスト方式、おやつバイキングの取り組みによる楽しみある食事の提供。。 ・家族との関わりや地域との関わりを密にするためイベントへの相互協力体制。 ・提携薬局による在宅療養管理指導を受け、利用者の健康管理維持に努めている。
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