施設情報
- 施設名
- グループホーム泉ヶ丘認知症対応型通所介護
- 所在地
- 〒862-0905
南町16番8号グループホーム泉ヶ丘
- 事業開始日
- 2020/10/01
- 総従業員数
- 21名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- 認知症対応デイサービス
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 熊本市
- 定員
- 3名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社かいごのみらい
- 介護保険事業所番号
- 4390101568
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 0人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
21人
常勤 13人非常勤 8人常勤換算 16.4人
- 介護福祉士
-
7人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 0.1人
- 若年性認知症利用者の受入
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 5.16m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 生活相談員
- 0人
- 看護職員
- 0人
- 介護職員
- 16.4人
- 機能訓練指導員
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 社会福祉主事
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 生活相談員 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 介護職員 / 機能訓練指導員
- 機能訓練指導員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- ・毎月、認知症ケア会議を行い、会議後に、その参加者で年間計画に基づく研修会を開いています。 ・高齢者の疾病、状態の観察、安全に対する心遣いと対応の必要性等、高齢者が楽しく生きがいを感じる生活への援助の必要性について研修を行っています。 ・認知症に対する人間の尊厳の大切さ、接遇について研修を行っています。 ・職員が、認知症介護実践研修や認知症介護実践リーダー研修等の外部研修を積極的に受講できるよう支援しています。 ・研修等で得た情報は、報告・伝達を確実に行い職員全員で共有できるようにしています。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 個別機能訓練の実施
- なし
- 介護職員処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(V)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(II)
- あり
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 54.14m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 介護療養型医療施設
- なし
設備・居室の補足
- 個室以外 / 合計室数 / 場所 / 利用定員 / 床面積 / プライバシー確保の方法
- プライバシー確保の方法
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- スプリンクラー設備
- あり
- 自動火災報知設備
- あり
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- あり
料金・費用の補足
- 生活機能向上連携加算
- なし
- 栄養スクリーニング加算
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)イ
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)ロ
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- (1泊当たりの利用料金) / 宿泊 / 夕食 / 朝食
- 朝食
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 08時30分~17時30分
- 定休日
- 土曜日、日曜日、国民の祝日(振り替え休日を含む)、年末年始(12月31日から1月3日)。
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- あり
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 1台
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・利用者のこれまでの生活や価値観、尊厳を大切にし、利用者個々に応じた個別ケアを実施します。 ・介護福祉士や看護師、理学療法士等の資格を有する職員を中心として、生活リハビリテーションや筋力向上トレーニング等の機能訓練を通じた利用者の能力と可能性を最大限引き出す介護サービスを提供できるよう努めます。 ・利用者や家族から、介護サービスや食事等の要望や意見を聞く機会を定期的に設け、サービスの満足度を高めます。 ・食事に関しては、必ず、その事業所で手作りのものを提供し、時には、「おやつバイキング」等を催し、ご利用者の楽しみ支援となるよう努めます。 ・利用者家族をはじめ介護支援専門員などの関係機関と連携を取り、本人の状態に合わせた支援体制を作ります。 ・開かれた運営を継続するために、地域への情報公開と情報発信に努め、ボランティア等を受け入れ易い環境にします。 ・本体のグループホーム泉ヶ丘を中心に、地域の高齢者が安心して過ごす事ができるサービスの拠点として、コミュニティ作りに努めます。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 08:30〜17:30
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土曜日、日曜日、国民の祝日(振り替え休日を含む)、年末年始(12月31日から1月3日)。
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム泉ヶ丘認知症対応型通所介護(ぐるーぷほーむいずみがおかにんちしょうたいおうがたつうしょかいご)
運営:株式会社かいごのみらい
所在:南町16番8号
対応エリア:熊本市
■アクセス
熊本都市バス南町バス停から徒歩3分
電話番号:096-360-0055
・介護保険制度の基本理念である自己決定の尊重・生活の継続・自立支援(残存能力の活用)を基に、認知症進行の予防・意欲向上に努めます。
・利用者のこれまでの生活や価値観、尊厳を大切にし、利用者個々に応じた個別ケアを実施します。
・介護福祉士や看護師、理学療法士等の資格を有する職員を中心として、生活リハビリテーションや筋力向上トレーニング等の機能訓練を通じた利用者の能力と可能性を最大限引き出す介護サービスを提供できるよう努めます。
・利用者や家族から、介護サービスや食事等の要望や意見を聞く機会を定期的に設け、サービスの満足度を高めます。
・食事に関しては、必ず、その事業所で手作りのものを提供し、時には、「おやつバイキング」等を催し、ご利用者の楽しみ支援となるよう努めます。
・利用者家族をはじめ介護支援専門員などの関係機関と連携を取り、本人の状態に合わせた支援体制を作ります。
・開かれた運営を継続するために、地域への情報公開と情報発信に努め、ボランティア等を受け入れ易い環境にします。
・本体のグループホーム泉ヶ丘を中心に、地域の高齢者が安心して過ごす事ができるサービスの拠点として、コミュニティ作りに努めます。
・職員は、認知症に関する専門的知識を身につけられる様、計画的に研修を行い自己研鑽に努めます。
・職員が、誇りをもって楽しく働ける職場環境づくりを進めます。
・介護保険法をはじめとする関係法令等の遵守に努めます。 ・利用者のこれまでの生活や価値観、尊厳を大切にし、利用者個々に応じた個別ケアを実施します。
・介護福祉士や看護師、理学療法士等の資格を有する職員を中心として、生活リハビリテーションや筋力向上トレーニング等の機能訓練を通じた利用者の能力と可能性を最大限引き出す介護サービスを提供できるよう努めます。
・利用者や家族から、介護サービスや食事等の要望や意見を聞く機会を定期的に設け、サービスの満足度を高めます。
・食事に関しては、必ず、その事業所で手作りのものを提供し、時には、「おやつバイキング」等を催し、ご利用者の楽しみ支援となるよう努めます。
・利用者家族をはじめ介護支援専門員などの関係機関と連携を取り、本人の状態に合わせた支援体制を作ります。
・開かれた運営を継続するために、地域への情報公開と情報発信に努め、ボランティア等を受け入れ易い環境にします。
・本体のグループホーム泉ヶ丘を中心に、地域の高齢者が安心して過ごす事ができるサービスの拠点として、コミュニティ作りに努めます。