施設情報
- 施設名
- グループホームはらら
- 所在地
- 〒890-0026
原良2丁目10番11号
- 事業開始日
- 2012/03/26
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 75%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 47,820円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 有限会社コンフィアンス
- 介護保険事業所番号
- 4690100765
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 2人
- 平均年齢
- 90歳
- 男女別人数
- 18人
職員体制
- 介護職員
-
18人
常勤 7人非常勤 11人常勤換算 14人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.5人
- 介護福祉士
-
4人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
8人
- 職員総数
-
20人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 窓と浴室暖房乾燥換気扇で換気・温度に配慮しています。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 志布志市志布志町志布志1330
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 志布志市志布志町志布志1330
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 6か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 1人
- 介護職員
- 14人
- 看護職員
- 0.5人
- その他の従業者
- 1人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 8人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 認知症ケア専門士、介護支援専門員、介護福祉士、訪問介護員2級
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 2人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 11人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 利用者や家族が安心して利用できるよう、サービスに係るミーティングの実施、知識・技術向上の為の勉強会や内部研修の実施、ヒヤリハット・気づきシート等による業務の改善、向上に努めています。 認知症介護実践者研修修了者(平成27年1名) 認知症介護実践リーダー研修修了者(平成16年2名、令和4年1名) 介護支援専門員(令和7年3月)
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 2人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 医療法人草清会 いいだクリニック
- 医療機関
- 7人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 食堂に大きなテレビを設置しており、台所はカウンターキッチンになっているので、いつでも利用者様が目に入り、会話ができる空間になっています。 窓を大きく設けて、日光・採光・換気に配慮しています。 廊下幅は3m設けて、ゆとりある空間になっています。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 365円
- (昼食)
- 427円
- (夕食)
- 565円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 0円
- 算定方法
- 使用状況をチェックし、おむつ使用者のみ算定。 尿トリパッド・・700円 リハビリパンツ・・1600円 ビックパッド・・1200円 テープ止め・・1700円
- 3その他 / ( / )
- 20,700円
- 算定方法
- 690円/日
- 4その他 / ( / )
- 50円
- 算定方法
- 個人で電化製品を居室に持ち込んだ場合、電化製品1つに対して1日50円とする。
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 廊下には手すりをつけ、床面に段差を設けずに行き来できるようにしています。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 自動火災報知機・消火器・スプリンクラーの設置。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 利用者様が心身共に穏やかに過ごせるように、思いや不満に耳を傾け、利用者様の意思や希望に添えるよう、支援介護に心がけています。 また、残存機能を活かし、可能な範囲で自分でできることはしていただきながら、自立支援に向けた取り組みをしています。 外出や外食の機会も多く取り入れ、ホームにおられても家庭生活のぬくもりや地域とのつながりを感じていただけるように支援を行っています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームはらら(ぐるーぷほーむはらら)
運営:有限会社コンフィアンス
所在:原良2丁目10番11号
■アクセス
最寄りの原良小学校前バス停より徒歩5分
電話番号:099-210-5524
認知症状を有する要介護利用者が、共同生活住居においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように、家庭的な環境の中で入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持並びに利用者家族の精神的身体的負担の軽減を図る。
利用者の意思及び人権を尊重するとともに、常に利用者の立場にたったサービスの提供を行う。
家庭及び地域との連携を密にするとともに、関係行政その他保健・医療・福祉サービス機関等との連携に努める。 利用者様が心身共に穏やかに過ごせるように、思いや不満に耳を傾け、利用者様の意思や希望に添えるよう、支援介護に心がけています。
また、残存機能を活かし、可能な範囲で自分でできることはしていただきながら、自立支援に向けた取り組みをしています。
外出や外食の機会も多く取り入れ、ホームにおられても家庭生活のぬくもりや地域とのつながりを感じていただけるように支援を行っています。