施設情報
- 施設名
- グループホームあがいやんせ
- 所在地
- 〒899-8102
鹿児島県曽於市大隅町岩川5566番地
- ホームページ
- ―
- 事業開始日
- 1999/09/01
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 60%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 30,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人 愛誠会
- 介護保険事業所番号
- 4676300116
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 92歳
- 男女別人数
- 9人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 7人非常勤 2人常勤換算 7.5人
- 介護福祉士
-
7人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
1人
- 職員総数
-
9人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- なし
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- シャワー付き。 温度調節は蛇口。 床(滑り止め材質)。 半身浴対応の浴槽。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.0人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 曽於市大隅町下窪町1番地
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 曽於市大隅町下窪町1番地
- 管理者
- 0.1人
- 計画作成担当者
- 0.1人
- 介護職員
- 7.5人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 1人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 事業所の年間計画研修会に沿って、グループホーム研修会・法人研修等に参加。
- アセッサー(評価者)の人数
- 2人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 2人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- なし
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 医療法人愛誠会 昭南病院
- 医療機関
- 4人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- リビングの壁に沿って流しがある。 調理台からは入居者が見える居間にテーブル、椅子、冷蔵庫、レンジ、ポット、炊飯器、ガスレンジ、流し台2個、食器棚が配置されている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 972円
- 1理美容代
- 2,000円
- 算定方法
- 理容師訪問
- 算定方法
- 必要に応じて購入。(パット・パンツ他) 1323~1895円/1P
- 3その他 / ( / )
- 517円
- 算定方法
- 517円/日額
- 4その他 / ( / )
- 33円
- 算定方法
- 1台につき1日33円。個人管理使用の電気製品(TV等)
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- テラスにテーブル、椅子を配置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- すべてにおいてバリアフリーを実施
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器具、スプリンクラー設備、自動火災報知設備、消防機関へ通報する火災報知設備、誘導灯及び誘導標識
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 昭南病院、老健施設(やごろう苑)、訪問看護とグループ内の連携にて医療的対応が充実している。グループホーム内での生活では入居者の平均介護度が3.2程度で、自立されている方、付き添い見守りが必要な方、目の不自由な方、介助が必要な方等、個々に対応している。自立支援を前面に掲げ介護度軽減、若しくは現状維持を目指している。その中で生きがいづくりを常に考えるようにして、どんな小さな事でも、その方に合った事を探すように努めている。そして、家族には入居者の状況を随時報告して、情報を共有する事にしており、緊急事態が発生しても、スムーズに対応して頂けるようにしている。又、重度化しつつある時や、入院時は家族と方向性を話し合い、アドバイスもさせて頂いている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームあがいやんせ(ぐるーぷほーむあがいやんせ)
運営:医療法人 愛誠会
所在:鹿児島県曽於市大隅町岩川5566番地
■アクセス
車、バスが主な手段であり、国道269号線を使用。
電話番号:099-482-2535
本事業所は、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常の生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるように支援し、利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
① 小グループで家庭的な雰囲気の中になじみの関係をつくり、自立を援助し利用者が主人公となれる利用者様本位の運営を行う。
② 家庭で使い慣れた家具や備品を持ち込んで頂くと共に、一応の生活日課はあっても、規則や画一的な日課は作らず家庭生活の延長の施設として、利用者様個々のニーズや意思を尊重し運営を行う。
③ 日課の中で脳活性化リハビリのプログラムを充実させると共に、日々の買い物、料理、掃除、洗濯などの生活日課をできるだけ自分自身で出来るよう、自立支援をしながら認知症の進行を防いでいく。
④ 利用者様個々の個性、人間としての尊厳を保障し、利用者様一人ひとりの個性や長所を引き出す、長所志向の個別ケアを提供する。
⑤ 利用者様個々の評価を定期的に行い、本人やご家族のニーズにあったケアプランを策定し、専門性の高いチームケアを実践する。
⑥ 日頃より地域の方々との交流を大切にし利用者様が地域の各種行事に積極的に参加する等、常に開放的な運営を行う。 昭南病院、老健施設(やごろう苑)、訪問看護とグループ内の連携にて医療的対応が充実している。グループホーム内での生活では入居者の平均介護度が3.2程度で、自立されている方、付き添い見守りが必要な方、目の不自由な方、介助が必要な方等、個々に対応している。自立支援を前面に掲げ介護度軽減、若しくは現状維持を目指している。その中で生きがいづくりを常に考えるようにして、どんな小さな事でも、その方に合った事を探すように努めている。そして、家族には入居者の状況を随時報告して、情報を共有する事にしており、緊急事態が発生しても、スムーズに対応して頂けるようにしている。又、重度化しつつある時や、入院時は家族と方向性を話し合い、アドバイスもさせて頂いている。