施設情報
- 施設名
- グループホームあけぼの
- 所在地
- 〒891-0104
山田町2019番地
- 事業開始日
- 2006/04/01
- 総従業員数
- 16名
- 経験5年以上
- 43.8%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 37,500円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人 鶴陽会
- 介護保険事業所番号
- 4670105214
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 16人
- 要支援2
- 2人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 90歳
- 男女別人数
- 13人
職員体制
- 介護職員
-
15人
常勤 12人非常勤 3人常勤換算 13.5人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.5人
- 介護福祉士
-
9人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
11人
- 職員総数
-
16人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- なし
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 6か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.5人
- 介護職員
- 13.5人
- 看護職員
- 0.5人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 11人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 3人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 事業所内の研修 毎月、全員を対象とした事業所内研修への参加。又、外部講師による併設施設の研修へ参加させている。 事業所外の研修 グループホーム協議会の実施する研修を主とし、県市等の主催する研修へ参加している。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 1人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(1)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(2)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(3)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(4)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(5)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(6)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(7)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(8)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(9)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(10)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(11)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(12)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(13)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(14)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 新興感染症等施設療養費
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- なし
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 3人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 対面式調理台設置
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- あり
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 200円
- (昼食)
- 300円
- (夕食)
- 400円
- (おやつ)
- 100円
- (又は1日)
- 1,000円
- 算定方法
- 実費
- 4その他 / ( / )
- 800円
- 算定方法
- 風水害・感染症等により通常の食事の提供が困難となり、外部受注等により食事を提供する場合は、1日の食事代を上回った額は、利用者の実費負担となります。
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関入り口から建物内への移動では、段差がなく、各居室出入り口に段差がない。 2階ユニットへはエレベータにて移動する。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 利用者様一人一人の特性を踏まえ、ご家族と共に一人一人のケアを考え、提供していきます。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームあけぼの(ぐるーぷほーむあけぼの)
運営:社会福祉法人 鶴陽会
所在:山田町2019番地
■アクセス
鹿児島中央駅より鹿児島交通バス(鹿児島中央駅前発 11番線、17番線、18番線、20番線、25番線)にて田上・広木経由で30分程。
桜ケ丘入口バス停にて下車、徒歩5分。
電話番号:099-275-9330
1.要介護かつ認知症の利用者様が共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の支援及び機能訓練を行う事により、利用者様がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにする。
2 利用者様の意思及び人格を重視して、常に利用者様の立場に立ったサービスの提供に努める。
3 地域との結びつきを重視し、市、他の地域密着型サービス事業所又は居宅サービス事業者、その他の保健医療・福祉サービスを提供するとの連携に努める。 利用者様一人一人の特性を踏まえ、ご家族と共に一人一人のケアを考え、提供していきます。