施設情報
- 施設名
- グループホームサンめいと
- 所在地
- 〒880-0045
宮崎県宮崎市大字大瀬町3190
- 事業開始日
- 2007/04/01
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 50%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 39,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人芳生会
- 介護保険事業所番号
- 4590100162
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 88.0歳
- 男女別人数
- 8人
職員体制
- 介護職員
-
7人
常勤 7人非常勤 0人常勤換算 7人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.5人
- 介護福祉士
-
6人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
6人
- 職員総数
-
9人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- ナースコール。浴室乾燥機。冷暖房エアコン。扇風機。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 宮崎市大字大瀬町3190
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 宮崎市大字大瀬町3190
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1人
- 計画作成担当者
- 1人
- 介護職員
- 7人
- 看護職員
- 0.5人
- その他の従業者
- 0.2人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 6人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士、介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- キャリアパスシステムの準じて、年度で職員研修を企画し、それに参加しスキルアップを図っている。内部、外部研修に積極的に参加し、復命として研修報告を行い、職員に周知してボトムアップを図っている。 見える化要件について 1.入職促進に向けた取組 1法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化について、入職時オリエンテーションの際に説明を行い、キャリアパスシステムも同時に説明を行います。 2事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築について、年間25種類以上の社内研修計画を作成しており、未経験者も安心してスキルアップが可能です。 3他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築については、上記の2の研修を受講可能ですので、幅広い採用の仕組みと、その方の家族構成に合った勤務が可能です。 4職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施については、年間を通して随時受け入れを行っております。宮崎県社会福祉協議会主催の「介護の担い手体験事業」を毎年行っております。 2.資質の向上やキャリアアップに向けた支援 1働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等については、毎年8月から10月に介護支援専門員受験対策講座、11月から翌年1月まで介護福祉士受験対策講座を開設して、資格取得に法人が協力しております。1.入職促進に向けた取組の2の研修制度の他に社外研修も同時に行っております。 2エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入については、社外のメンタルヘルス専門業者に委託を行い、しっかり取り組んでおります。 3上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保については、必ず最低年に1回職員面談を行っており、必要に応じて複数回行っております。 3.両立支援・多様な働き方の推進 1職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備については、面談から知り得た情報に基づき、職員個人の要望を第一に取入れ、両立支援と多様な働き方を推進しております。 2有給休暇が取得しやすい環境の整備については、各事業者管理者が定期的に有給休暇が取得できているかチェックして、取得できる環境を整えています。 3業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実については、2.資質の向上やキャリアアップに向けた支援2と同様に取り組んでおります。 4.腰痛を含む心身の健康管理 1介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、介護ロボットやリフト等の介護機器等導入及び研修等による腰痛対策の実施については、身体機能が重度の方が多い特別養護老人ホーム芳生苑で3台の移乗用リフトの導入等を取り組んでおります。 2短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施については、健康診断やストレスチェックは全職員対象としており、2次検査等も積極的に取り組んでおります。 3事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備については、各事業所でマニュアル作成と周知徹底を行っております。 5.生産性向上のための業務改善の取組 1タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減については、全事業所タブレット端末を導入して業務改善とICT活用に取り組んでおります。特別養護老人ホーム芳生苑では、センサー等も導入して業務量縮減に取り組んでおります。 2高齢者の活躍(居室やフロア等の掃除、食事の配膳・下膳などのほか、経理や労務、広報なども含めた介護業務以外の業務の提供)等による役割分担の明確化については、高齢者に限らず、障がい者雇用にも積極的に取り組んでおります。 3業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減については、システム内で統一したものを使用して、手書き等は行わない様に取り組んでおります。 6.やりがい・働きがいの醸成 1ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善については、面談の他に、各事業所の各委員が中心となって、勤務環境やケア内容の改善に取り組んでおります。 2地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施については、北地区内の保育園との交流、各種自治会のクラブ等の協力員に芳生会職員が役割を持ち、取り組んでおります。 3利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供については、毎年4月に各事業所の事業計画書や介護指針を全職員で共有し、別で開かれる、全職員決起大会にて各事業所の管理者が決意表明を行っております。
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 2人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 医療法人 陽明会 増田病院
- 医療機関
- 1人
設備・居室の補足
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 電子レンジ、大型液晶テレビ、ソファー、テーブル、椅子、加湿器、冷暖房エアコン等
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 420円
- (昼食)
- 570円
- (夕食)
- 720円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 0円
- 1理美容代
- 0円
- 算定方法
- カット代 自己負担1000円。
- 2おむつ代
- 0円
- 算定方法
- 家族が用意できない場合は、提携している業者に注文。提携業者により算定する。
- 3その他 / ( / )
- 290円
- 4その他 / ( / )
- 10円
- 算定方法
- 希望者に1品につき10円/日 算定
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 事業所全体がバリアフリー。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、スプリンクラー、火災受信機、非常警報機、非常出口誘導灯、煙探知機
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 地域密着型サービスとして、積極的に地域との関わりが持てるよう働きかけている。また、日々の生活の中で役割を持って生活できるよう支援し、個別に合わせたケアを職員全員で目指している。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 特になし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームサンめいと(ぐるーぷほーむさんめいと)
運営:社会福祉法人芳生会
所在:宮崎県宮崎市大字大瀬町3190
■アクセス
宮崎交通国富綾線病院前バス停より徒歩40分
電話番号:0985-41-0408
事業の目的・・・認知症のある方に、普通に生活する事を通して、それぞれに持っている忘れかけた能力を十分に発揮してもらうことにより、生き生きとした生活を送り、自分らしさを取り戻すことを目的とする。
運営方針・・・「ゆっくり」「一緒に」「楽しみながら」一人一人のその人らしさを大切にし、家庭的な環境を提供する。 地域密着型サービスとして、積極的に地域との関わりが持てるよう働きかけている。また、日々の生活の中で役割を持って生活できるよう支援し、個別に合わせたケアを職員全員で目指している。