デイケアセンター愛生 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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デイケア

デイケアセンター愛生

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事業開始日
2003/03/24
総従業員数
46名
定員
40名

施設情報

施設名
デイケアセンター愛生
所在地
〒868-0037
熊本県人吉市南泉田町89番地
連絡先
0966-28-3585
FAX 0966-28-3595
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2003/03/24
総従業員数
46名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
デイケア
予防介護サービス
対応エリア
人吉市・球磨郡一円
定員
40名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人愛生会
介護保険事業所番号
4370300636

併設・提供サービス

  • 通所リハビリテーション
公的情報の詳細
法人番号
9330005007528

通所リハビリテーション

利用可能曜日
平日・土曜日・祝日
曜日の特記事項
感染症拡大や自然災害時は一時的に閉所する場合あり。また、気象状況の悪化(台風、大雨、大雪など)で送迎に支障をきたす恐れがある時は臨時休業もしくは提供時間を短縮する場合あり。

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
46人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
9人
要介護2
16人
要介護3
14人
要介護4
6人
要介護5
1人
職員体制
介護職員
10人 常勤 9人非常勤 1人常勤換算 9.7人
看護職員
2人 常勤 2人非常勤 0人常勤換算 2人
理学療法士
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.5人
作業療法士
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
言語聴覚士
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.2人
職員総数
18人
医療・設備
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
可動式の機械浴槽1台あり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士1人当たりの利用者数
23.5人
リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)
あり
若年性認知症利用者受入加算
なし
利用者の送迎の実施
あり
食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
4.59m2
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
なし
職員・体制の補足
訪問看護
人吉市南泉田町89番地
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
人吉市南泉田町89番地
医師
0.5人
理学療法士
0.5人
作業療法士
1人
言語聴覚士
0.2人
看護職員
2人
介護職員
9.7人
相談援助員
0人
歯科衛生士
0人
管理栄養士
0.5人
事務員
0.7人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
医師
区分 / 医師 / 理学療法士
理学療法士
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士
言語聴覚士
区分 / 看護職員 / 介護職員
介護職員
3年~5年未満の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
安全、感染、倫理、認知症など研修テーマに基づく年間計画を立て、各テーマに担当職員を振り分ける。担当職員は研修資料を作成し、より効果的に習得できるよう自ら講師となり他の職員に講義をするという、講義方式で行う。研修は月1回程度実施している。計画テーマに緊急性がある場合は前倒しで実施する場合がある。(災害時の対応、感染、虐待等) 研修計画以外に実務研修が必要と判断した場合は、直近のデイ会議において全職員に対して研修を行い、当日不参加の職員に対しては、後日個別に口頭及び書面にて研修を実施している。(緊急時の対応、応急処置、移乗介助方法等)
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
1人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
理学療法士等体制強化加算(予防を除く)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
食堂の面積 / 機能訓練室の面積
94.5m2
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
設備・居室の補足
便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)
あり
中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
なし
入浴介助加算(I)(予防を除く)
あり
入浴介助加算(II)(予防を除く)
なし
リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
なし
リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
あり
リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)
なし
短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)
あり
認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)(予防を除く)
なし
認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)(予防を除く)
なし
生活行為向上リハビリテーション実施加算
なし
退院時共同指導加算
あり
栄養アセスメント加算
なし
栄養改善加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(I)
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(II)
なし
口腔機能向上加算(I)
なし
口腔機能向上加算(II)イ
なし
口腔機能向上加算(II)ロ
あり
口腔機能向上加算(II)(予防のみ)
なし
重度療養管理加算(予防を除く)
なし
中重度者ケア体制加算(予防を除く)
あり
一体的サービス提供加算(予防のみ)
なし
科学的介護推進体制加算
あり
移行支援加算(予防を除く)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
生活行為向上リハビリテーション実施加算
0件
栄養改善加算の算定件数
0件
口腔機能向上加算(I)+(II)の算定件数
5件
一体的サービス提供加算
0件
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
9時30分~16時30分
定休日
12月31日から1月2日まで
送迎時における居宅内介助等の実施
あり
送迎車輌の有無 / (その台数)
9台
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー設備・消火栓・消火器設置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
なし
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
当事業所は、リハビリテーション計画書に基づき、利用者の身体状況に応じたプログラムやサービスの提供を実施している。また、兼任の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を3名配置し専門分野において計画的に個別での対応を実施している。さらに、身体状況の変化や経過を常に把握することで継続したリハビリテーションを提供している。日常生活動作訓練においても看護職員や介護職員により実践的に実施。天然温泉を活用した温熱療法や作業療法の一環として創作活動を導入し、継続的かつ目標を持って取り組めるよう考慮している。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
9:30〜16:30
土曜日
9:30〜16:30
日曜日
0:〜0:
祝日
9:30〜16:30
通い
宿泊
定休日
12月31日から1月2日まで
留意事項
感染症拡大や自然災害時は一時的に閉所する場合あり。また、気象状況の悪化(台風、大雨、大雪など)で送迎に支障をきたす恐れがある時は臨時休業もしくは提供時間を短縮する場合あり。

施設の特徴

施設名:デイケアセンター愛生(でいけあせんたーあいせい) 運営:医療法人愛生会 所在:熊本県人吉市南泉田町89番地 対応エリア:人吉市・球磨郡一円 ■アクセス JR人吉駅よりタクシーで3分・徒歩で15分 高速道路人吉ICより車で10分 電話番号:0966-28-3585 1.事業所は、要介護者が居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営めるよう、理学・作業・言語療法その他必要なリハビリを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復をはかる。 2.事業所は、要介護状態の軽減若しくは悪化防止に資するよう、個々に目標を設定し通所リハビリテーション計画書を作成する。計画は定期的に評価をし、必要に応じて見直しを行う。 3.事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業所その他保健医療福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、関係市町村と共に連携し、総合的なサービスの提供に努める。 当事業所は、リハビリテーション計画書に基づき、利用者の身体状況に応じたプログラムやサービスの提供を実施している。また、兼任の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を3名配置し専門分野において計画的に個別での対応を実施している。さらに、身体状況の変化や経過を常に把握することで継続したリハビリテーションを提供している。日常生活動作訓練においても看護職員や介護職員により実践的に実施。天然温泉を活用した温熱療法や作業療法の一環として創作活動を導入し、継続的かつ目標を持って取り組めるよう考慮している。
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