施設情報
- 施設名
- セントケアりまいん宮崎
- 所在地
- 〒880-0024
祇園2丁目23-2
- 事業開始日
- 2023/05/01
- 総従業員数
- 4名
- 経験5年以上
- 50%
サービス情報
- サービスの種類
- 福祉用具販売
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 宮崎県(離島を除く)
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- セントケアりまいん株式会社
- 介護保険事業所番号
- 4570110066
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 1人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
- 72人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 福祉用具専門相談員
- 3.87人
- 事務員
- 0.5人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 義肢装具士
- 0人
- 保健師
- 0人
- 看護師
- 0人
- 准看護師
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 福祉用具専門相談員 介護職員初任者研修
- 区分 / 福祉用具専門相談員
- 福祉用具専門相談員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 採用時には採用時研修を実施。年間の研修計画に定めた研修内容を毎月実施。その他、管理者向けの研修等を実施している。
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 介護療養型医療施設
- なし
料金・費用の補足
- 特定福祉用具販売の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
- 種類の数
- 自動排泄処理装置の交換可能部品
- 2
- 入浴用いす
- 31
- 浴槽用手すり
- 19
- 浴槽内いす
- 56
- 入浴台
- 6
- 浴槽内すのこ
- 2
- 入浴用介助ベルト
- 3
- 簡易浴槽
- 1
- 移動用リフトのつり具の部分
- 10
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 9時00分~18時00分
- 定休日
- 土日祝日・年末年始(12/29~1/3)
その他
- 自動排泄処理装置の交換可能部品
- なし
- 簡易浴槽
- なし
- 移動用リフトのつり具の部分
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スタッフの一人一人がやり甲斐をもって仕事に取り組み、地域やお客様の特性に応じた介護サービスが実現できるように、柔軟な組織づくりと、教育に取り組んでいます。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 9:00〜18:00
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土日祝日・年末年始(12/29~1/3)
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:セントケアりまいん宮崎(せんとけありまいんみやざき)
運営:セントケアりまいん株式会社
所在:祇園2丁目23-2
対応エリア:宮崎県(離島を除く)
■アクセス
祇園2丁目バス停より徒歩7分
電話番号:0985-69-3585
当事業者は、地域との結び付きを重視し、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、保険医療サービス又は福祉サービスを提供する者及び関係市区町村との密接な連携を図りつつ、利用者の心身の状況、その置かれている環境及びご希望等の把握に努め、利用者が可能な限りその居宅において、有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具の貸与を行うものとする。 スタッフの一人一人がやり甲斐をもって仕事に取り組み、地域やお客様の特性に応じた介護サービスが実現できるように、柔軟な組織づくりと、教育に取り組んでいます。