施設情報
- 施設名
- グループホーム津森倶楽部
- 所在地
- 〒861-2201
熊本県上益城郡益城町大字寺中1番地1
- 事業開始日
- 2011/06/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 40%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 33,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人慈光会
- 介護保険事業所番号
- 4392800134
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 87.7歳
- 男女別人数
- 16人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 9人非常勤 0人常勤換算 9人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 介護福祉士
-
9人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
10人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- エアコン、洗濯機、浴室乾燥機、シャワーチェアー、浴槽手すり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 熊本県上益城郡益城町大字安永753番地1
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 熊本県上益城郡益城町大字安永753番地1
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 7か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1人
- 計画作成担当者
- 1人
- 介護職員
- 9人
- 看護職員
- 1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 年間研修計画をもとに、法人施設と連携し外部・内部研修を感染状況に応じてZOOM・動画を活用し実施。
- アセッサー(評価者)の人数
- 2人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 2人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 1人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 3人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- PS輻射冷暖房システム、テレビ、冷蔵庫、エアコン、対面式システムキッチン(電磁調理器)、食品庫
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- あり
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- あり
- 生産性向上推進体制加算(I)
- あり
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 350円
- (昼食)
- 600円
- (夕食)
- 600円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,550円
- 1理美容代
- 0円
- 算定方法
- 別途実費のご負担となります。外出が難しい方に対しては事業所で契約している理美容訪問事業所に依頼します。(毎月)御家族様対応で行きつけの理美容室へ出掛ける事も可能です。
- 2おむつ代
- 0円
- 算定方法
- 別途実費のご負担となります。
- 3その他 / ( / )
- 12,000円
- 算定方法
- 1日400円。
- 4その他 / ( / )
- 3,000円
- 算定方法
- 共用スペースにて使用する物品の費用について1日100円となります。
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 地域交流ホール、面談室、ボランティアルーム、給湯室、ウッドデッキ
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 敷地内のすべてにおいてバリアフリー構造、浴室等の床は滑りにくい素材を使用、廊下、トイレ等の居住スペースに手摺りを完備。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 火災通報装置・火災通報専用電話機・火災報知器・消化器・スプリンクラー設備・煙探知機・誘導灯・地区放送機
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 入居者おひとりおひとりが、家庭的な環境の下で今までの暮らしの継続ができるように、御本人及び御家族の意向を尊重した介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を立案し実践しています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 無し
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム津森倶楽部(ぐるーぷほーむつもりくらぶ)
運営:社会福祉法人慈光会
所在:熊本県上益城郡益城町大字寺中1番地1
■アクセス
九州産交バス 熊本県道28号熊本高森線 御岳橋バス停より徒歩3分
電話番号:096-289-5515
(1)認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、心身の状況を踏まえ妥当適切に行います。
(2)それぞれの役割をもって家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行います。
(3)認知症対応型共同生活介護(介護予防認知症対応型共同生活介護)計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行います。
(4)認知症対応型共同生活介護(介護予防認知症対応型共同生活介護)の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について理解しやすいように説明を行います。
(5)当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため、緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わないものとします。
(6)提供する介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとします。
(7)正当な理由なく介護の提供を拒みません。
(8)住民又はその自発的な活動等との連携及び協力を行う等の地域との交流に努めるものとします。 入居者おひとりおひとりが、家庭的な環境の下で今までの暮らしの継続ができるように、御本人及び御家族の意向を尊重した介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を立案し実践しています。